名護市配水管布設工事(R8-その2) 発注資料(沖縄県名護市)

名護市配水管布設工事(R8-その2) 発注資料

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関沖縄県名護市
地域沖縄県
情報種別入札・調達公告
入札方式工事
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-10-16

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-09-29
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

入札方式工事構造化情報・構造化された公告情報
人員・技術者要件一 般 事 項6 7 8 - 18 - 28 - 3910 - 1主任技術者又は監理技術者の資格要件次のイ又はロに掲げる者イ ロP 請負者は、工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録の為の確認のお願い」を監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出建設業法における、監理技術者、または、主任技術者となり得る国家資格取得者(一級土木施工管理技士・技士補(実務経験3年以上)、二級土木施工管理技士・技師補(実務経験5年以上))に合格した者公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/参加資格・等級/地域・営業所要件/実績要件/主な提出物/提出方法・提出先/説明会・質問期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

名護市配水管布設工事(R8-その2) 発注資料

8: : : 月 日 ~

9 年

3 月

18 日(共通仕様書の適用)本工事の施工に当っては、日本水道協会の「水道工事標準仕様書:2010年版」及び土木工事共通仕様書(沖縄県制定:最新版)に基づき実施しなければならない。

  • (共通仕様書に対する特記及び追加事項)共通仕様書に対する特記及び追加事項は、下記のとおりとする。
  • (施工管理基準の適用)本工事の施工に当たっては、名護市水道工事施工管理基準及び沖縄県土木建築部の「土木工事施工管理基準:最新版」に基づき実施しなければならない。

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34 5P特 記 仕 様 書特 記 仕 様 書 (甲) 名護市 本工事は、本特記仕様書及び図面に基づき施工するものとし、本特記仕様書に記載されていない事項は、水道工事標準仕様書(日本水道協会)、土木工事施工管理基準(沖縄県制定)及びその他参考図書に準じて施工しなければならない。

施工は、本特記仕様書、図面を優先し、共通仕様書、施工管理基準、並びにその他の参考図書の順とする。

請負者は、工事の施工に際し、着手前及び施工中に設計図書に不明な点もしくは、疑義が生じた場合には、速やかに監督職員と、協議しなければならない。

なお、監督職員への報告を怠って生じた損害はすべて請負者の負担とする。

請負者は、工事現場内又は、現場付近に現場事務所、資材置場を設置しなければならない。

なお、施工計画書により事前に承認を得るものとする。

事務所内には、本工事の概要、実施工程表、組織表、天気図その他必要事項を一目で理解出来るよう作成し、掲示すること。

事務所内には、監督職員との連絡が密に取れるよう電話等を設置しなければならない。

建設工事における事業用自動車の利用について 本工事の実施に当たり、ダンプトラック等による工事用資材の運搬を要する場合は、積載超過のないようにするとともに、交通安全管理を十分に行うこと。

県産品の優先使用について 本工事に使用する資材等で県内で産出又は製造され、その規格、品質、価格等が適正である場合は、これを優先して使用するものとする。

1現場事務所の設置第

3 条章

節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項第

1 条第

2 条工

期 令和 年 令和令和 年度工 事 名 名護市配水管布設工事(R8-その2)施 工 位 置 名護市字 仲尾次 地内適 用 本特記仕様書は、上記の施工に適用する。

一 般 事 項6 7

8 -

18 -

28 -

39

10 -

1主任技術者又は監理技術者の資格要件次のイ又はロに掲げる者イ ロP 請負者は、工事請負代金額が500万円以上の工事について、工事実績情報システム(CORINS)に基づき、受注・変更・完成・訂正時に工事実績情報として作成した「登録の為の確認のお願い」を監督職員の確認を受けたうえ、受注時は契約後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、登録内容の変更時は変更があった日から土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、完成時は工事完成後、土曜日、日曜日、祝日等を除き10日以内に、訂正時は適宜登録機関に登録をしなければならない。

登録対象は、工事請負代金額500万円以上(単価契約の場合は契約総額)の全ての工事として、受注・変更・完成・訂正時にそれぞれ登録するものとする。

なお、変更時と工事完成時の間が10日間(土曜日、日曜日、祝日等を除く)に満たない場合は、変更時の登録申請を省略できる。

また、本工事の完成後において訂正または削除する場合においても同様に、速やかに発注者の確認を受けた上で、登録機関に登録申請しなければならない。

建設リサイクル促進計画について 請負者は、工事着手前にあらかじめ、再生資源利用計画書及び再生資源利用促進計画書を監督員に提出しなければならない。

また、工事完成時に実施状況を監督職員に提出しなければならない。

工事カルテ作成、登録2技術士法(昭和32年法律第124号)による本試験のうち技術部門を上下水道部門に合格した者。

建設業法における、監理技術者、または、主任技術者となり得る国家資格取得者(一級土木施工管理技士・技士補(実務経験3年以上)、二級土木施工管理技士・技師補(実務経験5年以上))に合格した者。

  • (例 : 18N/mm2→21N/mm2) コンクリートの耐久性向上対策については、別紙特記仕様書によるものとする。

琉球石灰岩の違法採掘防止について 工事用資材として琉球石灰岩(古生代石灰岩を除く)を使用する場合は、出鉱証明書(原本)を提出すること。また、施工業者は使用資材承諾願いに「採掘権に関する施業案認可書」の写しを添付すること。

主任技術者又は監理技術者本工事において、主任技術者又は監理技術者を専任で置かなければならない。

生コンクリート JIS指定工場の生コンクリートを使用するものとする。

章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項 コンクリート構造物に使用するコンクリートの水セメント比は、鉄筋コンクリート55%以下、無筋コンクリート60%以下とする。

なお、水セメント比を確保できない場合は、強度の規格を上げることにより水セメント比を確保するものとする。

特 記 仕 様 書 (乙) 名護市章 節 条 見 出 し 項 特 記 及 び 追 加 仕 様 事 項

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3・ゆいくる材利用状況報告書・ゆいくる材出荷量証明書

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1国道①国道58号②国道329号

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2P 残土処理場は請負者が選定し、監督職員の承諾を得るこ

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。