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【入札関係】山後遺跡第7次調査区(2区)埋蔵文化財発掘調査業務委託に係る一般競争入札について(熊本県熊本市)

【入札関係】山後遺跡第7次調査区(2区)埋蔵文化財発掘調査業務委託に係る一般競争入札について

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関熊本県熊本市
地域熊本県
情報種別入札・調達公告
入札方式役務
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-10-16

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-10-05
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

入札方式役務構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級案件は、入札前に条件付一般競争入札に参加する者に必要な資格(以下「競争入札参加資格」という。)の確認を行い、競争入札参加資格があると認められた者による入札の結果に基づき落札者を決定する方法により入札手続を行う公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出4 競争入札参加資格次に掲げる要件を全て満たすものであること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
地域・営業所要件(10)熊本市内に本店又は営業所等を有する者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件ウ 過去2年の間に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上誠実に履行し、このことを証するため、発注者の証明(ただし、契約書の写しに発注者が契約の適正な履行完了を認めた書類の写しを添えても可。)を提出したとき公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出号)(イ) 競争入札参加資格審査調書(様式第2号)(ウ) 入札参加者の同種業務の実績(様式第3号)(同種業務の実績は、申請書等提出日までに履行が完了したものに限る。)(エ) 同種業種の実績を証する契約書の写し(必須)なお、これだけでは同種業務の実績を有することが判断できない場合は、他の判断できる資料(図面、仕様書等の設計図書又は発注者の公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件各1通)・法人の業務実績経歴書・主任調査員、調査員、管理技師及び実測技術者の業務実績経歴書及び機関に所属することの証明書の写し・管理技師が土木施工管理技士2級以上の資格を有することを証する書面の写し・管理技師、主任調査員、調査員のいずれかが地山掘削作業主任者及び土止め支持保工作業主任者の資格を有することを証する書面の公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物熊本市中央区手取本町1番1号熊本市役所 本庁舎 6階入札室ウ 入札方法入札書を持参して行うこととし、郵送及び電送(ファックス、電子メール等)によるものは認めない公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出(2) 落札決定にあたっては、入札書に記載された金額に100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先(2) 申請書等の提出方法等本件入札の参加希望者は、競争入札参加資格確認申請書及び競争入札参加資格審査調書その他の必要書類(以下「申請書等」という。)を提出し、競争入札参加資格の有無について市長の確認を受けなければならない公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出提出方法等については、次によるものとする公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
説明会・質問期限7 入札説明会入札説明会は実施しない公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出対する質問(1) 仕様書等に対する質問がある場合においては、次のとおり質問書を提出すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

【入札関係】山後遺跡第7次調査区(2区)埋蔵文化財発掘調査業務委託に係る一般競争入札について

文化財発第001342号令和8年(2026年)10月5日次のとおり条件付一般競争入札に付すので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6第1項及び熊本市契約事務取扱規則(昭和39年規則第7号)第3条の規定により公告する。

熊本市長 大西 一史

1 競争入札に付する事項

  • (1) 業務委託名山後遺跡第7次調査区(2区)埋蔵文化財発掘調査業務委託
  • (2) 目的及び概要山後遺跡第7次調査区(2区)埋蔵文化財発掘調査業務を委託することにより、業務の迅速化を図るもの。

※詳細は仕様書を参照のこと

  • (3) 履行場所熊本市北区植木町広住~植木町小野地内
  • (4) 履行期間契約締結日の翌日~令和9年(2027年)3月19日

2 担当部局〒860-86

01 熊本市中央区手取本町1番1号熊本市文化市民局

文化創造部 文化財課電話096-328-2740(直通)ファックス096-324-4002メールアドレス bunkazai@city.kumamoto.lg.jp

3 入札手続の種類この案件は、入札前に条件付一般競争入札に参加する者に必要な資格(以下「競争入札参加資格」という。)の確認を行い、競争入札参加資格があると認められた者による入札の結果に基づき落札者を決定する方法により入札手続を行う。

