【電子入札】【電子契約】J棟屋上構造物の塗装補修作業(国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部)

【電子入札】【電子契約】J棟屋上構造物の塗装補修作業

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本部
地域茨城県
情報種別入札・調達公告
入札方式一般競争入札
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-10-16

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-10-01
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

入札方式一般競争入札構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級全省庁統一資格 物品の製造又は役務の提供等 A・B・C・D等級公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出.takeshi@jaea.go.jp) (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件制度(請負側)現場責任者(2) 有機溶剤作業主任者(3) 作業工程上、有資格者が行うべき作業がある場合は、その資格を有すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出9 ワークシート 1 部 作業開始 2 週間前 ○ 機構指定様式10 有資格者証明書のコピー 1 部 作業開始 2 週間前 ○11 KY実施記録 1 部 当日作業開始前 ― 機構指定様式12 作業日報 1 部 作業日翌日 ―13 作業報告書 1 部 作業終了後速やかに ―14 その他機構が指示する書類 必要数 その都度 ―*本作業において委任又は下請負のある場合に提出する公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり) 2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/地域・営業所要件/実績要件/提出方法・提出先/説明会・質問期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

全省庁統一資格 物品の製造又は役務の提供等 A・B・C・D等級/【電子入札】【電子契約】J棟屋上構造物の塗装補修作業

次のとおり一般競争入札に付します。

1 競争参加者資格

  • (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
  • (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり)

2 入札書の提出期限

3 入札書の郵送

4 その他

詳細は「入札説明書」による。

契 約 管 理 番 号 0802C03800一 般 競 争 入 札 公 告令和8年10月1日 財務契約部長 松本 尚也 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構件 名 J棟屋上構造物の塗装補修作業数 量 1式入 札 方 法

  • (1) 総価で行う。
  • (2) 本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。

入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年10月23日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無 入札期限及び場所令和8年11月18日 16時00分 電子入札システムを通じて行う。

開札日時及び場所令和8年11月18日 16時00分 電子入札システムを通じて行う。

契 約 期 間( 納 期 )令和9年3月12日納 入(実 施)場 所 J棟契 約 条 項 役務契約条項契 約 担 当財務契約部事業契約第2課飛田 武(外線:080-9422-60

46 内線:803-410

36 Eメール:tobita.takeshi@jaea.go.jp)

  • (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。

競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。

特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除令和8年11月18日 16時00分不可 ※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。

※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく 必要がありますので、下記により提出をお願いします。

https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件

  • (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
  • (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。

競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。

  • (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
  • (4) 警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。

入札参加資格要件等

J 棟屋上構造物の塗装補修作業仕様書-

1 -Ⅰ.一般仕様1.件名J

棟屋上構造物の塗装補修作業2.目的及び概要本件は、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下「機構」という。)核燃料サイクル工学研究所 BE 資源・処分システム開発部 環境管理課所掌施設であるJ 棟において、屋上構造物(以下「シルバークール」という。)の塗装面に劣化(色褪せ)が生じており、状況が進行すると防水構造が壊れ、施設内に侵入した雨水が電気系統にかかり電気火災が生じ法令違反となる可能性があるため、建屋の維持管理を図ることを目的として塗装補修を実施するものである。

3.作業実施場所茨城県那珂郡東海村大字村松

4 の

33機構 核燃料サイクル工学研究所BE資源・処分システム開発部 環境管理課 J 棟(非管理区域:屋外)4.納期令和

9 年

3 月

12 日※作業実施時期については別途機構担当者と調整を行うこと。

5.検収条件Ⅱ.2項に示す作業が全て終了した後、「Ⅰ.

10 項」の提出図書の完納及び「Ⅱ.3項」の検査の合格を以て検収とする。

6. 契約不適合責任検収後、

1 年以内に発生した不具合に関し、その原因が受注者側の責任によるものと認められた場合は、無償にて速やかにこれを補修又は新品と交換すること。

7.作業に必要な資格等

  • (1) 作業責任者認定制度(請負側)現場責任者
  • (2) 有機溶剤作業主任者
  • (3) 作業工程上、有資格者が行うべき作業がある場合は、その資格を有すること。

8.支給品

  • (1) 作業に必要な水、電気等のユーティリティ
  • (2) その他、機構と協議の上決定したもの。

9.貸与品以下の物品を必要に応じ受注者へ無償で貸与する。

受注者は貸与期間中、受注者の責任のもと作善の管理を行うこと。

損傷、紛失等を生じた場合は機構が要求する期日までにこれらを弁償すること。

  • (1) 本作業を遂行するにあたり、必要な規定、基準等の資料。

なお、貸与した資料は使用後速やかに返却すること

  • (2) 現場責任者腕章等本作業に必要な表示類
  • (2) その他、機構と協議の上決定したもの。

-

2 -10.提出図書

  • (1) 機構に提出する図書は、下表のとおりとする。

なお、受注者控えとして返却

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。