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弘前大学(医病)外来診療棟5階事務室等改修電気設備工事(国立大学法人弘前大学)

弘前大学(医病)外来診療棟5階事務室等改修電気設備工事

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関国立大学法人弘前大学
地域青森県
情報種別入札・調達公告
入札方式工事
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-10-16

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-10-02
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

入札方式工事構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級)工 期 契約締結日の翌日から令和9年10月29日まで(5)本工事は,競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出並びに入札等を電子入札システムにより行う。なお,電子入札システムにより難い者は,発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。なお,関連する建築工事,機械設備工事は別途発注される予定である。(6)本工事は,「企業の技術力」及び「企業の信公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出札者を決定する総合評価落札方式(実績評価型)を実施する工事である。2 競争参加資格(1)国立大学法人弘前大学契約事務取扱規程第22条及び第23条に該当しない者であること。(2)令和7,8年度の文部科学省における電気工事に係るA,B又はC等級の一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更正手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づ公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
地域・営業所要件秋田県,岩手県,山形県,宮城県又は福島県に建設業法に基づく許可を有する本店,支店又は営業所が所在すること。(12)警察当局から,暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして,文部科学省発注工事等からの排除要請があり,当該状態公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件再認定を受けた者を除く。)でないこと。(4)総合評価の評価項目に示す「同種工事の施工実績」,「工事成績」,「同種工事の施工経験」の欠格に該当しないこと(入札説明書参照)。2(5)文部科学省,所電気独立行政法人及び国立大学法人等に対し,令和公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出成23年度以降に,元請けとして完成,引渡しが完了した下記の要件を満たす同種工事の施工実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は,出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。・鉄骨造,鉄骨鉄筋コンクリート造又は鉄筋コンクリート造で,延べ面積760㎡以上の公共施設,教育・研究施公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件員のうち一者が上記の施工実績を有すること。(7)次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。(当該工事の配置予定技術者は,専任を必要としない。)なお,施工場所から10km以内の弘前大学が発注する同一工種工事については,同一の主任技術者が2件まで電気理することを認める。また,監理技術者の職務を補佐する者として政令で定める者を専任で置いた場合には,監理技術者の兼務を2件まで認める公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出有する者であること。ただし,経常建設共同企業体の場合にあっては,一者の主任技術者又は監理技術者が同種工事の経験を有していればよい。③監理技術者にあっては,監理技術者資格証及び監理技術者講習証を有する者であること。④配置予定の主任技術者又は監理技術者にあっては,直接的かつ恒常的な雇用関係が必要であるので,その旨を明示することができる資料を求めることがあり,その明示がなされない場合は入札に参加できないことがある公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物る。提出期間内必着。)すること。(4)入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法入札書は,令和8年10月26日9時から令和8年10月29日12時までに,電子入札システムにより提出すること。ただし,発注者の承諾を得て紙入札による場合は上記(1)へ持参する(郵送又は電送など他の方法による提出は認めない。)こと。開札は,令和8年10月30日11時00分から国立大学公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先期間内必着。)すること。(4)入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法入札書は,令和8年10月26日9時から令和8年10月29日12時までに,電子入札システムにより提出すること。ただし,発注者の承諾を得て紙入札による場合は上記(1)へ持参する(郵送又は電送など他の方法による提出は認めない。)こと。開札は,令和8年10月30日11時00分から国立大学法人弘前大学施設環境部において行う。5 その他(1)手続に於いて使用する言語及び通貨 日本公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出所及び方法令和8年10月2日9時から令和8年10月14日12時までに,電子入札システムにより提出すること。ただし,発注者の承諾を得て紙入札による場合は,上記(1)へ持参又は郵送(書留郵便等配達記録が残るものに限る。提出期間内必着。)すること。(4)入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法入札書は,令和8年10月26日9時から令和8年10月29日12時までに,電子入札シ公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/説明会・質問期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

