令和8年度 青井嶽1104林道新設工事発注者支援業務
応募判断サマリー
原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。
受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認
次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する
案件概要
当該案件の基本情報
| 発注機関 | 林野庁九州森林管理局宮崎森林管理署都城支署 |
| 地域 | 宮崎県 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 入札方式 | ― |
| 価格 | 不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし) |
| 最終観測 | 2026-10-16 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
2026-09-16
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
参加資格・等級よりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙契約方式に代えるものとする。2 競争参加資格(1)予決令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。(2)九州森林管理局における測量・建設コンサルタント等業務に係る令和7・8年度一般競争(指名競争)入札参加資格の認定を受けている公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出測量・建設コンサルタント等業務に係る令和7・8年度一般競争(指名競争)入札参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、九州森林管理局長が別に定める手続に基づく一般競争(指名競争)入札参加資格の再確認を受けていること。)。(3)公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
地域・営業所要件A等級、B等級、C等級のいずれかであること。(6)九州森林管理局管内に本店又は支店(営業所を含む。)が所在すること。(7)平成23年度以降公告日の前日までに完了した同種業務の元請としての実績を有する者であること。(共同事業体としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)なお、当該実績が森林管理局長、森林管理署長、森林管理署支署長、森林公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件む。)が所在すること。(7)平成23年度以降公告日の前日までに完了した同種業務の元請としての実績を有する者であること。(共同事業体としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)なお、当該実績が森林管理局長、森林管理署長、森林管理署支署長、森林管理事務所長、治山センター所長及び総合公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出有する者④ 管理技術者の経験平成23年度以降公告日の前日までに完成した同種業務(上記(7)に同じ。)に、従事した実績を有する者であること。なお、当該経験の森林管理局長等が発注した業務の経験で業務成績評定点がある場合にあっては、評定点合計が60点未満のものを除く。同種公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件かつ、現場技術業務の実務経験がある者で、次の各号のいずれかに該当する管理技術者(技師A)及び現場技術者(技師C、技術員)をそれぞれ配置できること。① 管理技術者(技師A)ア 技術士法(昭和58年法律第25号)第32条に規定する技術士の登録(森林土木部門の登録に限る。)を受けた者。イ 建設業法(昭和24年法律第100号)第27条に規定する1級土木施工管理技士の資格を取得し、その後森林土木部門の職務に従事した公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出た期間が3年以上ある者又はこれと同程度以上の知識及び技術を有する者④ 管理技術者の経験平成23年度以降公告日の前日までに完成した同種業務(上記(7)に同じ。)に、従事した実績を有する者であること。なお、当該経験の森林管理局長等が発注した業務の経験で業務成績評定点がある場合にあっては、評定点合計が60点未満のものを除く。同種業務とは、平成23年度以降に国有林野事業が発注した「現場技術業務委託」及び「現場技術業公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物の他:配布資料は無料である。(3)入札及び開札の日時、場所及び提出方法入札書は電子入札システムにより提出すること。ただし、やむを得ない事情により発注者の承諾を得た場合は、紙入札方式による入札書を持参すること。なお、郵送等による提出は認めない。① 電子入札システムによる入札の締切りは、令和8年10月21日9時30分。② 紙入札方式による入札の締切りは、令和8年10月公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出約保証金の納付を免除する。(3)業務費内訳書の提出第1回の入札に際し、入札書に記載される入札金額に対応し公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先日曜日及び祝日等の行政機関の休日を除く9時から17時までとする。② 提出先:〒885-0035 宮崎県都城市立野町3655番地1宮崎森林管理署都城支署 総務グループ電話 0986-23-4566③ 提出方法:電子入札システムを用いて提出すること。詳細は入札説明書によるものとし、郵送又はFAXによるものは受け付けない。ただし、承諾を得て紙入札による場合は②の場所に持参すること。(3)申請書等は入札説明書おいて示す様式により作成すること。(4)公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出6③ その他:配布資料は無料である。(3)入札及び開札の日時、場所及び提出方法入札書は電子入札システムにより提出すること。ただし、やむを得ない事情により発注者の承諾を得た場合は、紙入札方式による入札書を持参すること。なお、郵送等による提出は認めない。① 電子入札システムによる入札の締切りは、令和8年10月21日9時30分。② 紙入札方式による入札の締切りは、令和8年10月21日9時30分とし、宮崎森林管理署都城支署 入札室において入札。③ 開札公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要
