大型データセンター誘致可能性調査業務(フェーズ1)に係る公募型プロポーザルの実施について
応募判断サマリー
原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。
次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する
案件概要
| 発注機関 | 福井県 |
| 地域 | 福井県 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 入札方式 | ― |
| 価格 | 不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし) |
| 最終観測 | 2026-10-16 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/入札方式/地域・営業所要件/実績要件/人員・技術者要件/提出方法・提出先/説明会・質問期限(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
大型データセンター誘致可能性調査業務(フェーズ1)に係る公募型プロポーザルの実施について
公募広告大型データセンター誘致可能性調査業務(フェーズ1)に係る企画提案書の提出を求めるため、次のとおり公告する。
令和8年10月14日福井県知事 石田 嵩人1. 企画提案書の提出を求める事項
- (1) 業務名大型データセンター誘致可能性調査業務(フェーズ1)
- (2) 業務内容大型データセンター誘致可能性調査業務(フェーズ1)に係る企画提案書募集要領(以下「募集要領」)による。
- (3) 委託期間契約締結日から令和9年3月26日(金)まで
- (4) 提案上限額委託金額の上限は、6,160,000円(消費税込および地方消費税を含む)とする。
2. 応募資格提案書の提出期限日において、次の要件すべてを満たすこと。
- (1) 福井県財務規則(昭和39年4月1日福井県規則第11号)第146条の規定に基づき福井県競争入札参加資格者名簿に登載された者であること。
※福井県の競争入札参加資格を有していない場合においても、同条に規定する競争入札参加資格の申請を提出済みであれば、本業務委託の参加資格を有するものとして取り扱う。
ただし、審査委員会の開催時点で競争入札参加資格の認定を受けていない場合は、本件に関する参加資格を喪失する。
- (2) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4に規定する者でないこと。
- (3) 現に県の指名停止措置を受けている者でないこと。
- (4) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続開始の申立て、および民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続開始の申立てがなされていない者であること。
- (5) 次のアからオまでのいずれかにも該当しない者であること。
ア 役員等(個人である場合にはその者を、法人である場合にはその役員またはその支店もしくは常時契約を締結する事務所を代表す
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。