【電子入札】【電子契約】地下水等の一般水質分析
応募判断サマリー
原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。
次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する
案件概要
| 発注機関 | 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構幌延 |
| 地域 | 茨城県 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 入札方式 | 一般競争入札 |
| 価格 | 不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし) |
| 最終観測 | 2026-09-02 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
未検出: 入札・開札/履行期限/地域・営業所要件/実績要件/人員・技術者要件/説明会・質問期限(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
全省庁統一資格 役務の提供等 A・B・C・D等級/【電子入札】【電子契約】地下水等の一般水質分析
次のとおり一般競争入札に付します。
1 競争参加者資格
- (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
- (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり)
2 入札書の提出期限
3 入札書の郵送
4 その他
詳細は「入札説明書」による。
令和8年10月28日 11時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除契 約 担 当財務契約部事業契約第2課飛田 真衣(外線:090-9805-80
55 内線:803-410
91 Eメール:tobita.mai@jaea.go.jp)
- (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
契 約 期 間( 納 期 )令和9年2月26日納 入(実 施)場 所 幌延深地層研究所(管理支援部門除く)契 約 条 項 役務契約条項入札期限及び場所令和8年10月28日 11時00分 電子入札システムを通じて行う。
開札日時及び場所令和8年10月28日 11時00分 電子入札システムを通じて行う。
入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年9月30日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 件 名 地下水等の一般水質分析数 量 1式入 札 方 法
- (1) 総価で行う。
- (2) 本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。
契 約 管 理 番 号 0808C00077一 般 競 争 入 札 公 告令和8年9月1日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。
※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。
https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件
- (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
- (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
- (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
- (4) 警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
入札参加資格要件等
地下水等の一般水質分析仕様書11. 件名地下水等の一般水質分析2. 目的と概要本業務は、国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構(以下、原子力機構)が進める幌延深地層研究計画の中で、必須の課題への対応に必要なデータを取得するものであり、地下水の水質の時間的な変化を把握することを目的とし、地下施設内等から採取した水の水質分析を行うものである。
3. 納期令和9年2月
26 日(金)4.
作業内容4.
1 水質分析試料は、原子力機構が採取し、試料採取時の情報を記載した分析シートと合わせて、受注者に送付する。
分析項目、分析方法とその数量を別表
1 に示す。
分析は、試料の受領後速やかに実施すること。
イオンバランスの確認等により分析値に異常が認められた場合は、適切と判断できる分析値を取得できるまで再分析を行うこと。
分析方法は、原則として日本工業規格(JIS)等の基準として広く認識されている方法に則ること。
ただし、受注者の工夫等により、基準的な方法に対して優位性がある分析方法を用いる場合は、発注者と協議の上で決定すること。
定量下限値は別表1の値を標準とするが、原子力機構と協議の上で決定すること。
分析に使用せずに残った試料は、受注者が産業廃棄物として処分すること。
なお、幌延の地下水は腐植物質等の溶存有機物を含む高塩濃度の地下水であるため、次に示す地下水の分析結果の公開資料を参考にすること。
- (参考資料)・ 宮川和也(2021)幌延深地層研究計画で得られた地下水の水質データ (2021年度), JAEA-Data/Code 2021-021https://jopss.jaea.go.jp/search/servlet/search?5073209・ 宮川和也、中田弘太郎(2022)Data of groundwater chemistry obtained in theHoronobe Underground Research Laboratory Project (FY2022), JAEA-Data/Code 2022-013https://jopss.jaea.go.jp/search/servlet/search?507
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。