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新生53号線外改良工事[PDF:110KB](北海道登別市)

新生53号線外改良工事[PDF:110KB]

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関北海道登別市
地域北海道
情報種別入札・調達公告
入札方式工事
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-10-16

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-09-18
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

入札方式工事構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級(1) 登別市競争入札参加資格審査事務処理要綱(以下「資格審査事務処理要綱」という。)第4条第2項に規定する競争入札参加資格者名簿(以下「資格者名簿」)に登録されている者のうち、一般土木工事に登録されている者で、A、B、C等級に格付けされている者及び当該資格者名簿の一般土木工事に登録されている者で構成する一般共同企業体として登録され、A、B等級に格付けされて公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出2 入札参加資格の審査(1) 申請書等入札参加希望者は、一般競争入札参加資格審査申請書に次の書類を添付して提出し、資格の審査を受けなければならない。ア 類似工事施工実績調書イ 工事実績証明書又はこれに代わる書面(契約書の写し)ただし、平成13年4月以降に登別市が発注した工事のものは、省略できる公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
地域・営業所要件(2) 登別市内に主たる営業所を有する者公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出また、一般共同企業体についても、構成員の全ての者が登別市内に主たる営業所を有する者公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件許可業種につき、許可を受けてからの営業年数が3年以上あること。(5) 過去15年間(平成23年9月以降)に、発注工事と同種(掘削)でかつ、おおむね同規模と認める工事を元請として施工した実績があること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出イ 過去2年間(令和6年10月以降)に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を1回以上にわたって締結し、これらをすべて誠実に履行したものであり、当該契約を締結しないこととなるおそれがないと認められるとき公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件付すること。)(6) 発注工事に対応する許可業種に係る国家資格を有する主任技術者及び監理技術者の配置については、建設業法(昭和24年法律第100号)第26条の規定の例によるものとする公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出ること。)(6) 発注工事に対応する許可業種に係る国家資格を有する主任技術者及び監理技術者の配置については、建設業法(昭和24年法律第100号)第26条の規定の例によるものとする公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物(3) 入札書に記載する金額は、消費税及び地方消費税の額を除いた額で、工事費内訳書と同額とする公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出(4) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(1円未満の端数は、これを切り捨てた金額)をもって落札価格とするので、入札者は見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先地登別市総務部契約グループ(TEL 0143-85-1184)(5) 提出方法 郵送又は持参することとする公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出なお、書面は次の提出先に郵送又は持参することとする公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/説明会・質問期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

新生53号線外改良工事[PDF:110KB]

1登別市告示第168号新生53号線外改良工事について、一般競争入札を実施するので、次のとおり告示する。

令和8年9月18日登別市長 小 笠 原 春 一

1 入札に付する工事の内容

  • (1) 工事番号 47番
  • (2) 工 事 名 新生53号線外改良工事
  • (3) 工事場所 登別市新生町外
  • (4) 工 期 令和9年2月26日
  • (5) 工事概要 新生53号線外改良工事(新生工区)工事施工延長 L=15.00m道路土工 一式排水構造物工 一式構造物撤去工 一式舗装工 一式仮設工 一式新生53号線外改良工事(若草工区)工事施工延長 L=28.00m道路土工 一式排水構造物工 一式構造物撤去工 一式舗装工 一式仮設工 一式

2 予定価格

8,778,000円(消費税及び地方消費税を含む)2共通事項

1 入札に参加する者に必要な資格入札参加希望者は、次のすべての要件を満たしていること。

  • (1) 登別市競争入札参加資格審査事務処理要綱(以下「資格審査事務処理要綱」という。)第4条第2項に規定する競争入札参加資格者名簿(以下「資格者名簿」)に登録されている者のうち、一般土木工事に登録されている者で、A、B、C等級に格付けされている者及び当該資格者名簿の一般土木工事に登録されている者で構成する一般共同企業体として登録され、A、B等級に格付けされている者。
  • (2) 登別市内に主たる営業所を有する者。

