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見附市 耐震改修促進計画改定業務 委託 [PDFファイル/138KB](新潟県見附市)

見附市 耐震改修促進計画改定業務 委託 [PDFファイル/138KB]

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関新潟県見附市
地域新潟県
情報種別入札・調達公告
入札方式―
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-10-16

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-10-14
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

参加資格・等級入 札 参 加 登 録 令和7・8年度見附市測量・建設コンサルタント等入札参加資格登録者地 域 要 件新潟県内に営業所を有する者(ただし、本社・本店以外での営業所で参加する場合は、当該営業所が契約に関する一切の権限の委任を受けている者)部門及び業種等 建設コンサルタント(都市計画及び地方計画部門)の登録がある者その他①入札日から過去 10 年間に「耐震改修促進計画」に係る業務の元請での履行実績を有する者公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出申 請 書 提 出 期 限 令和8年10月26日(月) 午後4時まで入札参加資格決定 入札資格のない者には令和8年10月28日(水)までに通知します公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
地域・営業所要件市測量・建設コンサルタント等入札参加資格登録者地 域 要 件新潟県内に営業所を有する者(ただし、本社・本店以外での営業所で参加する場合は、当該営業所が契約に関する一切の権限の委任を受けている者)部門及び業種等 建設コンサルタント(都市公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出度見附市測量・建設コンサルタント等入札参加資格登録者地 域 要 件新潟県内に営業所を有する者(ただし、本社・本店以外での営業所で参加する場合は、当該営業所が契約に関する一切の権限の委任を受けている者)部門及び業種等 建設コンサルタント(都市計画及び地方計画部門)の登録がある者その他①入札日から過去 10公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件サルタント(都市計画及び地方計画部門)の登録がある者その他①入札日から過去 10 年間に「耐震改修促進計画」に係る業務の元請での履行実績を有する者公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件②管理技術者として、技術士建設部門(選択科目:都市及び地方計画)又はRCCM(選択科目:都市計画及び地方計画)の有資格者を本業務に配置できる者公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出(管理技術者)第6条 管理技術者は、本業務を遂行する上で技術上の管理を行うに必要な能力と経験を有する技術者で、技術士 建設部門(選択科目:都市及び地方計画)又はRCCM(選択科目:都市計画及び地方計画)の資格を有する者でなければならない公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物(1)組織表(2)工程表(3)その他、甲が指定するもの2 前項の提出書類について、甲が不適当と認め乙に協議したときは、乙はこれに応じなければならない公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/入札方式/提出方法・提出先/説明会・質問期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

見附市 耐震改修促進計画改定業務 委託 [PDFファイル/138KB]

入 札 公 告総発第9

1 号地方自治法(昭和22年法律第67号)第234条第1項および見附市財務規則(昭和39年規則第3号)第155条の規定により、一般競争入札を実施するので、下記のとおり公告します。

令和8年10月14日見 附 市 長 稲 田 亮1.固有事項業務番号 建委第29号業務名 見附市 耐震改修促進計画改定業務 委託履行場所 見附市 全域 地内履行期間 契約締結日から 令和9年3月31日まで概要見附市耐震改修促進計画改定業務委託 1式耐震改修促進計画改定 1式打合せ協議 1式旅費・交通費 1式報告書作成費 1式予定価格 入札後に公表します。

最低制限価格 設定しません入札日時 令和8年10月29日(木) 14時00分 から入札場所 見附市役所 4階 大会議室仕様書閲覧 本入札公告とともにホームページ掲載入札保証金 免除 契 約 保 証 金 免除前金払 しない部分払 する入札参加条件 (以下のすべてを満たすもの)入 札 参 加 登 録 令和7・8年度見附市測量・建設コンサルタント等入札参加資格登録者地 域 要 件新潟県内に営業所を有する者(ただし、本社・本店以外での営業所で参加する場合は、当該営業所が契約に関する一切の権限の委任を受けている者)部門及び業種等 建設コンサルタント(都市計画及び地方計画部門)の登録がある者その他①入札日から過去

