令和8年度 佐久市都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務 公募型プロポーザルの実施について(建設部 都市計画課)
応募判断サマリー
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案件概要
| 発注機関 | 長野県佐久市 |
| 地域 | 長野県 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 入札方式 | ― |
| 価格 | 不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし) |
| 最終観測 | 2026-10-16 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/入札方式/地域・営業所要件(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
令和8年度 佐久市都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務 公募型プロポーザルの実施について(建設部 都市計画課)
佐久市公告第255号令和8年度佐久市都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務に係る公募型プロポーザルについて標記の件について、参加希望者は別添の実施要領により企画提案書を提出されたく公募します。
令和8年10月5日佐久市長 栁田 清二
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1 -令和8年度
佐久市都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務に係る公募型プロポーザル実施要領
1 目的平成30年3月に改定した「佐久市都市計画マスタープラン」は、目標年次を平成 49年(令和
19 年)とし、概ね
10 年経過している。
また、「佐久市立地適正化計画」は、令和4年3月に改定し、概ね5年経過している。
両計画とも策定から一定の期間が経過すること、また、上位計画である「佐久市総合計画」や「国土利用計画(佐久市計画)」の改定が予定されていることから、これらの計画を反映するとともに、社会状況、住民意向の変化等を踏まえて両計画の改定を行うものである。
「佐久市都市計画マスタープラン」は、本市の都市づくりの長期的な指針を定める「都市計画に関する基本的な方針」であり、「佐久市立地適正化計画」は、持続可能な都市構造の実現に向けた具体的な誘導施策や防災指針を定める極めて重要な計画である。
計画の改定にあたっては、専門的な知識を有するとともに、計画策定におけるノウハウを持った事業者を選定する必要があることから、企画提案内容や経費等を総合的に評価し、事業者の選定を行うことができるプロポーザル方式で実施する。
2 一般事項
- (1) 選定方式 公募型プロポーザル
- (2) 審査方法 都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務プロポーザル審査委員会(以下「審査委員会」という。)で特定する。
- (3) 事務局 〒385-85
01 長野県佐久市中込3056佐久市役所
建設部 都市計画課 都市計画係TEL :0267-62-3404FAX :0267-63-7750(建設部代表)電子メール:toshikei@city.saku.nagano.jp
3 対象業務の概要
- (1) 業務名令和8年度 佐久市都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務
- (2) 業務期間本契約締結日から令和10年3月15日まで-
2 -
- (3) 業務の内容別添「令和8年度 佐久市都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務特記仕様書」のとおり
- (4) 提案上限額佐久市都市計画マスタープラン及び立地適正化計画改定業務 金21,000,000円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)とし、この上限額を超える提案は受け付けない。
※各年度の予算上限額は以下のとおりとする。
令和8年度:金7,100,000円 / 令和9年度:金13,900,000円
4 質問・回答本プロポーザルの質問は、質問書(様式1)により提出すること。
- (1) 提出場所 2
- (3) の事務局
- (2) 受付期間 告示日から令和8年10月8日(木)(土日祝日を除く)午前8時30分から午後5時15分まで
- (3) 提出方法 持参、電子メール※メールの場合は、電話にて必ず到着確認を行うこと。
- (4) 回 答 質問に対する回答は、受付期間終了後、令和8年10月13日(火)までにすべての参加申込者に文書にて通知するほかHP上で公表を行う。
5 参加申込者の資格要件等参加申込者は、次の資格要件を公告日から契約日までの間、次に掲げる要件を全て満たす者とする。
- (1) 佐久市の入札参加資格者名簿において、「建設コンサルタント業務(都市計画及び地方計画)部門」に登録されていること。
ただし、名簿に登録がない者が参加する場合は、申請書類(「佐久市の名簿に登録されていない者の追加申請書類」を参照)を佐久市都市計画課(以下「事務局」という。)に提出し、審査委員会の審査の結果、佐久市の名簿に登録されている者と同等の資格を有すると認められた場合は、本業務に限り参加することができる。
- (2) 国土交通省の建設コンサルタント登録規程(昭和52年4月15日建設省告示第717号)に基づく建設コンサルタント(都市計画及び地方計画部門)として、国土交通大臣の登録を受けていること。
- (3) 過去5年間に地方公共団体発注の都市計画マスタープラン策定(改定)業務及び立地適正化計画策定(改定)業務の双方を元請として受注した実績があること。
ただし、それぞれ個別の業務として受注した実績(それぞれ別の地方公共団体が発注したものを含む)であっても可とする。
- (4) 管理技術者は、技術士建設部門(都市及び地方計画)、RCCM(都市及び地方計画)-
3 -のいずれかの資格を有すること。
なお、過去5年間に地方公共団体発注の都市計画マスタープラン策定(改定)業務、および立地適正化計画策定(改定)業務の双方(それぞれ個別の業務としての実績(それぞれ別の地方公共団体が発注したものを含む)の組み合わせでも可)を行った者であること。
- (5) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4第1項、又は佐久市財務規則(平成17年佐久市規則第39号)第103条の規定により入札に参加できないとされた者でないこと。
- (6) 審査基準日から最優秀技術提案者決定までの間に佐久市建設工事等入札参加資格者に係る入札参加等停止措置要綱(平成24年佐久市告示第8号)に基づく入札参加等停止措置を受けていないこと。
- (7) 次のアからカまでの要件に該当するものでないこと。
ア 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続き開始の申立てがなされている者。
イ 民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく更生手続きの開始の申立てがなされている者ウ
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。