【電子入札】【電子契約】ICPS-7510の移設
応募判断サマリー
原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。
次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する
案件概要
| 発注機関 | 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部 |
| 地域 | 茨城県 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 入札方式 | 一般競争入札 |
| 価格 | 不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし) |
| 最終観測 | 2026-10-16 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
未検出: 入札・開札/履行期限/地域・営業所要件/実績要件/説明会・質問期限(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
全省庁統一資格 役務の提供等 A・B・C・D等級/【電子入札】【電子契約】ICPS-7510の移設
次のとおり一般競争入札に付します。
1 競争参加者資格
- (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
- (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり)
2 入札書の提出期限
3 入札書の郵送
4 その他
詳細は「入札説明書」による。
令和8年11月18日 10時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除契 約 担 当財務契約部事業契約第1課加藤 和(外線:080-4782-02
87 内線:803-410
33 Eメール:kato.nodoka@jaea.go.jp)
- (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
契 約 期 間( 納 期 )令和9年2月26日納 入(実 施)場 所 燃料サイクル安全工学管理棟契 約 条 項 役務契約条項入札期限及び場所令和8年11月18日 10時00分 電子入札システムを通じて行う。
開札日時及び場所令和8年11月18日 10時00分 電子入札システムを通じて行う。
入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年10月26日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 件 名 ICPS-7510の移設数 量 1式入 札 方 法
- (1) 総価で行う。
- (2) 本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。
契 約 管 理 番 号 0802C03779一 般 競 争 入 札 公 告令和8年10月1日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。
※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。
https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件
- (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
- (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。
競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。
- (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
- (4) 警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
入札参加資格要件等
ICPS-7510の移設仕様書1.件名ICPS-7510の移設2.目的及び概要国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下、「原子力機構」という。)原子力科学研究所 燃料サイクル安全工学研究施設(以下、「NUCEF」という。)実験棟 B廃液処理室Ⅵに設置されている誘導結合プラズマ質量分析装置ICPS-7510を撤去し、NUCEF管理棟コールド分析室に移設する。
3.作業実施場所NUCEF実験棟B 廃液処理室ⅥNUCEF管理棟 コールド分析室4.納期令和9年2月26日作業期間は本契約締結後、当所担当者と協議の上決定するものとする。
5.作業内容5.
1 事前準備・標準的な試料を測定し、妥当な測定結果が得られることを確認する。
試料・測定項目については、原子力機構と協議の上決定し、メーカー担当者など当該機器に関する知識を有する者が実施すること。
・施設やその他の装置等への損傷を防ぐために養生を行う。
5.
2 撤去作業・分電盤の元電源を遮断したうえで分電盤から装置を取り外す。
・接続されているアルゴンガス配管を取り外す。
取り外しの際はガス漏れ等による災害を防ぐよう、安全に注意すること。
・装置に接続されているスクラバー及び排気系統、周辺機器を取り外す。
・対象装置及び周辺機器等を運搬時に損傷することが無いように梱包を行う。
梱包方法についてはメーカーおよび原子力機構と協議の上決定し、メーカー担当者など当該装置に関する知識を有する者が実施すること。
梱包資材は受注者が用意すること。
5.
3 装置等の運搬及び搬出作業・養生した対象装置及び周辺機器等を実験棟 B トラックロックまで運搬し、運搬車両に積み込む(別添図1参照)。
運搬に当たっては安全に十分配慮し、重量物を安全に運搬するための資機材と人手を用意すること。
クレーンなど法令や原子力機構の規程等に定めがある資機材を利用する場合は、有資格者を用意するなど法令・規程等に則って作業をすること。
・実験棟内の養生を撤去する。
養生に用いた資材は受注者が持ち帰る。
5.
4 装置等の搬入及び設置・NUCEF管理棟東側外階段に利用禁止の表示をする。
・NUCEF管理棟3Fの搬入経路の壁、扉、周辺
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。