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北上川上流八重畑地区堤防詳細設計業務(国土交通省東北地方整備局岩手河川国道事務所)

北上川上流八重畑地区堤防詳細設計業務

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関国土交通省東北地方整備局岩手河川国道事務所
地域岩手県
情報種別入札・調達公告
入札方式―
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-10-16

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-09-29
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

参加資格・等級見積本業務の堤防詳細設計は、標準積算基準の歩掛が設定されていないため、競争参加資格確認申請者に業務参考見積を依頼し、その平均的な見積を参考に歩掛を設定する公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出2. 競争参加資格- 2 -(1) 基本的要件① 単体企業1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件(3) 同種又は類似業務の実績下記①又は②のいずれかの実績(設計共同体の場合は、代表者について 1 件以上)を有すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出① 同種業務:河川における堤防の実施(詳細)設計業務② 類似業務:河川における堤防の基本(概略・予備)設計業務上記による実績を有していないが、海外インフラプロジェクト技術者認定・表彰制度により認定された実績がある場合は同様に評価する公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件(6) 配置予定技術者に対する要件配置予定技術者に対する要件は、共通入札説明書及び個別入札説明書による公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物(4) 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法提出方法:電子入札システムにより提出すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先認申請書の提出期限等提出期限:令和8年10月14日(水) 14時00分提出方法:電子入札システムにより提出すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出(4) 入札及び開札の日時及び場所並びに入札書の提出方法提出方法:電子入札システムにより提出すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/入札方式/地域・営業所要件/説明会・質問期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

北上川上流八重畑地区堤防詳細設計業務

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1 -入札公告一般競争入札(総合評価落札方式(簡易型))(建築のためのサービスその他の技術的サービス(建設工事を除く))次のとおり一般競争入札に付します。

令和8年9月29日分任支出負担行為担当官東北地方整備局 岩手河川国道事務所長 光橋 尚司1. 業務概要

  • (1) 業務名 北上川上流八重畑地区堤防詳細設計業務(電子入札対象案件及び電子契約対象案件)
  • (2) 業務の目的本業務は、北上川上流の河川改修事業の一環として、八重畑地区における堤防詳細設計を行うものである。
  • (3) 業務内容・測量 1式・堤防詳細設計 1式
  • (4) 履行期間 契約締結日の翌日 ~ 令和9年7月30日
  • (5) 本業務は、技術提案を受け付け、価格と価格以外の要素を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式の適用業務である。

また、本業務の予定価格が500万円を超える場合は、技術提案の確実な履行の確保を厳格に評価するため、技術提案の評価項目に「履行確実性」を加えて技術評価を行う試行業務である。

  • (6) 本業務は、予定価格が500万円を超え、1,000万円以下の場合、品質確保の観点から品質確保の基準となる価格を定めるとともに、その価格を下回って落札した業務においては、その業務の品質を確保するための対策を行う試行業務である。
  • (7) 本業務は、資料提出等を電子入札システムで行う対象業務である。

なお、電子入札システムによりがたい者は、分任支出負担行為担当官(以下、「契約担当官等」という。)の承諾を得た場合に限り、電子入札に代えて紙入札方式とすることができる。

  • (8) 本業務は、契約手続に係る書類の授受を、原則として電子契約システムで行う対象業務である。

なお、電子契約システムによりがたい者は、契約担当官等の承諾を得て紙契約方式に代えることができる。

  • (9) 本業務は、賃上げを実施する企業に対して、総合評価における加点を行う業務である。
  • (10) 本業務は、BIM/CIM適用業務(発注者指定型)である。
  • (11) 業務参考見積本業務の堤防詳細設計は、標準積算基準の歩掛が設定されていないため、競争参加資格確認申請者に業務参考見積を依頼し、その平均的な見積を参考に歩掛を設定する。

なお、業務参考見積りの提出に必要な見積り条件は、個別入札説明書による。

  • (12) 本業務は、賃金等の変動に対処するための「建設コンサルタント業務等における賃金等の変動に基づく業務委託料の変更の取扱いについて(試行)」(令和7年12月3日付国官技309号、国官総第182号、国営整第141号、国港総第501号、国港技第78号、国空予管第991号、国空空技379号及び国空交企第267号)の試行業務である。

なお、詳細については、特記仕様書によるものとする。

2. 競争参加資格-

2 -

  • (1) 基本的要件① 単体企業1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号。以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。

2) 競争参加資格確認申請書の提出時において、東北地方整備局(港湾空港関係を除く。)における令和7・8年度土木関係建設コンサルタント業務に係る一般競争(指名競争)参加資格の認定を受けていること(会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者、又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者については、手続開始の決定後、東北地方整備局長(以下「局長」という。)が別に定める手続に基づく一般競争(指名競争)参加資格の再認定を受けていること。

)。

3) 会社更生法に基づき更生手続開始の申立てがなされている者、又は民事再生法に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(上記2)の再認定を受けた者を除く。

)でないこと。

4) 競争参加資格確認申請書の提出期限の日から開札の時までの期間に、局長から建設コンサルタント業務等に関し、指名停止を受けている期間中でないこと。

5) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずる者として、国土交通省発注の建設コンサルタント業務等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。

② 設計共同体上記①単体企業に掲げる条件を満たしている者により構成される設計共同体であって、「競争参加者の資格に関する公示」(令和8年9月29日付け東北地方整備局長)に示すところにより、局長から北上川上流八重畑地区堤防詳細設計業務に係る設計共同体としての競争参加者の資格の認定を受けている者であること。

ただし、「建設コンサルタント業務等における共同設計方式の取扱について(平成

10 年

12 月

10 日付け建設省大臣官房地方厚生課長、技術調査室長、官庁営繕部建築課長通知)」の記7「設計共同体の構成員の一部が指名停止措置を受けた場合の取扱い」における申請期限の特例については、個別入札説明書に示す期間とする。

  • (2) 入札に参加しようとする者の間に、資本関係又は人的関係がないこと(共通入札説明書参照)。
  • (3) 同種又は類似業務の実績下記①又は②のいずれかの実績(設計共同体の場合は、代表者について

1 件以上)を有すること。

ただし、①及び②は国、特殊法人等、地方公共団体、地方公社、公益法人又は大規模な土木工事を行う公益民間企業が発注した業務で、平成

28 年度以降公告日までに完了した業務(発注者から直接請け負った者として実施した業務)とする。

① 同種業務:河川における堤防の実施(詳細)設計業務② 類似業務:河川における堤防の基本(概略・予備)設計業務上記による実績を有していないが、海外インフラプロジェク

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。