当別町新庁舎建設事業業務委託公募型プロポーザルの実施について
応募判断サマリー
原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。
次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する
案件概要
| 発注機関 | 北海道当別町 |
| 地域 | 北海道 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 入札方式 | 役務 |
| 価格 | 不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし) |
| 最終観測 | 2026-10-16 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/参加資格・等級/地域・営業所要件/実績要件/人員・技術者要件/提出方法・提出先/説明会・質問期限(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
当別町新庁舎建設事業業務委託公募型プロポーザルの実施について
1当別町新庁舎建設事業業務委託公募型プロポーザル審査要領
1 趣旨本要領は、当別町新庁舎建設事業業務委託公募型プロポーザル実施要綱に定めるもののほか、最優秀提案者を選考する事務に必要な事項について定めるものとする。
2 提案書の事前配付提案書を事前に各委員に配付し、委員はあらかじめ提案書を通覧し、ヒアリング及び審査に備えるものとする。
3 評価方法提出された提案書について、プレゼンテーション及びヒアリングの内容を踏まえ、総合的に評価する。
なお、プレゼンテーションは応募事業者ごとの呼び込み方式とし、プレゼンテーションに欠席した応募事業者は審査から除外する。
また、提案が1者のみの場合においても、審査を通過することで最優秀提案者として選定する。
⑴ 選定事業者の決定方法選定事業者は、以下に示す審査を経て、当別町(以下、「町」という。)が決定する。
なお、提案審査のうち、技術審査(提案内容の審査)については、庁内関係者及び庁外学識経験者から構成する当別町新庁舎建設事業業務委託公募型プロポーザル審査会(以下「審査会」という。)が実施する。
① 資格審査書類審査とし、事務局が審査を行う。
本要領の「⑶ 資格審査における審査内容及び審査点の考え方」に示す条件を満たしているかどうかの確認を行う。
満たしていない要件がある場合は失格とする。
また、参加表明書提出の際に添付されている「参加者の業務実績」について、本要領の「⑶ 資格審査における審査内容及び審査点の考え方」に基づき評価を行う。
② 技術審査(提案内容の審査)プレゼンテーション及びヒアリングによる審査を行う。
本要領の「⑷ 技術審査(提案内容の審査)における審査点の考え方」の評価項目に基づき評価を行う。
なお、当別町新庁舎建設事業に係る要求水準書の上限額(8,000,0
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。