沖縄県立総合教育センター本館空調機器更新工事に係る一般競争入札
応募判断サマリー
原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。
次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する
案件概要
| 発注機関 | 沖縄県 |
| 地域 | 沖縄県 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 入札方式 | 工事 |
| 価格 | 不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし) |
| 最終観測 | 2026-10-16 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/実績要件/人員・技術者要件(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
沖縄県立総合教育センター本館空調機器更新工事に係る一般競争入札
一般競争入札公告下記業務について、一般競争入札(以下「入札」という)に付するので、次のとおり公告する。
令和8年9月25日沖縄県立総合教育センター所長 金城 正樹
1 入札に付する事項
- (1) 件 名 沖縄県立総合教育センター本館空調機器更新工事
- (2) 工事場所 沖縄県沖縄市与儀3-11-1
- (3) 工事内容 空調機器の更新取替(別添仕様書のとおり)
- (4) 発注形態 単体発注
- (5) 資格審査方法 事前審査型
- (6) 最低制限価格 設定する
- (7) 実施方法 紙入札
2 入札に参加する者に必要な資格次に掲げる要件を全て満たしている有資格業者であること。
- (1) 管工事業において、沖縄県「令和7・8年度入札参加資格者名簿(建設工事)」に登録されているA等級を有する者。
- (2) 建設業法(昭和24年法律第100号)第3条の規定による許可を受けた建設業者であること。
- (3) 建設業法第27条の23に規定する経営事項審査を受けた者であって、経営事項審査結果通知書が有効期限内にあること。
- (4) 入札に参加しようとする者との間に、資本関係、人的関係又はその他の入札の適正さが阻害されると認められる関係がないこと。
- (5) 当該業務に関し、仕様書のとおり業務を履行できるもの。
- (6) 平成28年4月1日から入札参加資格確認資料の提出期間の最終日までに、次に該当する業務を元請けとして施行し、完成・引渡しが完了した実績を1件以上有すること。
・沖縄県、国又は県内市町村が発注した空調機器の新設または更新工事
- (7) 次に掲げる基準を満たす技術資格者を配置できること。
ア 1級管施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有する者イ 競争入札に参加しようとする者との間で、3ヶ月以上の直接かつ恒常的な雇用関係があること。
- (8) 沖縄本島内に事業所をもつ者。
3 入札に参加することができない者
- (1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当する者。
- (2) 会社更生法(平成14年法律第154号)の規定に基づき更正手続開始の申立てをした者又は申立てがなされた者又は、民事再生法(平成11年法律第225号)の規定に基づき民事再生手続開始の申立てをした者若しくは申立てがなされた者。
- (3) 暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第
77 号)第2条第2号に規定する暴力団、同条第6号に掲げる暴力団員及び、それらの利益となる活動を行う者。
- (4) 入札参加資格確認申請提出の日から入札日の間において、沖縄県の指名停止又は指名除外措置を受けた者。
4 契約条項を示す場所及び場所
- (1) 期間 公告の日から令和8年10月9日まで
- (2) 配布方法 申請書様式等は沖縄県ホームページに掲載
- (3) 問合せ先 〒904-21
74 沖縄県沖縄市与儀3-11-1沖縄県立総合教育センター
TEL:098-933-75
55 FAX:098-933-323
35 入札に係る質問事項及び回答質疑については、質問書により行う。
質疑がない場合は提出不要。
- (1) 提出期間 公告の日から令和8年9月30日まで
- (2) 提出場所 4
- (3) の場所に持参又はFAXにより提出する。
- (3) 回答方法 質問があった場合は、沖縄県ホームページに令和8年10月5日に掲載し、個別の回答は行わない。
6 入札参加資格申込この公告による入札参加を希望する者は、一般競争入札参加資格確認申請書(第3号様式)及び関係書類を期限内に提出すること。
申請書等の修正、差し替え、追加、再提出(以下「修正等」という。)は提出期限内に限り認める。
提出期限後に、書類の記載漏れや添付漏れ等が見付かった場合は、入札参加資格なしとする。
なお、書類の作成等に要する費用は、申請書の負担とし、提出された書類は返却しない。
- (1) 提出期限 公告の日から令和8年10月9日まで
- (2) 提出場所 4
- (3) を参照
- (3) 提出方法 持参または郵便(書留若しくは特定記録郵便による)
- (4) 通 知 入札参加資格の審査結果については、直接又は郵送にて通知する。
7 入札執行の場所及び日時、落札者の決定方法
- (1) 場所 沖縄県立総合教育センター 本館3階 第一研修室
- (2) 日時 令和8年10月20日 14時00分
- (3) 落札者の決定方法ア 有効な入札書を提出した者で、予定価格と最低制限価格の範囲内で有効な最低の価格を入札したものを落札者とする。
なお、最低価格で入札した者が複数いる場合は、くじにより落札者を決定する。
イ 落札の決定にあたっては、入札書に記載された入札金額に当該金額の100分の10に相当する金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。
よって、入札者は消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
ウ 開札した場合において落札者がいない場合は、再度入札を行う。
再度の入札は2回までとする。
なお、最低制限価格未満で入札された場合、再度入札に参加することは認めない。
エ 再度の入札を行っても落札者がいない場合は、地方自治法施行令第167条の2第1項第8号の規定の基づき、随意契約ができるものとする。
オ 入札に参加する者に必要な資格のない者のした入札及び入札に関する条件に違反した入札は無効とするカ 沖縄県財務規則第126条各号のいずれかに該当する入札は、無効とする。
8 入札保証金沖縄県財務規則第100条第2項第4号により免除とする。
ただし、落札者が契約を結ばない場合は、損害賠償金として、入札金額に消費税及び地方消費税を加え
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。