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R08清瀬旭が丘団地5ー1ー1号棟他5棟浴室系雑排水管改修工事 (令和8年9月4日)(独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部)

R08清瀬旭が丘団地5ー1ー1号棟他5棟浴室系雑排水管改修工事 (令和8年9月4日)

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部
地域東京都
情報種別入札・調達公告
入札方式―
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-09-05

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-09-04
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

参加資格・等級る項目)の工事である。対象 内容総合評価(□対象/■対象外)本工事は、競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の受付の際に「企業の技術力」等に関する資料を受け付け、価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式の工事である。評価に関する基準は、別紙2「総合評価要領」による。低入札業者参加制限(■対象/□対象外)本工事は、一定の条件に該公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出当課(工事監理担当課)へ提出すること。詳細は現場説明書による。(3) 競争参加資格、入札手続きの期間等以下、本文中で参照する資格、期間等については別表のとおり。別表3 工事概要等(4)設計図面等の交付期間令和8年9月4日(金)から令和8年 10 月7日(水)の午前 10 時から午後4時まで。(ただし、土曜日、日曜日、祝日並びに、正午から午4後1時の間は除く)。4 競争参加資格(2)業者登録 工事種別:「管」工公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件うち、企業の実績及び配置予定技術者の実績の項目において、当機構における同種工事の成績評定点に3対象 内容代え、公共工事を発注する機関の同種工事の実績を評価する方式(以下、「成績評定非評価型」という。)の試行工事である。不落随契(■適用/□適用外)入札執行回数は、原則として2回を限度とする。ただし公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件する。追加技術者 本工事は、低入札価格調査となった者と契約を行う場合、主任技術者又は監理技術者と同等の資格要件を有し、安全、品質管理等を専任する技術者の追加配置を(□求める、■求めない)試行工事である。専任特例 本工事は、4(13)に掲げる専任特例1号及び営業所技術者等の配置に関する兼務要件を満たす場合においては、建設業法(昭和24年法律第100号)第26条第3項ただし書第一号(専任特例1号)及び建設業法(公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出4年法律第100号)第26条の五(営業所技術者等)の規定の適用を受ける主任技術者または監理技術者の配置を認め、4(14)に掲げる専任特例2号の配置に関する兼務要件を満たす場合においては、建設業法(昭和24年法律第100号)第26条第3項ただし書第二号(専任特例2号)の規定の適用を受ける監理技術者の配置を認める工事である。週休2日促進工事(通期)(■適用/□適用外)本工事は、受発注者双方が工程調整を行うことに公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物質問回答書等を必ず確認すること。11 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法(1) 入札日時 令和8年11月25日(水)午前10時から正午まで(2) 開札日時 令和8年11月26日(木)午前10時00分(予定)18 落札者の決定方法落札者の決定方法予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札者とする。ただし、落札者となるべき入札価格によって公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先だし、土曜日、日曜日及び祝日並びに、正午から午後1時の間は除く)。② 提出方法:電子入札システムにより提出すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出得た場合は、質問書を持参又は郵送し、次の場所に提出するものとする。③ 提出場所:〒163-1382東京都新宿区西新宿6‐5‐1 新宿アイランドタワー17階独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部技術監理部企画第4課(機械設備担当)電話:03-5323-2921(2)回答閲覧期間・場所電子入札システムにより閲覧に供するが、紙により質問書を提出した者の回答及び機構からの補足訂正事項等を閲覧に供する場合もあるので、電子入札にて提出した場合も必ず閲覧公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
説明会・質問期限和8年11月16日(月)まで10 掲示文兼入札説明書に対する質問(1)質問書提出期間・場所電子入札システムにより提出すること。質問書様式は、別記4による。(電子入札システムによる場合も、エクセル形式にて提出する。)機構HP掲載の「受注者操作マニュアル_06_質問回答(https://www.ur-net.go.jp/order/e-bid.html)」を遵守すること。ただし、発注者の承諾を得た場合は、質公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出bid.html)」を遵守すること。ただし、発注者の承諾を得た場合は、質問書を持参又は郵送し、次の場所に提出するものとする。① 提出期間:令和8年10月8日(木)から令和8年10月30日(金)の午前10時から午後4時まで。(ただし、土曜日、日曜日及び祝日並びに、正午から午後1時の間は除く)。② 提出方法:電子入札システムにより提出すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/入札方式/地域・営業所要件(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

R08清瀬旭が丘団地5ー1ー1号棟他5棟浴室系雑排水管改修工事 (令和8年9月4日)

