深川市文化交流ホール舞台吊物機構改修《再度公告入札》(PDF:267KB)
応募判断サマリー
原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。
次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する
案件概要
| 発注機関 | 北海道深川市 |
| 地域 | 北海道 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 入札方式 | 一般競争入札 |
| 価格 | 不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし) |
| 最終観測 | 2026-10-16 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/地域・営業所要件/説明会・質問期限(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
深川市文化交流ホール舞台吊物機構改修《再度公告入札》(PDF:267KB)
深川市告示第222号一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「政令」という。)第167条の6第1項の規定に基づき次のとおり公告する。
なお、本入札は、令和8年8月21日に入札公告し、令和8年9月9日に入札不調となった「深川市文化交流ホール舞台吊物機構改修」の内容等を一部変更した再度公告入札である。
令和8年9月25日深川市長 田 中 昌 幸
1 入札に付す事項
- (1) 入札執行番号 第95号
- (2) 工事の名称 深川市文化交流ホール舞台吊物機構改修
- (3) 工事の場所 深川市5条7番20号
- (4) 工事の期間 契約締結の日から令和10年8月11日まで
- (5) 工事の概要 電動昇降機改修15台、電動開閉装置改修2台、手動昇降装置改修25台、幕地改修18種類、電気設備改修一式(吊物制御盤等5面他)
- (6) 予定価格 事後公表とする。
2 入札に参加する者に必要な資格入札に参加する者は、単体企業又は特定建設工事共同企業体(以下「特定JV」という。)であり、次の要件をすべて満たしていること。
- (1) 単体企業の要件ア 政令第167条の4の規定に該当しないこと。
イ 国税(法人税、消費税及び地方消費税)及び道府県民税(法人道府県(都)民税、法人事業税)を滞納していないこと。
- (納期限が到来しているものに限る。)ウ 深川市に納税義務がある場合で、市税を滞納していないこと。
- (納期限が到来しているものに限る。)エ 暴力団による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第3条又は第4条に基づき都道府県公安委員会が指定した暴力団又は暴力団連合体の構成員を役員(個人は代表者)並びに支配人及び営業所等の代表者として使用していないこと。
オ 深川市競争入札参加資格関係事務処理要綱(昭和54年深川市訓令第12号。以下「事務処理要綱」という。)第4条第2項に規定する競争入札参加資格者名簿において、建築一式工事または電気工事に登録されている道内に本社または支店・営業所がある者であること。
ただし、市外業者にあっては、本件で入札参加資格申請を行った者はその限りではない。
カ 3の
- (2) の提出期限の日から入札執行(開札)の時までの期間に、事務処理要綱第8条の規定による入札参加資格停止を受けていないこと。
キ 3の資格審査基準日現在において、建設業法(昭和24年法律第100号)による建築一式工事または電気工事の許可を受けてから、引き続き2年以上その事業を営んでいること。
ク 3の資格審査基準日の直前2年度(24月に満たない場合は3年度)の決算において完成工事高を有していること。
ケ 平成23年度以降に、この工事と同種(建築一式工事または電気工事)であって、契約金額が3億4千万円以上の工事を元請として施工した実績(工事が完成し、引き渡しが済んでいるものに限る。)を有すること。
なお、共同企業体として施工した実績は、当該共同企業体の構成員としての出資比率が20パーセント以上で、実績額は契約金額に出資比率を乗じた額(履行済みのものに限る。)とする。
コ 建設業法第27条の23第1項の規定に基づき、当該資格に対応する建設業の許可について、国土交通大臣又は都道府県知事が行う、その経営に関する客観的事項の審査(以下「経営事項審査」という。)を受けて、その結果総合評定値通知(総合評定値(P点)が記載されているもの)を有していること。
なお、「雇用保険加入の有無」「健康保険加入の有無」「厚生年金保険加入の有無」の欄のいずれかの保険加入が「無」となっている場合は、受付しないものとする。
サ 建設業法第3条第1項第2号に規定する特定建設業者(建築一式工事または電気工事)であること。
シ この工事に対応する建設業法の許可業種に係る監理技術者又は国家資格を有する主任技術者をこの工事に専任で配置できること。
ス 会社更生法(平成14年法律第154号)による更生手続開始の申立て又は民事再生法(平成11年法律第225号)による再生手続開始の申立てがなされているなど経営状態が著しく不健全である者でないこと。
セ 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。
- (資本関係・人的関係 については21
- (7) を参照。
)
- (2) 特定JVの要件ア 特定JVは自主結成とする。
イ 特定JVの構成員は2又は3者とし、共同企業体による共同施工方式(甲型)によるものとする。
ウ 特定JVの代表者の出資比率は、構成員中最大であること。
なお、構成員の最低出資比率は、構成員が2者の場合は30%以上、3者の場合は20%以上とする。
エ 特定JVの構成員のいずれかは、
- (1) のサの要件を満たしていること。
オ 特定JVは、
- (1) のシの要件を満たしていること。
カ 特定JVの代表者は、
- (1) のケの要件を満たしていること。
キ 特定JVの構成員は、
- (1) のアからカ及びスの要件を満たしていること。
ク この工事の入札に参加する特定JVの構成員は、単体企業又は他の特定JVの構成員として参加する者でないこと。
ケ 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと。
ただし、資本関係又は人的関係にある者が一つの特定JVに属している場合は除く。
- (資本関係・人的関係については21
- (7) を参照。
)
3 資格審査基準日
令和8年9月1日
4 入札の参加申請
- (1) 申請書等入札参加希望者は、一般競争入札参加資格審査申請書に次の書類を添付して提出しなければならない。
ア 特定建設工事共同企業体競争入札参加資格審査申請書及び協定書(甲)(特定JVの場合のみ)イ 類似実績調書及び実績を証明するための契約書等の写し(特
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。