一般競争入札情報【令和8年9月24日開札・電子入札】市道片町東線道路整備工事(高知県安芸市)

一般競争入札情報【令和8年9月24日開札・電子入札】市道片町東線道路整備工事

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関高知県安芸市
地域高知県
情報種別入札・調達公告
入札方式工事
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-09-13

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-09-07
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

入札方式工事構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級8 審査方式 事後審査方式入札参加資格の審査は、開札(再度入札の開札を含む。)後、入札保留を行い、落札候補者に必要な追加書類を求め、当該落札候補者についてのみ行う公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出13 この入札は、入札参加資格を認めた者が1者の場合でも入札を行う公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件価項目 評価内容 評 価 基 準 配点企業の施工能力同種工事の施工実績過去10年間の同種工事の施工実績A 安芸市内における公共機関発注の工事実績 3 件以上50点B 安芸市内における公共機関発注の工事実績 2 件40点C 安芸市内における公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出平成28年度以降に、元請けとして完成・引渡しが完了した次の要件を満たす同種工事の施工実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20%以上の場合のものに限る。)公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件2 配置技術者の要件この工事の入札に参加できる者は、次に掲げる要件を満たす主任技術者(監理技術者)を当該工事に配置できること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出00 万円(建築一式工事にあっては 9,000 万円)以上となる場合の主任技術者等は専任で配置すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物10 入札書の提出及び開札予定(1)入札期間令和8 年 9 月 16日(水)から令和8 年 9 月 18日(金)までの電子入札システム稼働時間中(閉庁日を除く午前 8 時から午後 8 時まで)公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先から場所 安芸市企画調整課11 追加書類の提出(落札候補者のみ)(1)提出先 安芸市企画調整課(2)提出期限 落札候補者となった旨の通知を受けた日の翌日から起算して 3日目の午後5 時(いずれの日も閉庁日を除く)公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出日(月)午後 8 時まで申請書等の提出は、ダウンロードした様式により、電子入札システムの「一般競争入札参加資格確認申請書提出画面」から作成済みの電子ファイルを添付して提出すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
説明会・質問期限2 質疑応答設計書・仕様書の内容についての質問がある場合には、次のとおり取り扱う公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出(1) 質疑は令和8 年 9 月 14 日(月) 12 : 00 までに入札情報システム(https://ppi.pref.kochi.lg.jp/JuchuWeb/?kikanNo=1203)により受付ける公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/地域・営業所要件(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

一般競争入札情報【令和8年9月24日開札・電子入札】市道片町東線道路整備工事

一般競争入札公告(電子入札・総合評価方式・事後審査)条件付一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号)第 167条の6の規定により、次のとおり公告する。

令和

8 年

9 月

7 日安芸市長

西内 直彦第

1 入札に付する事項等

1 工事名

市道片町東線道路整備工事

2 工事番号

第 8-78号

3 工事場所

安芸市 川北甲

4 概

要 本工事は、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価方式を適用して入札を行う。

  • (1) 工事概算数量 施工延長 L=90m、重力式擁壁工 V=44.2m3、側溝工 L=101.7m、集水桝工 N=9基、As舗装A=407.3m2
  • (2) 完成期限 令和

9 年

3 月

20日

5 予定価格

事後公表

6 失格基準相当価格

事後公表

7 申請期間

公告の日から令和

8 年

9 月

14日(月)までの電子入札システム稼働時間中(閉庁日を除く日の午前

8 時から午後

8 時まで)。

8 審査方式

事後審査方式入札参加資格の審査は、開札(再度入札の開札を含む。)後、入札保留を行い、落札候補者に必要な追加書類を求め、当該落札候補者についてのみ行う。

9 入札手続

電子入札システムによる。

10 入札書の提出及び開札予定

  • (1) 入札期間令和

8 年

9 月

16日(水)から令和

8 年

9 月

18日(金)までの電子入札システム稼働時間中(閉庁日を除く午前

8 時から午後

8 時まで)。

ただし、最終日の提出期限は午後

5 時までとする。

  • (2) 開札予定日時 令和

8 年

9 月

24日(木)午前

9 時

00分から場所 安芸市企画調整課

11 追加書類の提出(落札候補者のみ)