弘前大学(医病)外来診療棟5階事務室等改修電気設備工事

1入 札 公 告(建設工事)次のとおり一般競争入札に付します。令和8年10月2日国立大学法人弘前大学契約担当役理事(総務担当) 中 澤 恵 太

1 工事概要等

  • (1) 工 事 名 弘前大学(医病)外来診療棟5階事務室等改修電気設備工事・・・電子入札対象案件
  • (2) 工事場所 青森県弘前市本町53番地 本町団地構内
  • (3) 工事概要 弘前大学(医病)外来診療棟5階事務室等改修電気設備工事
  • (4) 工 期 契約締結日の翌日から令和9年10月29日まで
  • (5) 本工事は,競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出並びに入札等を電子入札システムにより行う。なお,電子入札システムにより難い者は,発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。なお,関連する建築工事,機械設備工事は別途発注される予定である。
  • (6) 本工事は,「企業の技術力」及び「企業の信頼性・社会性」について記述した,申請書及び資料を受け付け,価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(実績評価型)を実施する工事である。

2 競争参加資格

  • (1) 国立大学法人弘前大学契約事務取扱規程第22条及び第23条に該当しない者であること。
  • (2) 令和7,8年度の文部科学省における電気工事に係るA,B又はC等級の一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更正手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については,手続開始の決定後に一般競争参加資格の再認定を受けていること。)。
  • (3) 会社更生法に基づき更正手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記
  • (2) の再認定を受けた者を除く。)でないこと。
  • (4) 総合評価の評価項目に示す「同種工事の施工実績」,「工事成績」,「同種工事の施工経験」の欠格に該当しないこと(入札説明書参照)。2
  • (5) 文部科学省,所電気独立行政法人及び国立大学法人等に対し,令和6年度以降に完成・引渡しを行った工事目的物で,引渡し後に,工事の品質に関わる重大な問題が発生した事例がないこと。
  • (6) 平成23年度以降に,元請けとして完成,引渡しが完了した下記の要件を満たす同種工事の施工実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は,出資比率が20%以上の場合のものに限る。)。・鉄骨造,鉄骨鉄筋コンクリート造又は鉄筋コンクリート造で,延べ面積760㎡以上の公共施設,教育・研究施設又は病院における新営又は改修を行った電気工事の施工実績を有すること。経常建設共同企業体にあっては,経常建設共同企業体又は構成員のうち一者が上記の施工実績を有すること。
  • (7) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。(当該工事の配置予定技術者は,専任を必要としない。)なお,施工場所から10km以内の弘前大学が発注する同一工種工事については,同一の主任技術者が2件まで電気理することを認める。また,監理技術者の職務を補佐する者として政令で定める者を専任で置いた場合には,監理技術者の兼務を2件まで認める。①2級電気工事施工電気理技士又はこれと同等以上の資格を有するものであること。②平成23年度以降に,元請けとして完成,引渡しが完了した上記
  • (6) に掲げる工事を施工した経験を有する者であること。ただし,経常建設共同企業体の場合にあっては,一者の主任技術者又は監理技術者が同種工事の経験を有していればよい。③監理技術者にあっては,監理技術者資格証及び監理技術者講習証を有する者であること。④配置予定の主任技術者又は監理技術者にあっては,直接的かつ恒常的な雇用関係が必要であるので,その旨を明示することができる資料を求めることがあり,その明示がなされない場合は入札に参加できないことがある。⑤経常建設共同企業体の場合の上記②ただし書きの記述に該当する者以外の者についても,上記①に定める国家資格を有する主任技術者又は監理技術者を配置できること。
  • (8) 申請書及び資料の提出期限の日から開札の時までの期間に,文部科学省から「建設工事の請負契約に係る指名停止等の措置要領」 (平成18年1月20日付け17文科施第345号文教施設企画部長通知)に基づく指名停止を受けていないこと。
  • (9) 上記1に示した工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連がある建設業者でないこと。
  • (10) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者のすべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合3を除く(入札説明書参照)。)。
  • (11) 青森県,秋田県,岩手県,山形県,宮城県又は福島県に建設業法に基づく許可を有する本店,支店又は営業所が所在すること。
  • (12) 警察当局から,暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして,文部科学省発注工事等からの排除要請があり,当該状態が継続している者でないこと(入札説明書参照)。
  • (13) 建設業法施行規則第18条の2に定める経営事項審査を受審していること。

3 総合評価に関する事項

  • (1) 落札者の決定方法①入札参加者は,「価格」及び「企業の技術力」,「企業の信頼性・社会性」をもって入札に参加し,次の(ア),(イ)の要件に該当する者のうち,下記
  • (2) ③によって得られる数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札者とする。(ア)入札価格が予定価格の制限の範囲内であること。(イ)評価値が,標準点を予定価格で除した数値(基準評価

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。