【入札公告】下農第委8−5号 村道池郷線小池橋橋梁補修設計委託業務(奈良県下北山村)

【入札公告】下農第委8−5号 村道池郷線小池橋橋梁補修設計委託業務

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関奈良県下北山村
地域奈良県
情報種別入札・調達公告
入札方式役務
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-10-16

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-09-17
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

入札方式役務構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級の価格をもって入札した者を落札候補者とし、第9に定める資格確認の結果、入札参加資格要件を満たしていると認められた後に、落札者と決定します公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項令和8・9年度下北山村入札参加資格者名簿(測量・建設コンサルタント等)において、資格業種「土木関係建設コンサルタント業務(鋼構造及びコンクリート)」に登録のある者のうち、次に掲げる条件をすべて満たし、かつ、第4に定める競争入札参加申込書(別記様式1)を提出した者のみが、この業務の競争入札に参加できます公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
地域・営業所要件① 奈良県内に本店又は代理権限を持つ営業所を有する者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件2)過去10年以内において同種業務(「橋梁」における補修設計業務、鉛中毒予防規則等に基づく作業者保護措置を計画するとともに産業廃棄物としての処分計画を関係法令に従い、塗替え塗装計画)を元請として履行し、完成・引渡が完了した業務において管理技者として従事した実績を有する者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出入札参加資格確認申請書(別記様式2)③ 業務実績報告書(別記様式3)※過去10年間以内における同種業務(「橋梁」における補修設計業務、鉛中毒予防規則等に基づく作業者保護措置を計画するとともに産業廃棄物としての処分計画を関係法令に従い、塗替え塗装計画公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件ア)管理技術者1) 次のⅰ、ⅱ又はⅲのいずれかに該当すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出④ 配置予定技術者の資格【管理技術者・照査技術者】(別記様式4-1・4-2)※登録証明書等の写し、3ヶ月以上の雇用関係を証明する書類(健康保険被保険者証等)⑤ モラルに対する誓約を記載した書面(別記様式5)⑥ 競争入札参加資格確認申請書チェックリスト(別記様式6)(3) 申請書及び資料の作成説明会等は実施しません公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物2) 本業務の競争入札参加表明書提出日の3ヶ月以上前から、入札に参加しようとする者と直接的な雇用関係にあること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出(4)競争入札参加表明書の提出時点及びその後入札執行日までの間において、奈良県又は下北山村の入札参加資格停止措置を受けていない者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先② 提出場合 下北山村役場 農林建設課③ 提出方法 持参に限ります公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出(2)質疑の受付については、定められた様式(別記様式8)にて電子メールで送付してください公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
説明会・質問期限第3 設計図書等の閲覧及び質疑回答(1) この業務に係る設計図書、図面、仕様書、参考資料等(以下「設計図書等」という。)は下記のとおりとします公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出(2)質疑の受付については、定められた様式(別記様式8)にて電子メールで送付してください公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

【入札公告】下農第委8−5号 村道池郷線小池橋橋梁補修設計委託業務

入 札 説 明 書村道池郷線小池橋橋梁補修設計委託業務【下農第委8-5号】村道池郷線小池橋橋梁補修設計委託業務に係る条件付一般競争入札については、関係法令等に定めるもののほか、この入札説明書によるものとします。

入札に参加する者は、下記の事項を熟知の上、入札しなければなりません。

第

1 競争入札に付する事項等

  • (1) 業務名 村道池郷線小池橋橋梁補修設計委託業務
  • (2) 業務番号 下農第委8-5号
  • (3) 業務場所 吉野郡下北山村大字 上池原 地内
  • (4) 業務の内容 橋梁補修設計 1橋小池橋
  • (5) 履行期間 契約締結日の翌日から令和9年2月19日まで
  • (6) 予定価格 金 11,726,0

00 円(消費税及び地方消費税相当額を含みます。)

  • (7) 最低制限価格 設定なし
  • (8) 入札方法 投函入札
  • (9) 入札回数 1回
  • (10) 入札保証金 免除下北山村契約規則(平成9年6月規則第3号)第4条第1項ただし書きの規定により入札保証金は免除とします。

