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R8.9.11公告 神奈川少年更生支援センター(仮称)新営(電気設備)第2期工事(法務省)

R8.9.11公告 神奈川少年更生支援センター(仮称)新営(電気設備)第2期工事

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関法務省
地域東京都
情報種別入札・調達公告
入札方式工事
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-09-13

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-09-11
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

入札方式工事構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級業の技術力(技術提案を除く。)及び配置予定技術者の能力について記述した競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)を提出した者のうち、評価点合計が上位の者に限り技術提案を求める段階的選抜方式の適用工事である公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出2 競争参加資格(1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件として完成引渡しが完了した次に掲げるア又はイの基準を全て満たす本工事と同種又は類似の工事(以下「同種又は類似工事」という。)の施工実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出イ 上記(4)に掲げる同種又は類似工事の経験を有する者であること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件余裕期間内は、主任技術者又は監理技術者を配置することを要しない公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出法律第100号)第26条第3項第1号の規定の適用を受ける監理技術者又は主任技術者の配置、同項第2号の規定の適用を受ける監理技術者の配置は認めない公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/地域・営業所要件/主な提出物/提出方法・提出先/説明会・質問期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

R8.9.11公告 神奈川少年更生支援センター(仮称)新営(電気設備)第2期工事

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1 -入札公告(建設工事)次のとおり一般競争入札に付します。

令和8年9月11日支出負担行為担当官法務省大臣官房施設課長 小 玉 大 輔◎調達機関番号 0

13 ◎所在地番号

13〇第9号

1 工事概要

  • (1) 品目分類番号41
  • (2) 工事名神奈川少年更生支援センター(仮称)新営(電気設備)第2期工事
  • (3) 工事場所神奈川県相模原市中央区小山4丁目788-1、788-7
  • (4) 敷地面積45,962.63㎡
  • (5) 工事内容ア 棟名:教室棟 建物用途:教室 構造・階数:RC造2階 建築面積:800㎡ 延べ面積:1,241㎡ 工事種別:新設イ 棟名:寮室棟
  • (1) 建物用途:寮室棟 構造・階数:RC造1階(一部S造)建築面積:3,387㎡ 延べ面積:2,268㎡ 工事種別:新設ウ 棟名:寮室棟
  • (2) 建物用途:寮室棟 構造・階数:RC造1階 建築面積:1,0

40 ㎡

延べ面積:804㎡ 工事種別:新設エ 棟名:保護室棟 建物用途:収容棟 構造・階数:RC造1階 建築面積:65㎡延べ面積:65㎡ 工事種別:新設オ 棟名:渡り廊下

  • (1) 建物用途:渡り廊下 構造・階数:S造1階 建築面積:43㎡ 延べ面積:8㎡ 工事種別:新設カ 棟名:渡り廊下
  • (2) 建物用途:渡り廊下 構造・階数:S造1階 建築面積:18㎡ 延べ面積:0㎡ 工事種別:新設キ 棟名:渡り廊下
  • (5) 建物用途:渡り廊下 構造・階数:S造1階 建築面積:69㎡ 延べ面積:15㎡ 工事種別:新設ク 工事種目 電灯設備一式、動力設備一式、通信設備一式ケ そ の 他 既存建物改修、屋外設備コ 工事範囲 上記工事のすべて
  • (6) 工期本工事は、受注者の円滑な工事施工体制の確保を図るため、事前に建設資材、労働者確保等の準備を行うことができる余裕期間を設定した工事(発注者指定方式)である。

余裕期間内は、主任技術者又は監理技術者を配置することを要しない。

また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入、仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。

なお、余裕期間内に行う準備は受注者の責により行-

2 -うものとする。

工期:令和9年2月1日から令和10年10月31日まで(余裕期間:契約締結日の翌日から令和9年1月31日まで)※ 契約締結後において、余裕期間内に受注者の準備が整った場合は、監督職員と協議の上、工期に係る契約を変更することにより、工事に着手することができるものとする。

なお、低入札価格調査等により、上記の工事の始期以降に契約締結となった場合には、余裕期間は適用しない。

  • (7) 使用する主要な資機材なし
  • (8) 本工事は、入札時に工事の品質を高めることを目的とした技術提案を求め、価格と価格以外(賃上げを実施する企業に対する総合評価における加点等を含む。)の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(技術提案評価型S型)の工事である。

また、品質確保のための体制その他の施工体制の確保状況を確認し、施工内容の実現可能性について審査し、評価を行う、施工体制確認型総合評価落札方式の工事である(詳細は入札説明書による。)。

  • (9) 本工事は、企業の技術力(技術提案を除く。)及び配置予定技術者の能力について記述した競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)を提出した者のうち、評価点合計が上位の者に限り技術提案を求める段階的選抜方式の適用工事である。
  • (10) 本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成

12 年法律第

104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。

  • (11) 本工事は、入札時において発注者が入札時積算数量書を示し、入札参加者が入札時積算数量書に記載された積算数量を活用して入札に参加する入札時積算数量書活用方式の対象工事である。
  • (12) 本工事は、建設業法(昭和24年法律第100号)第26条第3項第1号の規定の適用を受ける監理技術者又は主任技術者の配置、同項第2号の規定の適用を受ける監理技術者の配置は認めない。
  • (13) 本工事は、猛暑による作業不能日数を見込んだ工事である。
  • (14) 本件入札手続は、下記に定めるとおり、入札参加申請手続、入札手続等を電子調達システム(政府電子調達(GEPS)(https://www.p-portal.go.jp/))により行う。

なお、電子調達システムにより難い者は、支出負担行為担当官の承認を得た場合に限り、入札参加申請手続及び入札手続の全てを書面により行うこと(本件入札手続において「紙入札方式」という。)ができる。

2 競争参加資格

  • (1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。

なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条における特別の理由がある場合に該当する。

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3 -

  • (2) 本工事の業種区分(電気工事)において、法務省の令和7・8年度における建設工事の一般競争参加者の資格の認定を受けていること(会社更生法(平成

14 年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、法務省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。

)。

  • (3) 法務省の令和7・8年度における電気工事の一般競争参加資格の認定の際に算

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。