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愛媛大学(御幸)学生寄宿舎空気調和設備改修工事(国立大学法人愛媛大学)

愛媛大学(御幸)学生寄宿舎空気調和設備改修工事

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関国立大学法人愛媛大学
地域愛媛県
情報種別入札・調達公告
入札方式工事
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-10-16

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-10-13
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

入札方式工事構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級間:契約締結日の翌日から令和9年1月17日(日)まで)(5)本工事は、競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出並びに入札等を電子入札システムにより行う公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出2.競争参加資格(1)国立大学法人愛媛大学契約事務取扱規程第4条及び第5条の規定に該当しない者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
地域・営業所要件(10)中国・四国地域に建設業法に基づく許可を有する本店、支店又は営業所が所在すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件(4)総合評価の評価項目に示す「同種工事の施工実績」、「工事成績」、「同種工事の施工経験」の欠格に該当しないこと(入札説明書参照)公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出競争参加資格確認申請書【様式1】 ・・・・・・・・・・・・・・・ 1部同種工事の施工実績【様式2】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1部工事成績【様式3】 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1部配置予定技術者等の資格、同種公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件余裕期間内は、主任技術者又は監理技術者を設定することは要しない公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出又は公営住宅(イ) 設備用途 空気調和設備(6)次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物④ 提出部数: 1部(4)入札及び開札執行の日時、場所並びに入札書等の提出方法入札書及び工事費内訳書は、令和8年11月19日(木)9時00分から15時00分までに、電子入札システムにより、提出すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出工事請負契約基準 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1部入札書(紙入札の場合) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1部委任状 ・・・・・公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先② 提出場所: 上記4(1)に同じ公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出③ 提出方法: 申請書及び資料は、電子入札システムにより提出すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
説明会・質問期限ワーク・ライフ・バランス等の取組に関する認定状況【様式7】 ・・ 1部質疑書【様式8】・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1部付属資料公告(写) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1部契約書(案) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1部競争参加者心得 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1部工事請負契約基準 ・・・・・・・・・・・・・・・公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

愛媛大学(御幸)学生寄宿舎空気調和設備改修工事

-

1 -入

札 公 告 〔 建 設 工 事 〕次のとおり一般競争入札に付します。

令和8年10月13日国立大学法人愛媛大学学 長 仁科 弘重1.工事概要等

  • (1) 工 事 名 愛媛大学(御幸)学生寄宿舎空気調和設備改修工事
  • (2) 工事場所 愛媛県松山市御幸2丁目3番15号(愛媛大学御幸団地構内)
  • (3) 工事概要 本工事は、御幸学生宿舎B・C棟の空気調和設備改修工事である。

また本工事は建物を使用しながらの工事となる。

  • (4) 工 期 本工事は、受注者の円滑な工事施工体制の確保を図るため、事前に建設資材、労働者確保等の準備を行うことができる余裕期間を設定した工事である。

余裕期間内は、主任技術者又は監理技術者を設定することは要しない。

また、現場に搬入しない資材等の準備を行うことができるが、資材の搬入、仮設物の設置等工事の着手を行ってはならない。

なお、余裕期間内に行う準備は受注者の責により行うものとする。

令和9年1月18日(月)から令和9年3月10日(水)まで(余裕期間:契約締結日の翌日から令和9年1月17日(日)まで)

  • (5) 本工事は、競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争参加資格確認資料(以下「資料」という。)の提出並びに入札等を電子入札システムにより行う。

なお、電子入札システムにより難い者は、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えることができる。

  • (6) 本工事は、「企業の技術力」及び「企業の信頼性・社会性」について記述した申請書及び資料を受け付け、価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式(実績評価型)を実施する工事である。

2.競争参加資格

  • (1) 国立大学法人愛媛大学契約事務取扱規程第4条及び第5条の規定に該当しない者であること。
  • (2) 文部科学省における「一般競争参加者の資格」(平成13年1月6日文部科学大臣決定)第1章第4条で定めるところにより格付けした管工事に係る令和7・8年度の等級(一般競争(指名競争)参加資格認定通知書の記2の等級)が、B又はC等級の認定を受けていること(会社更生法「平成14年法律第154号」に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法「平成11年法律第225号」に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、文部科学省が別に定める手続に基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。)。
  • (3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記
  • (2) の再認定を受けた者を除く。

)でないこと。

  • (4) 総合評価の評価項目に示す「同種工事の施工実績」、「工事成績」、「同種工事の施工経験」の欠格に該当しないこと(入札説明書参照)。
  • (5) 平成23年度以降に、元請けとして完成・引渡が完了した、管工事としてCORINSに登録済みの下記の条件を全て満たす工事を施工した実績を有すること。
  • (共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上の場合の者に限る。)(ア) 建物用途 教育文化施設、福祉施設、行政施設又は公営住宅(イ) 設備用途 空気調和設備
  • (6) 次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。

① 2級管工事施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であること。

なお、「これと同等以上の資格を有する者」とは、次のものをいう。

・1級管工事施工管理技士-

2 -・国土交通大臣が同等以上の資格を有するものと認定した者。

② 平成23年度以降に、元請けとして完成・引渡しが完了した上記の

  • (5) に掲げる工事の経験を有する者であること。
  • (共同企業体の構成員としての経験は、出資比率が20%以上の場合のものに限る。)③ 監理技術者にあっては、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。

④ 配置予定の主任技術者又は監理技術者にあっては直接的かつ恒常的な雇用関係が必要であるので、その旨を明示することができる資料を求めることがあり、その明示がなされない場合は入札に参加できないことがある。

  • (7) 申請書及び資料の提出期限の日から開札の時までの期間に、国立大学法人愛媛大学又は文部科学省から「建設工事の請負契約に係る指名停止等の措置要領」(平成18年1月20日付け17文科施第345号文教施設企画部長通知)(以下「指名停止措置要領」という。)に基づく指名停止を受けていないこと。
  • (8) 上記1に示す工事に係る設計業務等の受託者又は当該受託者と資本若しくは人事面において関連のある建設業者でないこと。
  • (9) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(資本関係又は人的関係がある者すべてが共同企業体の代表者以外の構成員である場合を除く〔入札説明書参照〕)。
  • (10) 中国・四国地域に建設業法に基づく許可を有する本店、支店又は営業所が所在すること。
  • (11) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する建設業者又はこれに準ずるものとして、文部科学省発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと(入札説明書参照。)。
  • (12) 建設業法施工規則第18条の2に定める経営事項審査を受審していること。
  • (13) 詳細は入札説明書による。

3.総合評価に関する事項

  • (1) 落札者の決定方法① 入札参加者は、「価格」、「企業の技術力」及び「企業の信頼性・社会性」をもって入札に参加し、次の(イ)、(ロ)の要件に該当する者のうち、
  • (2) ③によって得られる数値(以下「評価値」という。)の最も高い者を落札者とする。
  • (イ) 入札価格が予定価格の制限の範囲内であること。

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。