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08-洛西新林団地環境整備造園その他工事監督業務 (令和8年10月1日)(独立行政法人都市再生機構西日本支社)

08-洛西新林団地環境整備造園その他工事監督業務 (令和8年10月1日)

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関独立行政法人都市再生機構西日本支社
地域大阪府
情報種別入札・調達公告
入札方式―
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-10-16

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-10-01
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

参加資格・等級様式等→「紙入札方式参加承諾様式(一式)」からダウンロードできるので、競争参加資格確認申請書提出期限までに6(2)へ様式1及び2を提出すること。)。※ 本件は、競争参加資格確認申請書及び競争参加資格確認資料を受け付け、 価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式の業務である。※ 本件は、技術提案の確実な履行の確保を厳格に評価するため、技術提案の評価項目に新たに「履行確実性」を加えて技術公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出機構は、これによって生じた損害を賠償する責任を負わないものとする。4 競争参加資格(1) 独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条(契約を締結する能力を有しない者又は破産者で復権を得ていない者)及び第332条(当機構から取引停止措置を受け、その後2年間を経過しない者)の規定に該当する者でないこと。(2) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件月1日から申請書及び資料の提出日まで。以下同じ。)に完了した、次に示す同種又は類似の業務の実績を1件相当*以上有すること。① 同種業務:公的機関※1が発注した、土木工事※2及び造園工事※3の監理業務(但し、再委託による業務の実績は含まない。また公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出した、次に示す同種又は類似の業務の実績を1件相当*以上有すること。① 同種業務:公的機関※1が発注した、土木工事※2及び造園工事※3の監理業務(但し、再委託による業務の実績は含まない。また、共同企業体の構成員としての実績である場合は、その出資比率が20%以上のものに限る。)※1 国、地方公共団体、特殊法人、独立行政法人又公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件(6) 次に掲げる基準を満たす技術者等を本件業務に配置できること。① 管理技術者管理技術者については、下記のイからハまでに示す条件を満たす者であること。イ 下記のいずれかの資格等を有する者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出えるものとし、満点は80点とする。イ 企業の経験及び能力ロ 配置予定の管理技術者の経験及び能力ハ 実施方針ニ 評価テーマに関する技術提案ホ 技術提案の履行確実性技術点=(イに係る評価点)+(ロに係る評価点)+(技術提案評価点)×(ホの評価に基づく履行確実性度※)※ 入札参加者全者の入札価格が、調査基準価格(予定価格に10分の7を乗じて得た額)以上の場合は、上記「技術点」の算式中「履行確実性度」- 4 -を1公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物おり、技術提案の履行確実性を評価する。(5) 評価内容の担保落札者は、技術提案書(申請書及び資料のうち、基本事項評価以外の審査に係る部分をいう。以下同じ。)の内容を契約書及び業務計画書に明記し、その内容を適切に履行すること。また、技術提案書の内容を履行できない状況が発生した場合は、発注者と協議すること。なお、協議の上、落札者の責により技術提案書の内容が履行されない場合公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出容を契約書及び業務計画書に明記し、その内容を適切に履行すること。また、技術提案書の内容を履行できない状況が発生した場合は、発注者と協議すること。なお、協議の上、落札者の責により技術提案書の内容が履行されない場合は、業務成績評定において反映させるものとする。さらに、調査基準価格に満たない者が本件業務を受注した場合には、業務完了後に履行確実性の審査のために提出した追加資料公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/入札方式/地域・営業所要件/提出方法・提出先/説明会・質問期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

08-洛西新林団地環境整備造園その他工事監督業務 (令和8年10月1日)

掲示文兼入札説明書独立行政法人都市再生機構西日本支社の「08-洛西新林団地環境整備造園その他工事監督業務」に係る入札等については、関係法令に定めるもののほか、この入札説明書によるものとする。※ 本件業務においては、資料の提出、入札等を電子入札システムにより行う。但し、やむを得ない事由により電子入札により難い者は、発注者の承諾を得て、紙入札方式に代えることができる(様式は、当機構ホームページ→入札・契約情報→入札・契約手続き→電子入札→電子入札に参加される方へ→運用基準・様式等→「紙入札方式参加承諾様式(一式)」からダウンロードできるので、競争参加資格確認申請書提出期限までに6

  • (2) へ様式1及び2を提出すること。)。※ 本件は、競争参加資格確認申請書及び競争参加資格確認資料を受け付け、 価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式の業務である。※ 本件は、技術提案の確実な履行の確保を厳格に評価するため、技術提案の評価項目に新たに「履行確実性」を加えて技術評価を行う試行業務とする。※ 本件における、提出書類の押印を省略する場合の取扱いについては、別紙1記載のとおりとする。

