2026年度版 長崎県水産要覧(長崎県)

2026年度版 長崎県水産要覧

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関長崎県
地域長崎県
情報種別入札・調達公告
入札方式一般競争入札
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-10-16

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-09-18
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

入札方式一般競争入札構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級制限価格設定する。(7) 契約方法電子契約又は書面契約(選択方式)2 入札参加資格(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「令」という。)第167条の4第1項各号のいずれにも該当しない者であること。なお、被補助人、被保佐人又は未成年者であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同項第1号の規定に該当しない者である。(2) 令第167条の4第2項各号のいずれかに該当すると認められる者のうち公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出474号)に基づき、物品の製造の請負、買入れ、修繕及び借入れに係る競争入札参加資格を令和8年10月1日現在で有していること。なお、「地図」の登録者に限るものとする。(4) 前項の資格登録時の本社又は支社(支店・営業所含む)所在地を長崎県内に登録している者であること。(5) 長崎県印刷物調達制度合理化対策要綱第6条に定める等級がA、B又はCの者であること。(6) この公告の日から8の入札期日までの間において、指公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
地域・営業所要件図」の登録者に限るものとする。(4) 前項の資格登録時の本社又は支社(支店・営業所含む)所在地を長崎県内に登録している者であること。(5) 長崎県印刷物調達制度合理化対策要綱第6条に定める等級がA、B又はCの者であること。(6) この公告の日公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物札の方法前記(1)の物品を一括して入札に付する。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出るかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。(6) 最低制限価格設定する。(7) 契約方法電子契約又は書面契約(選択方式)2 入札参加資格(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「令」という。)第167条の4第1項各号のいずれにも該当しない者であること。なお、被補助人、被保佐人又は未成年者であって、契約公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先gasaki.jp/)において、掲載する。6 一般競争入札参加申請書の提出場所及び提出期限入札参加希望者は、必ず一般競争入札参加申請書を提出すること。(提出場所)長崎県出納局物品管理室(提出期限)令和8年10月1日 17時00分7 入札書及び契約の手続において使用する言語並びに通貨日本語及び日本国通貨8 入札の場所及び期日等(場所)長崎県庁行政棟1階入札室(期日)令和8年10月2日10時40分開始開札当日が悪天候(大雨、大雪、台風接近等)等の場公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出るような資料の提供を求める場合があります。「一般競争入札参加申請書」の提出場所及び提出期限〔提出場所〕長崎県出納局物品管理室〔提出期限〕令和8年10月1日 17時00分 (必着)(4)物品等の納入場所及び納入期限〔納入場所〕漁政課〔納入期限〕令和8年12月25日(5)契約の形態製造の請負とする。(6)最低制限価格設定する。(7)印刷積算内訳書提出不要。(8)入札期日及び場所〔入札期日〕令和8年10月2日10時40分 開始〔入札場所〕長崎県庁行政公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
説明会・質問期限開札を延期することもあるので、事前に物品管理室に確認すること。(9)質問書の提出について当該入札に関する質問については、「質問書(調達様式第6号)」を下記提出場所へ令和8年9月28日17時00分までにFAX等にて提出すること。なお、必ず着信の確認を行なうこと。※回答については、令和8年9月30日までに「質問への回答書(調達様式7号)」によりFAXにて回答する。また、回答のうち全参加者に関する内容は物品公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/実績要件/人員・技術者要件(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

2026年度版 長崎県水産要覧

一般競争入札の実施(公告)物品の購入について一般競争入札に付するので、次のとおり公告する。令和8年9月18日長崎県知事 平田 研

1 一般競争入札に付する事項

  • (1) 購入物品及び数量8入札第114号 2026年度版 長崎県水産要覧 1,000枚
  • (2) 購入物品の特質等仕様書のとおり
  • (3) 納入期限令和8年12月25日
  • (4) 納入場所漁政課
  • (5) 入札の方法前記
  • (1) の物品を一括して入札に付する。落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する金額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
  • (6) 最低制限価格設定する。
  • (7) 契約方法電子契約又は書面契約(選択方式)