未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/入札方式/説明会・質問期限(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
公告内容(抜粋)
令和8年度 青井嶽1104林道新設工事発注者支援業務
入札公告(測量・建設コンサルタント等業務)次のとおり一般競争入札に付します。令和8年9月16日分任支出負担行為担当官宮崎森林管理署都城支署長 中村 雄二
1 業務概要
- (1) 業 務 名 令和8年度 青井嶽1104林道新設工事発注者支援業務(電子入札対象案件)(電子契約試行対象案件)
- (2) 業務場所 宮崎県都城市山之口町山之口青井嶽地内(わにつか県立自然公園)
- (3) 業務内容 令和8年度 青井嶽1104林道新設工事に係る発注者支援業務
- (4) 履行期間 契約締結日の翌日から令和9年3月19日まで
- (5) 本業務は、入札等を電子入札システムにより行う対象業務である。なお、電子入札システムによりがたいものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。
- (6) 電子入札システムで使用できるICカードは、一般競争(指名競争)参加資格申請により、申請を行い承認された競争参加有資格者名でICカードを取得し、林野庁電子入札システムに利用者登録を行ったICカードであること。
- (7) 予定価格が1,000万円を超える場合、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。
以下「予決令」という。)第85条の基準に基づく調査基準価格を設定する対象業務である。
- (8) 予定価格が100万円を超え1,000万円以下の場合、業務品質確保の観点から分任支出負担行為担当官が品質確保基準価格を設定する対象業務である。
- (9) 本業務は、令和8年3月1日以降の労務単価を適用した業務である。
- (10) 本業務は、ウィークリースタンスの対象業務である。なお、実施にあたっては、「ウィークリースタンス実施要領」に基づき、発注者と受注者が相互に協力し、業務環境の改善等に取り組むものとする。・詳細は、下記の九州森林管理局ホームページを参照https://www.rinya.maff.go.jp/kyusyu/tisan/announce/sinrindoboku_tyousasiyousyo.html
- (11) 本業務は、契約手続きにかかる書類の授受を、原則として電子契約システムで行う試行対象案件である。なお、電子契約システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙契約方式に代えるものとする。
2 競争参加資格
- (1) 予決令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。
- (2) 九州森林管理局における測量・建設コンサルタント等業務に係る令和7・8年度一般競争(指名競争)入札参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、九州森林管理局長が別に定める手続に基づく一般競争(指名競争)入札参加資格の再確認を受けていること。)。
- (3) 建設コンサルタント登録規程に基づき森林土木部門の登録を受けていること。
- (4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記
- (2) の再確認を受けた者を除く。)でないこと。
- (5) 上記
- (2) の認定に係る資格確認通知書の業種区分「建設コンサルタント」がA等級、B等級、C等級のいずれかであること。
- (6) 九州森林管理局管内に本店又は支店(営業所を含む。)が所在すること。
- (7) 平成23年度以降公告日の前日までに完了した同種業務の元請としての実績を有する者であること。(共同事業体としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)なお、当該実績が森林管理局長、森林管理署長、森林管理署支署長、森林管理事務所長、治山センター所長及び総合治山事業所長(以下「森林管理局長等」という。)が発注した業務のうち、入札説明書に示すものに係る実績である場合にあっては、「国有林野事業における建設工事に係る調査等業務成績評定要領」(平成22年3月18日付け21林野管第106号林野庁長官通知)第4の3に規定する業務成績評定表の評定点合計(以下「評定点合計」という。)が60点未満のものを除く。なお、同種業務とは、平成23年度以降に国有林野事業が発注した「現場技術業務委託」及び「現場技術業務請負」若しくは治山関係事業に係る「実施設設計業務」及び「施設点検業務」の実績をいう。
- (8) 森林管理局長等が発注した建設工事に係る調査・測量及び設計に係る請負業務で、過去3年の期間(令和5年4月1日から令和8年3月31日まで)に完成・引き渡された業務の実績がある場合においては、当該業務に係る評定点合計の平均が60点以上であること。
- (9) 森林土木部門の専門的知識及び技術を有し、かつ、現場技術業務の実務経験がある者で、次の各号のいずれかに該当する管理技術者(技師A)及び現場技術者(技師C、技術員)をそれぞれ配置できること。① 管理技術者(技師A)ア 技術士法(昭和58年法律第25号)第32条に規定する技術士の登録(森林土木部門の登録に限る。)を受けた者。イ 建設業法(昭和24年法律第100号)第27条に規定する1級土木施工管理技士の資格を取得し、その後森林土木部門の職務に従事した期間が5年以上あり、統括管理の業務経験が5年以上ある者。ウ 学校教育法(昭和
22 年法律第
26 号)による大学(同法第
69 条の2に規定する大学(以下「短期大学」という。)を除く。)又は旧大学令(大正7年勅令第388号)による大学において、林業又は土木に関する課程を修めて卒業した者(以下「大学卒」という。)であって、
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。