10 年間に「耐震改修促進計画」に係る業務の元請での履行実績を有する者。

②管理技術者として、技術士建設部門(選択科目:都市及び地方計画)又はRCCM(選択科目:都市計画及び地方計画)の有資格者を本業務に配置できる者。

※入札参加申請時に上記①②を証する書類(①は契約書及び仕様書等の写し)を提出してください。

申 請 書 提 出 期 限 令和8年10月26日(月) 午後4時まで入札参加資格決定 入札資格のない者には令和8年10月28日(水)までに通知します。

見積内訳書 入札金額に対応した見積内訳書を入札時に提出してください。

  • (初回のみ)再入札 再入札は1回までとします。

そ の 他 特 記 事 項 ―※入札公告における、「共通事項」及び「見附市入札参加者心得」を必ず確認してください

款

8 項

3

1 節

12 審

査 設 計委 託 番 号耐震改修促進計画改訂 1式施 工 位 置 見附市 全域 地内 打合せ協議 1式旅費・交通費 1式報告書作成費 1式委 託 名実施(元)設計額 円変 更 設 計 額 円実施(元)請負額 円変 更 設 計 額 円工期見 附 市 役 所令和9年3月31日まで変更設計概要 実施(元)設計概要 見附市耐震改修促進計画改訂業務委託 1式委 託 ( 実 施 ・ 変 更 ) 設 計 書見附市耐震改修促進計画改訂業務委託建 委 第 2

9 号令

和

8 年

度 目

数量 単位 単価 金額 備考①直接人件費

  • (1) 耐震改修促進計画改訂

1 式

第1号内訳表②直接経費 電子成果品作成費

1 式

旅費・交通費(調査・計画業務)③その他原価④一般管理費等計費目・工種・施工名称など委託業務内訳書金額従事技術者 技師長 主任技師 技師A 技師B 技師C 技術員 図工1. 計画準備2. 住宅及び建築物の耐震化率の推計3. 住宅及び建築物の耐震化率の目標設定4. 耐震改修促進計画の改訂

5 報告書作成

6 打合せ協議(業務着手時・中間1回・納品前)計

歩掛金額合計第1号内訳書業務種別 計

  • (1) 耐震改修促進計画改訂

1令和8年度 見附市耐震改修促進計画策定業務委託特記仕様書第1章 総 則(適用範囲)第1条 本仕様書は、見附市(以下、甲という。)が実施する令和

8 年度の「見附市耐震改修促進計画策定業務委託」(以下「本業務」という。)に適用する。

  • (業務の目的)第2条 本業務は、、令和

7 年

7 月に改訂された「建築物の耐震診断及び耐震改修の促進を図るための基本的な方針(以下「国基本方針」という。

)」及び令和

8 年

11月に改訂予定の新潟県が策定する新潟県耐震改修促進計画(第4期計画)を踏まえ、引き続き見附市における建築物の耐震診断及び耐震改修の促進を図るために令和4年度に策定した見附市耐震改修促進計画を改定するものである。

  • (業務の範囲)第3条 本業務の範囲は、見附市全域を対象とする。
  • (準拠する法令)第4条 本業務の遂行にあたっては、本特記仕様書のほか、以下の関係法規等に準拠するものとする。

なお、履行期間中に改定されたものが有る場合は最新の内容に基づくこととする。

  • (1) 建築基準法
  • (2) 災害対策基本法
  • (3) 地震防災対策特別措置法
  • (4) 建築物の耐震改修の促進に関する法律
  • (5) 建築物の耐震診断及び耐震改修の促進を図るための基本的な方針
  • (6) 新潟県耐震改修促進計画
  • (7) 新潟県地域防災計画
  • (8) 見附市総合計画
  • (9) 見附市耐震改修促進計画
  • (10) 見附市都市計画マスタープラン
  • (11) 見附市地域防災計画
  • (12) 見附市立地適正化計画
  • (13) 見附市財務規則および関係例規
  • (14) その他関係法令、通達等2(通 則)第5条 受託者(以下、乙という。)は、下記の書類を契約後遅滞なく甲に提出しなければならない。
  • (1) 組織表
  • (2) 工程表
  • (3) その他、甲が指定するもの

2 前項の提出書類について、甲が不適当と認め乙に協議したときは、乙はこれに応じなければならない。

  • (管理技術者)第6条 管理技術者は、本業務を遂行する上で技術上の管理を行うに必要な能力と経験を有する技術者で、技術士 建設部門(選択科目:都市及び地方計画)又はRCCM(選択科目:都市計画及び地方計画)の資格を有する者でなければならない。
  • (履行期間)第7条

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。