また、一般共同企業体についても、構成員の全ての者が登別市内に主たる営業所を有する者。

  • (3) 入札執行日までの間、資格審査事務処理要綱第8条の規定による指名の停止を受けていないこと(指名の停止を受けた場合には既にその停止の期間を経過していること。)。
  • (4) 発注工事に対応する許可業種につき、許可を受けてからの営業年数が3年以上あること。
  • (5) 過去15年間(平成23年9月以降)に、発注工事と同種(掘削)でかつ、おおむね同規模と認める工事を元請として施工した実績があること。

なお、共同企業体(甲型)は、共同企業体の構成員としての出資比率が20%以上の場合のものに限り施工実績とする。また、共同企業体(乙型)は分担工事額を施工実績とする。(共同企業体における実績を施工実績として提出する場合は、出資比率あるいは分担工事額の分かる書類を添付すること。)

  • (6) 発注工事に対応する許可業種に係る国家資格を有する主任技術者及び監理技術者の配置については、建設業法(昭和24年法律第100号)第26条の規定の例によるものとする。
  • (7) その他工事発注に当たって必要と定める要件を満たしていること。

2 入札参加資格の審査

  • (1) 申請書等入札参加希望者は、一般競争入札参加資格審査申請書に次の書類を添付して提出し、資格の審査を受けなければならない。ア 類似工事施工実績調書イ 工事実績証明書又はこれに代わる書面(契約書の写し)ただし、平成13年4月以降に登別市が発注した工事のものは、省略できる。

ウ 配置予定技術者調書(注)申請書を提出する際には、返信用封筒として、表に申請者の住所・氏名を記載し、簡易書留料金分の切手を貼った長形3号封筒を併せて提出すること。

  • (2) 受付期間 令和8年9月24日(木)から令和8年10月1日(木)まで
  • (3) 受付時間 午前10時から午後5時まで
  • (4) 受付場所 登別市中央町6丁目11番地登別市総務部契約グループ(TEL 0143-85-1184)
  • (5) 提出方法 郵送又は持参することとする。
  • (6) そ の 他ア 資料の作成に要する経費は、入札参加希望者の負担とする。

イ 提出された資料は、入札参加希望者に無断で他の用途に使用しない。

ウ 提出された資料は、返却しない。

エ 資料の記載方法に関する問い合わせ先 受付場所と同じ。

33 入札参加資格の審査結果の通知入札参加資格の審査結果は、令和8年10月8日(木)までに申請者に対し、一般競争入札参加資格審査結果通知書により通知する。

4 入札参加資格がないと認められた者に対する理由の説明入札参加資格がないと認められた者は、その理由について、令和8年10月13日(火)までに書面により説明を求めることができる。

なお、書面は次の提出先に郵送又は持参することとする。

  • (1) 提出先 2の
  • (4) の受付場所と同じ。
  • (2) 理由の説明は、書面により回答する。

5 入札参加資格の取消し入札参加資格があると認められた者が次のいずれかに該当したときは、入札参加資格を取り消す。

  • (1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当すると認められるとき。
  • (2) 申請書及び添付書類に虚偽の事実を記載したことが明らかになったとき。
  • (3) 登別市競争入札参加資格審査事務処理要綱第8条の規定による指名の停止を受けたとき。

6 入札保証金及び契約保証金

  • (1) 入札保証金の納付入札に参加しようとする者は、見積もる入札額の100分の5に相当する額以上の金額を納付しなければならない。
  • (2) 入札保証金の納付の免除
  • (1) の規定にかかわらず、次のいずれかに該当するときは、入札保証金の全部又は一部の納付を免除する。

ア 本市を被保険者とする入札保証保険証券を提出したとき。

イ 過去2年間(令和6年10月以降)に国又は地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を1回以上にわたって締結し、これらをすべて誠実に履行したものであり、当該契約を締結しないこととなるおそれがないと認められるとき。

  • (3) 契約保証金の納付落札した者は、契約金額の100分の10に相当する額以上の金額を納付しなければならない。
  • (4) 契約保証金の納付の免除ア 金融機関等の発行する保証書を提出したとき。

イ 本市を被保険者とする履行

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。