ただし、落札者が契約を締結しない場合には、損害賠償金として入札金額(消費税及び地方消費税相当額を除く。)の100分の5に相当する額を納めなければなりません。

  • (11) 落札者の決定方法 予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札した者を落札候補者とし、第9に定める資格確認の結果、入札参加資格要件を満たしていると認められた後に、落札者と決定します。
  • (12) 支払条件 引渡し検査合格後、支払請求を受けた日から30日以内前金払及び中間前金払については、請求可能とします。
  • (13) 議会の議決 不要第

2 競争入札に参加する者に必要な資格に関する事項令和8・9年度下北山村入札参加資格者名簿(測量・建設コンサルタント等)において、資格業種「土木関係建設コンサルタント業務(鋼構造及びコンクリート)」に登録のある者のうち、次に掲げる条件をすべて満たし、かつ、第4に定める競争入札参加申込書(別記様式1)を提出した者のみが、この業務の競争入札に参加できます。

  • (1) 入札公告日において次に掲げる資格要件をすべて満たしていること。

① 奈良県内に本店又は代理権限を持つ営業所を有する者であること。

② 建設コンサルタント登録規定(昭和52年4月建設省告示第717号)第2条の規定による建設コンサルタント登録を「鋼構造及びコンクリート部門」において受けていること。

  • (2) この業務を行う期間中、次に掲げる技術者(以下、配置予定技術者といいます。)を配置できること。

なお、配置予定技術者については、ア)とイ)は兼務不可とします。

ア)管理技術者1) 次のⅰ、ⅱ又はⅲのいずれかに該当すること。

ⅰ)技術士【総合技術監理部門】(建設部門、選択科目:鋼構造及びコンクリート)の資格を有する者。

ⅱ)技術士【建設部門】(選択科目:鋼構造及びコンクリート)の資格を有する者。

ⅲ)RCCM【鋼構造及びコンクリート部門】の資格を有する者。

2)過去10年以内において同種業務(「橋梁」における補修設計業務、鉛中毒予防規則等に基づく作業者保護措置を計画するとともに産業廃棄物としての処分計画を関係法令に従い、塗替え塗装計画)を元請として履行し、完成・引渡が完了した業務において管理技者として従事した実績を有する者であること。

3) 本業務の競争入札参加申込書提出日の3ヶ月以上前から、入札に参加しようとする者と直接的な雇用関係にあること。

  • (代表者可)イ)照査技術者1) 次のⅰ、ⅱ又はⅲのいずれかに該当すること。

ⅰ)技術士【総合技術監理部門】(建設部門、選択科目:鋼構造及びコンクリート)の資格を有する者。

ⅱ)技術士【建設部門】(選択科目:鋼構造及びコンクリート)の資格を有する者。

ⅲ)RCCM【鋼構造及びコンクリート部門】の資格を有する者。

2) 本業務の競争入札参加表明書提出日の3ヶ月以上前から、入札に参加しようとする者と直接的な雇用関係にあること。

  • (代表者可)
  • (3) 地方自治法施行令第167条の4に規定する事項に該当しない者であること。
  • (4) 競争入札参加表明書の提出時点及びその後入札執行日までの間において、奈良県又は下北山村の入札参加資格停止措置を受けていない者であること。
  • (5) 破産法(平成16年6月法律第75号)第18条の規定に基づく破産手続き開始の申立てをしていない者又は申立てをなされていない者であること。
  • (6) 会社更生法(平成14年12月法律第154号)第17条の規定による更生手続開始の申立て(同法附則第2条の規定によりなお従前の例によることとされる更生事件に係る同法による改正前の会社更生法(昭和27年6月法律第172号)第30条の規定による更生手続開始の申立てを含む。

)をしていない者又は申立てをなされていない者であること。

ただし、同法に基づく更生手続開始の決定を受けた者であっても更生計画が認可された者については、更生手続開始の申立てをしなかった者又は申立てをなされなかった者とみなします。

  • (7) 平成12年3月31日以前に民事再生法(平成11年12月法律第225号)附則第2条による廃止前の和議法(大正11年4月法律第72号)第12条第1項の規定による和議開始の申立てをしていない者であること。
  • (8) 平成12年4月1日以後に民事再生法第21条の規定による再生手続開始の申立てをしていない者又は申立てをなされていない者であること。

ただし、同法に基づく再生手続き開始の決定を受けた者であっても、再生計画の認可の決定を受けた者については、再生手続き開始の申立てをしなかった者又は申立てをなされなかった者とみなします。

第

3 設計図書等の閲覧及び質疑回答

  • (1) この業務に係る設計図書

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。