https://www.city.ikoma.lg.jp/0000042563.html
応募判断サマリー
原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。
次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する
案件概要
| 発注機関 | 奈良県生駒市 |
| 地域 | 奈良県 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 入札方式 | ― |
| 価格 | 不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし) |
| 最終観測 | 2026-10-16 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/入札方式/地域・営業所要件(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
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2026/09/18 18:48:
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様式10該当事項は■件 名質問番号契約担当業務担当契約期間 契約日から までとします。
□
- (1) 生駒市契約規則の規定により免除とします。
■
- (2) □
- (3) ①契約保証金を現金で納めること。
②履行保証保険契約による契約保証を付すこと。
■無□有 (予算の範囲内で契約にのっとり行います。)■無□有 (予算の範囲内で契約にのっとり行います。)提出方法(提出課:業務担当課 必ず上記の質問番号を記載してください)※直接持参や指定する方法以外による提出は認めません。
□ 番号■電子メール disaster@city.ikoma.lg.jp提出日 16:
00 まで回答方法生駒市役所3階市政情報コーナーで閲覧に供します。
※生駒市HP(https://www.city.ikoma.lg.jp/)からも閲覧できます。
回答日 13:
00 から契
約 主 要 事 項 説 明 書生駒市洪水ハザードマップ作成業務生危第8-7号危機管理課危機管理課その他前払い金部分払い金質問回答※質問書はFAXの場合、所定の書式を送信してください。
電子メールの場合は、添付ファイルに記入の上、送信してください。
F A X令和9年2月26日(金)契約保証金令和8年9月30日(水 )令和8年10月2日(金 )生駒市契約規則の規定により過去2ヶ年間に本市又は他の官公庁と同種同規模の業務の契約履行実績の提示がある場合、又はその他契約保証金免除措置に該当した場合においては、契約保証金を免除としますが、その他の業者の方は、契約金額の10%の契約保証金の納付又はそれに代わる担保の提供を求めます。
生駒市契約規則の規定により次の①・②に掲げる契約保証のうち、いずれか一つを選択することとします。
生駒市洪水ハザードマップ作成業務 仕様書1.業務名称生駒市洪水ハザードマップ作成業務2.目的奈良県が公表した洪水浸水想定区域図(水位周知河川・中小河川)や土砂災害警戒区域図等を基に災害情報、避難情報及び災害学習情報に関する情報を記載し、市民の防災意識の向上及び洪水時の円滑かつ迅速な避難の確保を図ることを目的として生駒市洪水ハザードマップを作成する。3.適用範囲本仕様書は、生駒市(以下「発注者」という。)が実施する「生駒市洪水ハザードマップ作成業務」(以下「本業務」という。)に適用し、受注者が実施する業務内容を定めるものである。4.業務期間契約締結日から令和9年2月26日(金)までとする。5. 準拠法令等本業務は、本仕様書によるほか以下の関係法令等に準拠し実施するものとする。
- (1) 水防法
- (2) 河川法
- (3) 災害対策基本法
- (4) 災害救助法
- (5) 測量法
- (6) 生駒市地域防災計画
- (7) 奈良県地域防災計画
- (8) 奈良県水防計画
- (9) 防災基本計画(中央防災会議)
- (10) 土砂災害警戒区域等における防止対策の推進に関する法律
- (11) 土砂災害ハザードマップ作成のため指針と解説(案)(国土交通省)
- (12) 水害ハザードマップ作成の手引き及び洪水ハザードマップ事例集 (国土交通省)
- (13) 避難情報に関するガイドライン(内閣府)
- (14) その他関係法令及び通達等6.実施体制受注者は、本業務の円滑な遂行を図るため、令和5年度以降に地方公共団体等が発注したハザードマップの作成又は更新業務に従事した実績を有し、かつ、空間情報・GISに関する次のいずれかの資格を有する者を配置するものとする。
- (1) 空間情報総括監理技術者
- (2) 地理情報標準認定資格 上級技術者
- (3) 地理空間情報専門技術者 GIS1級
- (4) 上記と同等以上の知識及び技術を有すると発注者が認めた者7.業務内容本業務の内容は、以下のとおりとする。
- (1) 打合せ協議本業務の実施における打合せは、業務着手時、中間打合せ1回、納品時の計3回を基本とするが、必要に応じて適宜打合せを行う。また、受注者は、本業務の進捗状況を随時報告すること。
- (2) 計画準備全体的な業務計画の立案、業務に必要な資料及び機器の準備等、後続業務に先立って行うべき予備的業務であり、受注者は、業務計画立案にあたり、一連の業務が円滑に実施されるよう業務手順・人員配置計画等について十分考慮すること。
- (3) 資料収集整理受注者は、本業務を進めるにあたって、関係法令等を理解した上で、掲載内容の検討を行うものとする。なお、以下の資料については発注者より貸与するものとし、必要な資料、画像があれば受注者は発注者に請求することができる。・洪水浸水想定区域図データ(奈良県所有データ(shape形式))・土砂災害警戒区域図及び土砂災害特別警戒区域図データ(奈良県所有データ(shape形式))・指定緊急避難場所、指定避難所データ・要配慮者利用施設ほか公共施設関連データ・地形図データ(DMデータ)・その他協議の上必要と判断されたもの
- (4) 記載情報の整理及び検討収集した資料に基づき、記載の重要性、地域特性、マップサイズ等を考慮し、記載情報を整理及び検討すること。
- (5) ハザードマップの作成マップを構成する要素(基図、ハザード情報、避難情報、学習情報等)を総合的に整理し、利用者が必要な情報を容易に把握できるよう、色彩使用、ハッチ、アミ点等の表現方法を適切に用いるなど、分かりやすい表現方法を工夫すること。具体的な記載内容及び表現方法については、発注
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。