グドウジ谷林道新設工事(翌債)(林野庁四国森林管理局安芸森林管理署)

グドウジ谷林道新設工事(翌債)

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関林野庁四国森林管理局安芸森林管理署
地域高知県
情報種別入札・調達公告
入札方式―
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-10-16

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-09-30
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。
2026-10-23(あと1日)
参加申請・提出締切収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。応募判断に使う最初の締切です。 抽出根拠: 公式公告本文「入札書提出期限」: 入札書の提出期間は、令和 8年10月19日9:00から令和 8年10月23日

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

提出締切2026-10-23構造化情報・公式公告本文「入札書提出期限」: 入札書の提出期間は、令和 8年10月19日9:00から令和 8年10月23日・公式根拠
参加資格・等級(6) 本工事は、入札書と競争参加資格確認資料及び技術提案書(以下「技術提案書等」という。)の提出を同時に行う試行工事である公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出2.競争参加資格 (1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条の 規定に該当しない者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
地域・営業所要件(11) 建設業法に基づく本店、支店又は営業所が、下記の区域内に所在すること。また、経常建設共同企業体として技術提案書等を提出する場合は、有資格者名簿に記載されている共同企業体の本店所在地が、下記の区域内であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件3月31日までの間に元請けとして、完成し引き渡しを完了した以下に示す同種工事を施工した実績を有すること。(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。) ただし、当該実績が森林管理局長、森林管理署長、森林管理署支署長、森林管理事務所長、治山センター所長及び公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出事について施工実績を有することとし、かつ、最低1者の構成員が以下に示す同種工事の施工実績を有すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件(10) 本工事において主任技術者を配置する場合、密接な関係のある二以上の工事を同一の建設業者が近接した場所(同一又は隣接市町村)において施工するものについては、同一の専任の主任技術者がこれらの工事を管理することができるものとする公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出・林道等の開設、改良又は災害復旧工事 (6) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を建設業法に基づき本工事に配置できること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物(6) 本工事は、入札書と競争参加資格確認資料及び技術提案書(以下「技術提案書等」という。)の提出を同時に行う試行工事である公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出は営業所が、下記の区域内に所在すること。また、経常建設共同企業体として技術提案書等を提出する場合は、有資格者名簿に記載されている共同企業体の本店所在地が、下記の区域内であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先② 提出場所及び方法: 電子入札システムを用いて提出すること。詳細は入札説明書によるものとする公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 入札・開札/履行期限/入札方式/説明会・質問期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

グドウジ谷林道新設工事(翌債)

入札公告(建設工事)次のとおり一般競争入札(政府調達対象外)に付します。

本工事は、電子契約システム試行対象案件です。

令和

8 年

9 月

30 日分任支出負担行為担当官安芸森林管理署長

里見 昌記1.工事概要

  • (1) 工 事 名 グドウジ谷林道新設工事(翌債)
  • (2) 工事場所 高知県安芸郡北川村グドウジ影平山国有林1117林班
  • (3) 工事内容 延長 151.3m 幅員 3.6m土工一式コンクリート擁壁外
  • (4) 工 期 契約締結日の翌日から令和 9年10月29日まで※契約締結日の翌日が土日祝日の場合はその直後の平日
  • (5) 本工事は、施工実績等の提案を受け付け、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(簡易型)のうち、品質確保のための体制及びその他の施工体制の確保状況を確認し、施工内容を確実に実現できるかどうかについて審査し、評価を行う施工体制確認型総合評価落札方式(簡易型)の対象工事である。
  • (6) 本工事は、入札書と競争参加資格確認資料及び技術提案書(以下「技術提案書等」という。)の提出を同時に行う試行工事である。
  • (7) 本工事は、入札を電子入札システムで行う対象工事である。なお、電子入札システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。

また、契約手続に係る書類の授受を、原則として電子契約システムで行う試行対象案件である。なお、電子契約システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙契約方式に代えることができる。

  • (8) 本工事は、「建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律」(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。
  • (9) 本工事は、受注者の施工体制及び建設資材の確保を図るため、令和 8年12月7日(工事着手日の前日)まで余裕期間を見込んだ工事である。

なお、余裕期間内の技術者の配置は要しないものとする。

また、余裕期間内に施工体制及び建設資材の確保が図られた場合は、監督職員との協議により工事着手できるものとする。

  • (10) 本工事において主任技術者を配置する場合、密接な関係のある二以上の工事を同一の建設業者が近接した場所(同一又は隣接市町村)において施工するものについては、同一の専任の主任技術者がこれらの工事を管理することができるものとする。
  • (11) 本工事は、週休2日を促進するため、現場閉所による通期の週休2日は必須とし、さらに月単位の週休2日に取り組むことを前提として直接工事費及び間接工事費の一部を補正して実施する試行工事(発注者指定方式)である。

契約締結後、週休2日を確保して実施するものとし、その取組状況に応じ林野庁工事成績評定要領(平成10年3月31日付け10林野管第31号林野庁長官通知)に基づく工事成績評定において評価を行うとともに、週休2日の取組実績証明書を発行する。

  • (12) 本工事は、賃上げを実施する企業に対して総合評価における加点を行う工事である。
  • (13) 本工事は、工事における省人化を図るため、受注者の希望により省人化建設機械(チルトローテータ)を用いた施工を実施する省人化建設機械(チルトローテータ)試行工事の対象工事である。

2.競争参加資格

  • (1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条の 規定に該当しない者であること。

なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意 を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。

  • (2) 予決令第71条の規定に該当しない者であること。
  • (3) 令和 7・ 8年度の四国森林管理局における土木一式工事に係るA等級、B等級、C等級又はD等級(資格点数1,000点以上)の一般競争参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、四国森林管理局長が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。)。
  • (4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(
  • (3) の再認定を受けた者を除く。)でないこと。
  • (5) 平成23年 4月 1日から令和 8年 3月31日までの間に元請けとして、完成し引き渡しを完了した以下に示す同種工事を施工した実績を有すること。(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。) ただし、当該実績が森林管理局長、森林管理署長、森林管理署支署長、森林管理事務所長、治山センター所長及び総合治山事業所長(以下「森林管理局長等」という。)が発注した工事の実績である場合は、工事成績評定通知書の評定点(以下「評定点」という。)が65点未満であるものを除く。

また、経常建設共同企業体にあっては、全ての構成員が治山事業又は林道事業のいずれかの工事について施工実績を有することとし、かつ、最低1者の構成員が以下に示す同種工事の施工実績を有すること。

同種工事:森林土木工事 ・治山事業の渓間工事又は山腹工事 ・治山事業の地すべり防止工事 ・林道等の開設、改良又は災害復旧工事

  • (6) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を建設業法に基づき本工事に配置できること。

ただし、本工事において、現場施工に着手するまでの期間及び工事完成後、検査が終了し事務手続き、後片付け等のみが残っている期間については、必ずしも主任技

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。