  • (1) 提出先 安芸市企画調整課
  • (2) 提出期限 落札候補者となった旨の通知を受けた日の翌日から起算して 3日目の午後

5 時(いずれの日も閉庁日を除く)。

12 この入札への参加者は、別に定める電子競争入札心得及び運用基準を了知すること。

13 この入札は、入札参加資格を認めた者が1者の場合でも入札を行う。

14 この入札の参加申請において提出された申請書等は、返却しない。

また、申請書等について提出期限後の差し替え、訂正等は認めない。

15 申請書等に虚偽の記載をしたことが判明した場合には、当該申請は無効とする。

第

2 入札参加資格この工事の入札に参加できる者は、次に掲げる要件を満たすものであること。

1 参加企業の要件

  • (1) 安芸市の令和8年度指名競争入札参加登録を受けている者であること。
  • (2) 地方自治法施行令(昭和 22年政令第 16号)第167条の

4 の規定に該当しない者であること。

  • (3) 公告の日以後落札決定前の間に、安芸市から建設工事等請負業者指名停止措置要綱の規定に基づく指名停止を受けている期間中の者でないこと。
  • (4) 安芸市内に本社を有する者で、公告日時点における安芸市の土木一式工事の格付がAの者。
  • (5) 次のいずれにも該当しない者であること。

ただし、②から④については、その手続開始の決定後、安芸市建設工事入札参加資格の再認定を受けている者についてはこの限りでない。

① 破産法(平成 16年法律第 75号)第 18条第1項又は第 19条の規定に基づく破産の申立てを行った者② 会社更生法(平成 14年法律第 154号)に基づく更生手続開始の申立てを行った者③ 特定債務等の調整の促進のための特定調停に関する法律(平成 11年法律第 158号)に基づく更生手続開始の申立てを行った者④ 民事再生法(平成 11年法律第 225号)に基づく再生手続開始の申立てを行った者⑤ この公告の日から当該工事の入札の日までの間に、建設業法第 28条第3項に基づき営業停止処分を受けた者のうち、その範囲を「公共工事に係るもの」とされた者

  • (6) 平成28年度以降に、元請けとして完成・引渡しが完了した次の要件を満たす同種工事の施工実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率20%以上の場合のものに限る。)。
  • (ア) 最終請負金額が 2,0

00 万円以上の土木一式工事であること。

  • (イ) 発注者が国又は地方公共団体等であること。
  • (7) 安芸市の事務及び事業における暴力団の排除に関する規則(平成 25年規則第

2 条第

5 号)に掲げる排除措置対象者に該当しない者であること。

  • (8) この入札に参加しようとする他の者との間に、資本関係及び人的関係がないこと。

2 配置技術者の要件この工事の入札に参加できる者は、次に掲げる要件を満たす主任技術者(監理技術者)を当該工事に配置できること。

  • (1) この公告の日以前に申請者に採用され、引き続き

3 ヶ月以上雇用されている者であること。

  • (2) 請負代金が 4,5

00 万円(建築一式工事にあっては

9,0

00 万円)以上となる場合の主任技術者等は専任で配置すること。

  • (3)

1 級土木施工管理技士、

2 級土木施工管理技士、若しくはこれらと同等以上の資格を有する者、又は建設業法第 7条第

2 号イ、ロに掲げる者であること。

  • (4) 主任技術者は、

1 級土木施工管理技士、

2 級土木施工管理技士、若しくはこれらと同等以上の資格を有する者、又は建設業法第 7条第

2 号イ、ロに掲げる者であること。

監理技術者にあっては、

1 級土木施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者であり、かつ、監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了書を有する者又はこれに準ずる者であること。

  • (5) 平成28年度以降に、完成・引渡しが完了した次の要件を満たす同種工事について、現場代理人又は主任技術者若しくは監理技術

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。