1掲示文兼入札説明書【電子入札対象案件】独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部の以下3

  • (1) に係る工事の入札等については、この掲示文兼入札説明書による。

1 掲示日

令和8年9月4日

2 発注者独立行政法人都市再生機構東日本賃貸住宅本部

本部長 井添 清治東京都新宿区西新宿6‐5‐

13 工事概要等

  • (1) 工事概要工事名R08清瀬旭が丘団地5-1-1号棟他5棟浴室系雑排水管改修工事(以下、「本工事」という。)工事場所 東京都清瀬市旭が丘5-1-1他工事内容【清瀬旭が丘団地】・浴室系雑排水管改修工事対象住棟数:6棟(5-1-1~5-1-3、5-1-7、5-1-8、5-2-6号棟)対象住戸数:210戸発注戸数:168戸(実施率約80%)詳細は別途設計図書のとおり。工期当初想定工期:令和8年12月4日から令和9年6月28日まで(予定)※工事完了期限日 令和9年10月23日※機構が想定する実工事期間は207日とする※実工事期間には準備工事を含む。なお、当工事では当初想定工期に8月12日から8月16日を0回、12月29日から1月7日を1回含むため、想定する工事期間197日に休工期間10日を加算している。※本工事の実施工事期間、工事着工日及び工期末は、契約締結日から工事完了期限日までの間で落札者が選択できることとする。(実施工事期間には準備工事を含む。)※落札者は、契約締結日前に工期通知書を機構に提出することとし、落札者が通知した工事着工日から工期末までを契約工期とする。なお、機構が想定する実工事期間よりも短い期間を工期として設定する場合には、工期通知書の提出の際、適切に工事期間が見込まれていること、適切に休日を確保していることを説明する工期設定に係る理由書及び工程表を合わせて提出しなければならない。※契約締結日の翌日から工事着工日までの期間を、受注者が工事準備を行うことができる余裕期間とする。※余裕期間内は、監理技術者等を設置することを要しない。また、現場に搬入しない資機材等の準備を行うことができるが、資機材の工事現場2への搬入や仮設物の設置等、工事の着手を行ってはならない。なお、余裕期間内に行う準備は受注者の責により行うものとする。
  • (2) 工事の実施形態以下に掲げる「対象」(□が黒塗り(■)となっている項目)の工事である。対象 内容総合評価(□対象/■対象外)本工事は、競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の受付の際に「企業の技術力」等に関する資料を受け付け、価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式の工事である。評価に関する基準は、別紙2「総合評価要領」による。低入札業者参加制限(■対象/□対象外)本工事は、一定の条件に該当する低入札価格調査対象工事業者の入札への参加を制限する等の試行工事である。電子入札(■対象/□対象外)本工事は、申請書の提出(ただし、資料は持参又は郵送するものとする。)及び入札等を電子入札システムにより行う。なお、電子入札システムにより難いものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。(様式は、機構ホームページ→入札・契約情報→電子入札→電子入札運用基準からダウンロードし、申請書提出までに6
  • (1) へ「紙入札方式参加承諾願」を2部提出すること。)余裕期間制度(発注者指定方式)(□対象/■対象外)本工事は、余裕期間制度(発注者指定方式)よる契約方式(発注者が工事着工日を指定した工期に、受注者が工事準備を行うことができる余裕期間を付した契約方式)である。詳細は、別添1による。余裕期間制度(任意着手方式)(□対象/■対象外)本工事は、余裕期間制度(任意着手方式)による契約方式(受注者が一定の期間内で工事着工日(工期の始期日をいう。)を選択することができ、書面によりこれが明確になっている契約方式)である。

詳細は、別添1による。余裕期間制度(フレックス方式)(■対象/□対象外)本工事は、余裕期間制度(フレックス方式)による契約方式(受注者が全体工期(工事完了期限)内で工事着工日及び工期末を選択することができ、書面によりこれが明確になっている契約方式)である。詳細は、別添1による。施工体制確認型(□対象/■対象外)本工事は、品質確保のための体制、その他の施工体制の確保状況を確認し、施工内容を確実に実現できるかどうかについて審査し、評価を行う施工体制確認型総合評価方式(以下、「施工体制確認型」という。)の試行工事である。施工能力評価型(□対象/■対象外)本工事は、入札参加者及び機構の発注事務手続きの効率化を図ることを目的とし、価格以外の要素のうち「施工計画」に係る提案を求めず、「企業の技術力」及び「配置予定技術者の実績」を重視して評価する方式(以下、「施工能力評価型」という。)の試行工事である。成績評定非評価型(□対象/■対象外)本工事は、価格以外の要素のうち、企業の実績及び配置予定技術者の実績の項目において、当機構における同種工事の成績評定点に3対象 内容代え、公共工事を発注する機関の同種工事の実績を評価する方式(以下、「成績評定非評価型」という。)の試行工事である。不落随契(■適用/□適用外)入札執行回数は、原則として2回を限度とする。ただし、2回目の入札で落札者がいないときは、直ちに又は別に日程を定めて、2回目の入札参加者の中から希望者を募り、見積もり合わせを行うことがある。なお、見積もり合わせの執行回数は、原則として2回を限度とする。追加技術者 本工事は、低入札価格調査となった者と契約を行う場合、主任技術者又は監理技術者と同等

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。