リアルタイムPCRシステム
応募判断サマリー
原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。
受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認
次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する
案件概要
当該案件の基本情報
| 発注機関 | 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 |
| 地域 | 全国 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 入札方式 | 物品 |
| 価格 | 不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし) |
| 最終観測 | 2026-09-04 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
2026-09-02
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
入札方式物品構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級全省庁統一資格 物品の製造公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出台中央第3本館 1階 105室(茨城県つくば市観音台2-1-18)2 競争参加資格次に掲げる条件を全て満たしている者であること。(1)契約事務実施規則(以下「実施規則」という。)第8条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の事由がある場合に該当する。(2)実施規則第9条の規定に該当しない者であること。(3)令和7・8公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件提出することが出来るが、競争に参加するためには、開札の時において、当該有資格者であり、なおかつ競争参加資格の確認を受けていなければならない。(8)その他詳細は入札説明書による。お知らせ国立研究開発法人が行う契約については、「独立行政法人の改革等に関する基本的な方針」(平成25年12月24日閣議決定)において、国立研究開発法人と一定の関係を有する法人と契約をする場合には、当該法人への再就職の状況、当該法人と公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物書留又は簡易書留)又は電送等により提出すること。(5)郵送による場合の入札書の受領期限、提出場所及び方法令和8年10月6日(火) 午後5時必着 上記3(1)に郵送(書留又は簡易書留)で提出すること。(6)入札(開札)の日時、場所及び方法令和8年10月7日(水) 午前10時00分農研機構 観音台第1事業場(茨城県つくば市観音台2-1-18)観音台中央第2本館 2階入公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出施規則第20条に該当する場合)。(3)入札の方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当す公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先又は電送等により提出すること。(5)郵送による場合の入札書の受領期限、提出場所及び方法令和8年10月6日(火) 午後5時必着 上記3(1)に郵送(書留又は簡易書留)で提出すること。(6)入札(開札)の日時、場所及び方法令和8年10月7日(水) 午前10時00分農研機構 観音台第1事業場(茨城県つくば市観音台2-1-18)観音台中央第2本館 2階入札室に持参すること。4 そ の 他(1)契約手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出曜日、日曜日及び休日を除く毎日午前9時から午後4時まで、上記3(1)に持参、郵送(書留又は簡易書留)又は電送等により提出すること。(5)郵送による場合の入札書の受領期限、提出場所及び方法令和8年10月6日(火) 午後5時必着 上記3(1)に郵送(書留又は簡易書留)で提出すること。(6)入札(開札)の日時、場所及び方法令和8年10月7日(水) 午前10時00分農研機構 観音公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
説明会・質問期限上記3(1)の場所において交付又はメールによる送付を行う。(3)入札説明会の日時及び場所本件についての入札説明会は開催しない。(4)競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という)及び応札仕様書等(以下「資料」という)の提出期限、場所及び方法令和8年9月25日(金)までの土曜日、日曜日及び休日を除く毎日午前9時から午後4時まで、上記3(1)に持参、郵送(書留又は簡易書留)又は電送等により提出すること。(公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要
未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/地域・営業所要件/実績要件(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
公告内容(抜粋)
全省庁統一資格 物品の製造/リアルタイムPCRシステム
入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。令和8年9月2日国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構本部管理本部観音台第1管理部 部長 麻 生 功(押 印 省 略)
1 競争に付す事項
- (1) 件名及び数量 リアルタイムPCRシステム 1式
- (2) 規格・仕様等 詳細は入札説明書による。
- (3) 契 約 期 間 契約日から令和9年1月15日まで
- (4) 納 入 場 所 国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構観音台第1事業場(中央2)観音台中央第3本館 1階 105室(茨城県つくば市観音台2-1-18)
2 競争参加資格次に掲げる条件を全て満たしている者であること。
- (1) 契約事務実施規則(以下「実施規則」という。)第8条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の事由がある場合に該当する。
- (2) 実施規則第9条の規定に該当しない者であること。
- (3) 令和7・8・9年度の国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構(以下「農研機構」という。)の競争参加資格における「物品の販売」において、「A」、「B」、「C」又は「D」の等級に格付けされている者であること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがされている者及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがされている者については、手続開始の決定後、別に定める手続きに基づく競争参加資格の再申請を行うこと。)。なお、全省庁統一資格※において、当該資格を有する者は、同競争参加資格を有する者とみなす。
- (4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てをされている者及び民事再生法に基づき再生手続開始の申立てをされている者(上記2
- (3) の再審査を受けた者を除く。) でないこと。
- (5) 農研機構における物品の製造・販売及び役務等契約に係る指名停止等に関する措置細則又は農林水産本省物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。
- (6) 農研機構が提示する仕様等の情報提供依頼に対して、必要な内容を書面により回答することが出来る者であること。
- (7) 本業務の履行に当たり、農研機構が求める資料を書面により提出できる者であること。
- (8) 公的研究費の不正使用等防止に係る「誓約書」を提出した者であること。※外部リンク
3 入札手続等
- (1) 担当部局〒305-86
66 茨城県つくば市観音台2-1-18農研機構本部管理本部観音台第1管理部会計チーム調達担当電話029-838-6666、ファクシミリ 029-838-8508、メール sh-tyotatsu1@naro.go.jp
- (2) 入札説明書の交付期間、場所及び方法本公告の日から令和8年9月16日(水)までの土曜日、日曜日及び休日を除く毎日午前9時から午後5時まで、上記3
- (1) の場所において交付又はメールによる送付を行う。
- (3) 入札説明会の日時及び場所本件についての入札説明会は開催しない。
- (4) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という)及び応札仕様書等(以下「資料」という)の提出期限、場所及び方法令和8年9月25日(金)までの土曜日、日曜日及び休日を除く毎日午前9時から午後4時まで、上記3
- (1) に持参、郵送(書留又は簡易書留)又は電送等により提出すること。
- (5) 郵送による場合の入札書の受領期限、提出場所及び方法令和8年10月6日(火) 午後5時必着 上記3
- (1) に郵送(書留又は簡易書留)で提出すること。
- (6) 入札(開札)の日時、場所及び方法令和8年10月7日(水) 午前10時00分農研機構 観音台第1事業場(茨城県つくば市観音台2-1-18)観音台中央第2本館 2階入札室に持参すること。
4 そ
の 他
- (1) 契約手続きにおいて使用する言語及び通貨日本語及び日本国通貨に限る。
- (2) 入札保証金及び契約保証金免除(契約事務実施規則第20条に該当する場合)。
- (3) 入札の方法落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10%に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
- (4) 入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者のした入札、求められる義務を履行しなかった者のした入札、その他入札に関する条件に違反した者のした入札は無効とする。
- (5) 落札者の決定方法実施規則第31条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で、最低価格をもって有効な入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされない恐れがあると認められる時、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなる恐れがあって著しく不適当であると認められるときは、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。
- (6) 契約書作成の要否要。
- (7) 競争参加資格を有していない者の参加上記2
- (3) に掲げる競争参加資格を有していない者も上記3
- (4) により申請書及び資料を提出することが出来るが、競争に参加するためには、開札の時において、当該有資格者であり、なおかつ競争参加資格の確認を受けていなければならない。
- (8) その他詳細は入札説明書による。お知らせ国立研究開発法人が行う契約については
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。