4 競争入札参加資格次に掲げる要件を全て満たすものであること。

  • (1) 熊本市業務委託契約等に係る競争入札等参加資格審査申請書を提出し、熊本市業務委託契約等に係る競争入札参加者等の資格等に関する要綱(平成20年告示第731号)第5条に規定する参加資格者名簿に登録されている者であること。

さらに、業種として、第1分類「文化財調査」・第2分類「埋蔵文化財発掘調査」業務での登録をしていること。

  • (2) 地方自治法施行令第167条の4第1項各号の規定に該当しない者であること。
  • (3) 会社更生法(平成14年法律第154号)第17条の規定による更生手続の開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)第21条の規定による再生手続の開始の申立てがなされた場合は、それぞれ更生計画の認可決定又は再生計画の認可決定がなされていること。
  • (4) 熊本市が締結する契約等からの暴力団等の排除措置要綱(平成18年告示第105号)第3条第1号の規定に該当しないこと。
  • (5) 熊本市から「熊本市物品購入契約及び業務委託契約等に係る指名停止等の措置要綱」(平成21年告示第199号。以下「指名停止要綱」という。)に基づく指名停止を受けている期間中でないこと。
  • (6) 消費税及び地方消費税並びに本市市税の滞納がないこと。
  • (7) 業として当該競争入札に付する契約に係る業務を営んでいること。
  • (8) 過去3年の間、本市との契約において、違反又は不誠実な行為を行った者であって契約の相手方として不適当と市長が認めるものでないこと。
  • (9) 熊本市公契約条例(令和7年条例第54号)第8条に基づき誓約書を提出するなど、本条例を遵守していること。
  • (10) 熊本市内に本店又は営業所等を有する者であること。
  • (11) 仕様書に定める主任調査員、調査員、管理技師及び実測技術者が自社社員として在籍する機関であること。
  • (12) 埋蔵文化財発掘調査の専門機関であるか専門部分を有し、令和5年度以降に完了した同規模程度の埋蔵文化財発掘調査の実績を有すること。

5 申請手続等

  • (1) 申請書、仕様書等の交付期間及び方法令和8年(2026年)10月5日(月曜日)から令和8年(2026年)10月14日(水曜日)まで熊本市ホームページへ掲載するほか、希望する場合は2の担当部局で配布する。
  • (担当部局での配布については熊本市の休日及び期限の特例を定める条例(平成元年条例第32号)第1条に規定する市の休日(以下「休日」という。)を除く。

)郵送又は電送(ファックス、電子メール等)による交付は行わない。

担当部局での配布は、午前9時から午後5時まで。

熊本市ホームページでは、その運用時間内にダウンロードできる。

なお、仕様書等の設計図書は、入札日までの間、2の担当部局で閲覧に供する。

  • (2) 申請書等の提出方法等本件入札の参加希望者は、競争入札参加資格確認申請書及び競争入札参加資格審査調書その他の必要書類(以下「申請書等」という。)を提出し、競争入札参加資格の有無について市長の確認を受けなければならない。

提出方法等については、次によるものとする。

ア 提出書類及び提出方法持参により提出すること。

郵送又は電送(ファックス・電子メール等)による提出は受け付けない。

  • (ア) 競争入札参加資格確認申請書(様式第1号)(イ) 競争入札参加資格審査調書(様式第2号)(ウ) 入札参加者の同種業務の実績(様式第3号)(同種業務の実績は、申請書等提出日までに履行が完了したものに限る。)(エ) 同種業種の実績を証する契約書の写し(必須)なお、これだけでは同種業務の実績を有することが判断できない場合は、他の判断できる資料(図面、仕様書等の設計図書又は発注者の証明等)で併せて補充すること。
  • (オ) その他、下記の示す全ての書類(様式は自由、各1通)・法人の業務実績経歴書・主任調査員、調査員、管理技師及び実測技術者の業務実績経歴書及び機関に所属することの証明書の写し・管理技師が土木施工管理技士2級以上の資格を有することを証する書面の写し・管理技師、主任調査員、調査員のいずれかが地山掘削作業主任者及び土止め支持保工作業主任者の資格を有することを証する書面の写しイ 提出期限令和8年(2026年)10月14日(水曜日)午後5時までウ 提出部数1部とする。

エ 提出先2の

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。