1 掲示日

令和8年10月1日

2 発注者独立行政法人都市再生機構西日本支社

支社長 倉上 卓也大阪府大阪市北区梅田一丁目13番1号

3 業務概要

  • (1) 業 務 名 08-洛西新林団地環境整備造園その他工事監督業務
  • (2) 業務内容 主な業務概要は以下のとおりである。・ 技術監理部管轄内の工事に関する工事監督・ 当機構と工事受注者とが締結した工事の契約内容(契約図書等)、土木工事監督技術基準(令和6年度版)、造園工事監督技術基準(令和6年度版)、土木工事施工管理基準(令和6年度版)、造園工事施工管理基準(令和6年度版)に基づき、工事受注者による工事が完全に履行されるための工事監督業務
  • (3) 業務の詳細な説明 別添仕様書による。
  • (4) 履行期間 令和8年12月上旬(契約締結日の翌日)から令和9年6月9日(水)まで(予定)
  • (5) 履行場所 京都府京都市西京区大枝東新林町三丁目5番
  • (6) 掲示文兼入札説明書の交付期間、場所及び方法令和8年10月1日(木)から令和8年11月20日(金)までに当機構ホームページからダウンロードすること。ただし、本件業務の関係図書(仕様書別冊資料、工事設計図書等)については、下-

1 -記のとおり閲覧する。①

期間:令和8年10月2日(金)から令和8年11月10日(火)までの土曜日、日曜日及び祝日を除く毎日、午前10時から午後4時まで(正午から午後1時の間は除く。)② 場所:独立行政法人都市再生機構西日本支社③ 方法:希望日時の1営業日前までに、あらかじめ6

  • (1) 記載の連絡先に連絡のうえ、別記様式11「秘密保持に関する確約書」と引換えに閲覧させるので、指定された日時に持参すること。
  • (7) 特記事項本件業務は、令和8年9月1日から公募している「08-洛西新林団地環境整備造園その他工事」を監理する監督業務であり、本件業務に係る落札決定及び契約締結は当該工事の落札決定を条件とする。本件業務に係る落札決定及び契約締結予定日は、上記条件が成立した日以降とし、当該工事の落札がなされない等、当機構の責めに帰することができない事由により契約を締結できない場合は、当機構は、これによって生じた損害を賠償する責任を負わないものとする。

4 競争参加資格

  • (1) 独立行政法人都市再生機構会計実施細則(平成16年独立行政法人都市再生機構達第95号)第331条(契約を締結する能力を有しない者又は破産者で復権を得ていない者)及び第332条(当機構から取引停止措置を受け、その後2年間を経過しない者)の規定に該当する者でないこと。
  • (2) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、当機構から本件業務の履行場所を含む区域を措置対象区域とする指名停止を受けていないこと。
  • (3) 暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者でないこと(詳細は当機構ホームページ→入札・契約情報→入札・契約手続き→入札心得・契約関係規程→入札関連様式・標準契約書→当機構で使用する標準契約書等について→その他→「(入札説明書等別紙)暴力団又は暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者」を参照)。
  • (4) 当機構関西地区における令和7・8年度測量・土質調査・建設コンサルタント等業務に係る一般競争参加資格を有している者で、業種区分「土木監理」に係る競争参加資格の認定を受けていること。
  • (5) 平成28年度以降(平成28年4月1日から申請書及び資料の提出日まで。以下同じ。)に完了した、次に示す同種又は類似の業務の実績を1件相当*以上有すること。① 同種業務:公的機関※1が発注した、土木工事※2及び造園工事※3の監理業務(但し、再委託による業務の実績は含まない。また、共同企業体の構成員としての実績である場合は、その出資比率が20%以上のものに限る。)※

1 国、地方公共団体、特殊法人、独立行政法人又は地方公共団体が設立した公社をいう。以下同じ。※

2 市街地における整地、道路、下水道、駐車場、解体、等が単独又は複合する工-

2 -事のことをいう(修繕工事を含む。また、市街地とは、国勢調査による地域別人口密度が4,000人/k㎡以上で、その全体が5,000人以上となっている地域をいう。)(以下同じ)。※

3 団地外構、公益施設外構、公園・緑地整備、歩行者専用道路整備、街路樹、樹木移植、等が単独又は複合する工

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。