天羅AI

人工気象装置(国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構)

人工気象装置

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構
地域全国
情報種別入札・調達公告
入札方式―
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-09-13

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-09-11
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。
2026-11-05(あと21日)
参加申請・提出締切収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。応募判断に使う最初の締切です。 抽出根拠: 公式公告本文「参加資格確認申請期限」: 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)、応札仕様書等(以下「資料」という。) 及び誓約書の提出期限、場所及び方法令和8年11月5日

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

提出締切2026-11-05構造化情報・公式公告本文「参加資格確認申請期限」: 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)、応札仕様書等(以下「資料」という。) 及び誓約書の提出期限、場所及び方法令和8年11月5日・公式根拠
参加資格・等級全省庁統一資格 物品の製造公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出2 競争参加資格(1) 契約事務実施規則(以下「実施規則」という。)第8条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の事由がある場合に該当する公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件提出することができるが、競争に参加するためには、開札の時において、当該有資格者であり、なおかつ競争参加資格の確認を受けていなければならない。(8) 入札制限対象企業の参加 入札制限対象企業の指定を受けた者も上記3(3)により申請書等を提出することが出来るが、競争に参加するためには、開札日の前日までに特定調達契約の入札制限等に関する規則第8条に基づく入札制限適用除外申請書を提出し、経理責任者の承認を受けてい公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物(6) 入 札 方 法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先(5) 郵送による場合の入札書の受領期限、提出場所及び方法令和8年11月19日(木) 午後4時00分必着 上記3(1)に郵送(書留又は簡易書留)で提出すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出公告の日から令和8年11月2日(月)まで上記3(1)の場所にて交付又は電子メールによる送付を行う公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
説明会・質問期限(書留又は簡易書留に限る。)又は伝送等により提出すること。(4) 入札説明会の日時及び場所本件についての入札説明会は開催しないが、入札説明書の交付時に必要に応じ説明を行う公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 入札・開札/履行期限/入札方式/地域・営業所要件/実績要件(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

全省庁統一資格 物品の製造/人工気象装置

入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。令和8年9月11日国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構本部管理本部 観音台第2管理部長 坂本 篤実◎調達機関番号 8

18 ◎所在地番号

0

81 調達内容

  • (1) 品目分類番号 24
  • (2) 購入件名及び数量 人工気象装置 1式
  • (3) 仕様・規格等 入札説明書による。
  • (4) 納 入 期 限 令和9年2月26日
  • (5) 納 入 場 所 入札説明書による。
  • (6) 入 札 方 法 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。

2 競争参加資格

  • (1) 契約事務実施規則(以下「実施規則」という。)第8条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の事由がある場合に該当する。
  • (2) 実施規則第9条の規定に該当しない者であること。
  • (3) 令和7・8・9年度の国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構(以下「農研機構」という。)の競争参加資格における資格の種類「物品の販売」において、「A」、「B」、「C」又は「D」の等級に格付けされている者であること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがされている者及び民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがされている者については、手続開始の決定後、別に定める手続きに基づく競争参加資格の再申請を行うこと。)。なお、全省庁統一資格において、当該資格を有する者は、同資格を有する者とみなす。
  • (4) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てをされている者及び民事再生法に基づき再生手続開始の申立てをされている者(上記2
  • (3) の再審査を受けた者を除く。)でないこと。
  • (5) 農研機構における物品の製造・販売及び役務等契約に係る指名停止等に関する措置細則又は農林水産本省物品の製造契約、物品の購入契約及び役務等契約指名停止等措置要領に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。
  • (6) 農研機構が提示する仕様等の情報提供依頼に対して、必要な内容を書面により回答することができる者であること。
  • (7) 研究費の不正使用等防止に係る誓約書(以下「誓約書」という。)を提出できる者であること。
  • (8) 納入候補となる機器については応札仕様書等に記載し、農研機構がサプライチェーン・リスクに係る懸念が払拭されないと判断した場合には、代替品選定やリスク低減対策等、農研機構と密接に連携して見直しを図り、期限内に承認を得ることができる者であること。ただし、この納入候補となる機器の見直しは1度限りとし、再度農研機構が当該リスクに係る懸念が払拭されないと判断した場合は、本競争入札に参(押 印 省 略)加することができない。

3 入札手続等

  • (1) 契約条項を示す場所、入札説明書の交付場所及び問い合わせ先〒305-85

18 茨城県つくば市観音台2-1-2農研機構本部管理本部

観音台第2管理部会計課会計チーム電話:029-838-74

07 ファクシミリ:029-838-74

08 メールアドレス:sh-keiyaku-order@naro.go.jp

  • (2) 入札説明書の交付期間、場所及び方法本公告の日から令和8年11月2日(月)まで上記3
  • (1) の場所にて交付又は電子メールによる送付を行う。
  • (3) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)、応札仕様書等(以下「資料」という。) 及び誓約書の提出期限、場所及び方法令和8年11月5日(木) 午後4時00分 上記3
  • (1) に持参、郵送(書留又は簡易書留に限る。)又は伝送等により提出すること。
  • (4) 入札説明会の日時及び場所本件についての入札説明会は開催しないが、入札説明書の交付時に必要に応じ説明を行う。
  • (5) 郵送による場合の入札書の受領期限、提出場所及び方法令和8年11月19日(木) 午後4時00分必着 上記3
  • (1) に郵送(書留又は簡易書留)で提出すること。
  • (6) 入札(開札)の日時及び場所令和8年11月20日(金) 午前10時00分農研機構 作物研究部門 ゲノム情報センター(GIC)2階 会議室(茨城県つくば市観音台2-1-

2 研究本館隣)に持参すること。

4 その他

  • (1) 入札及び契約手続において使用する言語及び通貨 日本語及び日本国通貨。
  • (2) 入札保証金及び契約保証金 免除。
  • (3) 入札者に要求される事項 この一般競争に参加を希望する者は、上記3
  • (3) に示す提出期限までに申請書及び資料を提出し、経理責任者から競争参加資格の確認を受けなければならない。また、郵送による入札にあたっては、封印した入札書を入札書の受領期限までに提出しなければならない。なお、入札者は、開札日の前日までの間において、経理責任者から申請書等及び入札書に関し説明を求められた場合は、それに応じなければならない。
  • (4) 入札の無効 本公告に示した競争参加資格のない者のした入札、申請書、資料又は誓約書に虚偽の記載を行った者のした入札、求められる義務を履行しなかった者のした入札、その他入札に関する条件に違反した者のした入札は無効とする。
  • (5) 契約書作成の要否 要。
  • (6) 落札者の決定方法 経理責任者より本件にかかる競争参加資格の確認を受けて入札書を提出した入札者であって、実施規則第31条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。