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令和8年度 大戸堀水路改修工事(宮城県岩沼市)

令和8年度 大戸堀水路改修工事

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関宮城県岩沼市
地域宮城県
情報種別入札・調達公告
入札方式工事
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-10-16

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-10-01
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。
2026-10-19
入札・開札収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。入札または開札の日時です。提出締切とは限りません。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

入札・開札2026-10-19構造化情報・構造化された公告情報・公式根拠
入札方式工事構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級号。以下「規則」という。)第4条の規定に基づく令和7・8年度岩沼市競争入札参加資格(建設工事)を有している業者で、次の第1項に規定する営業所のうち本店を有する者公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出(12時00分から13時00分までを除く。)2 入札参加資格確認申請書類・各種様式等については、岩沼市ホームページから最新の様式をダウンロードし、使用すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
地域・営業所要件市競争入札参加資格(建設工事)を有している業者で、次の第1項に規定する営業所のうち本店を有する者公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件内に建設業法(昭和24年法律第100号)第3条総合評定値等に関する条件過去15年間に同種(土木一式)の工事を元請として施工土木一式工事の経験を有する監理技術者又は主任技術者を経営事項審査の土木一式の総合評点が市内750点以上、その他 く指公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件入札保証金配置技術者に関する条件該落札者から落札金額の100分の5に相当する金額を違した実績があること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出木一式)の工事を元請として施工土木一式工事の経験を有する監理技術者又は主任技術者を経営事項審査の土木一式の総合評点が市内750点以上、その他 く指名停止を受けている期間中の者で無いこと公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物(2) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(1円未満の端数は切捨て。)をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先(2) 入札書の内容又は提出方法に、次に掲げる事例等の重大な不備があり、入札者の意思が 明らかでないと認められるとき公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出に示す期限・場所等を厳守し、一般競争入札参加申請書(様式第1-1号)を持参又は郵送により提出(正副2部、うち1部は受付印押印後返却)しなければならない。ただし、入札後資格確認型の場合は、入札参加申請書提出時に9(2)に示す入札参加資格確認書類の提出は不要とする公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/履行期限/説明会・質問期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

令和8年度 大戸堀水路改修工事

1

76 号

1 入札に付する事項③中間前払い

有り 支払率 20%以内 仮設工 一式工 事 概 要入 札 公 告 制限付き一般競争入札を執行するので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「令」という。)第167条の6の規定により、次のとおり公告する。

令和8年10月1日岩沼市長 鬼 澤 聡岩沼市 中央四丁目 地内事後公表とする。

設定有り 最低制限価格記初度の入札及び再度の入札を合わせ3回を限度とする。

予 定 価 格入 札 回 数支 払 条 件②前払い 有り 支払率 40%以内そ の 他本工事は、週休2日工事【現場閉所型】の対象である。

①契約保証金 契約金額の10分の1以上の額岩沼市公告第施工延長 L=46.7m ガードレール撤去・再設置 L=48m 土工 一式 L型水路擁壁 H23

00 L=20m

護岸工工事施工場所対象工事名工 期契約締結日の翌日 から 令和9年3月31日 まで入札方式等制限付き一般競争入札 入札後資格確認型 L型水路擁壁 H22

00 L=26m

道路付属施設工令和8年度 大戸堀水路改修工事

2 入札に参加する者に必要な資格に関する事項岩沼市契約事務規則(平成31年規則第17号。以下「規則」という。)第4条の規定に基づく令和7・8年度岩沼市競争入札参加資格(建設工事)を有している業者で、次の第1項に規定する営業所のうち本店を有する者。

市外900点以上で特定建設業の許可を有する者。

施工実績に関する条件建設業法の規定に基づき工事現場に配置できること。

③ 岩沼市入札契約暴力団等排除要綱別表各号に該当する 者で無いこと。

入札保証金配置技術者に関する条件該落札者から落札金額の100分の5に相当する金額を違した実績があること。

要件を満たしていること。

免除する。ただし、落札者が契約を締結しない場合は、当② 令第167条の4の規定に該当する者で無いこと。

事業所の所在地に関する条件 宮城県内に建設業法(昭和24年法律第100号)第3条総合評定値等に関する条件過去15年間に同種(土木一式)の工事を元請として施工土木一式工事の経験を有する監理技術者又は主任技術者を経営事項審査の土木一式の総合評点が市内750点以上、その他 く指名停止を受けている期間中の者で無いこと。

④ その他、岩沼市制限付き一般競争入札実施要綱による ものとする。

① 岩沼市から建設工事入札参加業者指名停止要領に基づ約金として徴収することがある。

3 入札日程期間・期日・期限

場所等令和8年10月2日(金)から 〒989-2480令和8年10月14日(水) 岩沼市桜一丁目6番20号提出期限 16時00分まで(必着) 総務部総務課契約係※持参又は郵送。郵送による場合は、切手を貼付した返信用封筒1枚を添付すること。

令和8年10月19日(月) 市役所6階 第1会議室11時10分から ※受付印の押印された一般競争入札参加申請書を持参すること。

令和8年10月21日(水) 総務部総務課契約係16時00分まで(必着) ※持参又は郵送令和8年10月1日(木)から 岩沼市ホームページ令和8年10月19日(月)まで ※設計図書等は貸出も行う。

希望者は、事前に総務課へ電話連絡のこと。

※貸出す設計図書等は、岩沼市ホームページ上のものと同一。

令和8年10月1日(木)から 総務部総務課契約係令和8年10月9日(金) FAX:0223-24-089715時00分まで メール:keiyaku@city.iwanuma miyagi.jp※書面、FAX又は電子メールによる。なお、質問に対する回答書は、閲覧に供する。

回答書の閲覧 令和8年10月14日(水)から 岩沼市ホームページ令和8年10月19日(月)まで(注)

1 上記の期間は、岩沼市の休日を定める条例(平成元年条例第36号)に規定する休日(以下「休日」という。)は除く9時00分から16時00分までとする。

  • (12時00分から13時00分までを除く。)

2 入札参加資格確認申請書類・各種様式等については、岩沼市ホームページから最新の様式をダウンロードし、使用すること。

  • (https://www.city.iwanuma.miyagi.jp/business/keiyaku/kakushu-yoshiki.html)入札後資格確認用一般手続等設計図書等の閲覧設計図書等に対するの提出期限入札日(開札日)入札参加資格確認書類質問の受付競争入札参加申請書の

4 入札参加の申請等入札参加希望者は、前記3に示す期限・場所等を厳守し、一般競争入札参加申請書(様式第1-1号)を持参又は郵送により提出(正副2部、うち1部は受付印押印後返却)しなければならない。ただし、入札後資格確認型の場合は、入札参加申請書提出時に9

  • (2) に示す入札参加資格確認書類の提出は不要とする。

5 入札の方法等

  • (1) 郵送、電報、FAXその他電気通信による入札は、認めない。
  • (2) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(1円未満の端数は切捨て。)をもって落札価格とするので、入札参加者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
  • (3) 入札を行った者のうち、最低制限価格以上予定価格以下の範囲で最低の価格の入札をしたものを落札候補者とする。
  • (4) 予定価格事後公表において、予定価格と最低制限価格の制限の範囲内の価格の入札が無い場合は、再度の入札を行う。ただし、初度の入札において最低制限価格より低い価格で入札した者は、失格とする。
  • (5) 前記
  • (4)

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。