2 入札参加資格

  • (1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号。以下「令」という。)第167条の4第1項各号のいずれにも該当しない者であること。なお、被補助人、被保佐人又は未成年者であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同項第1号の規定に該当しない者である。
  • (2) 令第167条の4第2項各号のいずれかに該当すると認められる者のうち、3年を限度として知事が定める期間を経過しないもの又はその者を代理人、支配人その他の使用人若しくは入札代理人として使用する者でないこと。
  • (3) 長崎県が発注する物品の製造の請負、買入れ、修繕及び借入れ並びに庁舎及び道路の清掃並びに昇降機設備保守点検の契約に係る一般競争入札又は指名競争入札に参加する者に必要な資格並びに資格審査申請の時期及び方法について定める告示(平成17年長崎県告示第474号)に基づき、物品の製造の請負、買入れ、修繕及び借入れに係る競争入札参加資格を令和8年10月1日現在で有していること。なお、「地図」の登録者に限るものとする。
  • (4) 前項の資格登録時の本社又は支社(支店・営業所含む)所在地を長崎県内に登録している者であること。
  • (5) 長崎県印刷物調達制度合理化対策要綱第6条に定める等級がA、B又はCの者であること。
  • (6) この公告の日から8の入札期日までの間において、指名停止の措置を長崎県から受けている者又は受けることが明らかである者でないこと。
  • (7) この公告の日から8の入札期日までの間において、長崎県が行う各種契約等からの暴力団等排除要綱に基づき排除措置を受けている者又は受けることが明らかである者でないこと。

3 当該調達契約に関する事務を担当する部局等の名称等(住所)〒850-85

70 長崎市尾上町3番1号(名称)長崎県出納局物品管理室(電話)095-895-288

14 契約条項を示す場所3の部局等とする。

5 入札説明書の交付方法長崎県出納局物品管理室ホームページ上(https://treasury.pref.nagasaki.jp/)において、掲載する。

6 一般競争入札参加申請書の提出場所及び提出期限入札参加希望者は、必ず一般競争入札参加申請書を提出すること。(提出場所)長崎県出納局物品管理室(提出期限)令和8年10月1日 17時00分

7 入札書及び契約の手続において使用する言語並びに通貨日本語及び日本国通貨

8 入札の場所及び期日等(場所)長崎県庁行政棟1階入札室(期日)令和8年10月2日10時40分開始開札当日が悪天候(大雨、大雪、台風接近等)等の場合は、開札を延期することもあるので、事前に3の部局に確認すること。

9 入札保証金及び契約保証金

  • (1) 入札保証金免除する。
  • (2) 契約保証金契約金額の100分の10以上の金額を納付すること。ただし、次の場合は契約保証金の納付が免除される。ア 県を被保険者とする履行保証保険契約(契約金額の100分の10以上)を締結し、その証書を提出する場合イ 入札日の前日から前々年度までの間において、本県若しくは他の地方公共団体、国、独立行政法人通則法(平成11年法律第103号)第2条第1項に規定する独立行政法人、国立大学法人法(平成15年法律第112号)第2条第1項に規定する国立大学法人又は地方独立行政法人法(平成15年法律第118号)第2条第1項に規定する地方独立行政法人との間に、当該契約とその種類及び規模をほぼ同じくする契約の履行の実績が2件以上あり、その履行を証明するもの(2件以上)を提出する場合

10 入札者が代理人である場合の委任状の提出入札者が代理人である場合は、委任状(委任者が長崎県へ届出済の印影があるものに限る。)の提出が必要である。

適正な委任状の提出がない場合、代理人は入札に参加することができない。

11 入札の無効次の入札は無効とする。なお、次の

  • (1) から
  • (8) までにより無効となった者は、再度の入札に加わることはできない。
  • (1) 競争入札に参加する者に必要な資格のない者が入札したとき。
  • (2) 一般競争入札参加申請書を提出していない者が入札したとき。
  • (3) 入札者が法令の規定に違反したとき。
  • (4) 入札者が連合して入札をしたとき。
  • (5) 入札者が入札に際して不正の行為をしたとき。
  • (6) 入札者が他人の代理人を兼ね、又は2人以上の代理をしたとき。
  • (7) 指名停止の措置を長崎県から受けている者又は受けることが明らかである者が入札したとき。
  • (8) 長崎県が行う各種契約等からの暴力団等排除要綱に基づき排除措置を受けている者又は受けることが明らかである者が入札したとき。
  • (9) 入札者又は代理人が同一事項に対し2以上の入札をしたとき。
  • (10) 入札書に入札金額又は入札者の記名

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。