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両津港(湊地区)岸壁(-7.5m)(改良)地盤改良工事(国土交通省北陸地方整備局新潟港湾・空港整備事務所)

両津港(湊地区)岸壁(-7.5m)(改良)地盤改良工事

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関国土交通省北陸地方整備局新潟港湾・空港整備事務所
地域新潟県
情報種別入札・調達公告
入札方式工事
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-09-13

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-09-10
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。
2026-10-28
入札・開札収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。入札または開札の日時です。提出締切とは限りません。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

入札・開札2026-10-28構造化情報・構造化された公告情報・公式根拠
入札方式工事構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級(9)本工事は、本工事の競争参加資格申請書及び資料の提出者(以下、申請者という。)に対し、見積参考資料を開示する試行工事である公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出いては、申請者が選択できるものとし、配置予定の主任(監理)技術者が2.競争参加資格に定める同種工事(全地方整備局、北海道開発局、沖縄総合事務局の発注した工事(港湾空港関係)に限る)の施工経験を有さない場合に技術指導者の配置を行うことができる公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
地域・営業所要件県、福井県又は長野県内に、B等級にあたっては新潟県内に建設業法に基づく本店、支店又は営業所が所在すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出(12)A等級にあたっては新潟県、富山県、石川県、福井県又は長野県内に、B等級にあたっては新潟県内に建設業法に基づく本店、支店又は営業所が所在すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件クト技術者認定・表彰制度」において、認定又は表彰された工事実績を企業の同種工事の施工実績及び技術者の同種工事の施工経験として評価する工事である公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出本工事の公告日までに、元請けとして完成・引渡しが完了した、以下に掲げる同種工事の実績を有すること(共同企業体の構成員としての実績は、出資比率が20%以上であること。ただし、乙型共同企業体の同種工事の実績については、出資比率にかかわらず各構成員が施工を行った分担工事の実績であるこ公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件(13)次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出なお、本工事において申請できる主任技術者又は監理技術者は1名とし、2名以上申請した場合は欠格とする公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/履行期限/主な提出物/提出方法・提出先/説明会・質問期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

両津港(湊地区)岸壁(-7.5m)(改良)地盤改良工事

-1-入 札 公 告(建設工事)次のとおり一般競争入札に付します。本工事は、電子契約システム対象案件である。

令和8年9月10日分任支出負担行為担当官新潟港湾・空港整備事務所長 佐渡 英樹1.工事概要

  • (1) 工 事 名 両津港(湊地区)岸壁(-7.5m)(改良)地盤改良工事<電子入札対象案件・電子契約対象案件・施工体制確認型総合評価落札方式(施工能力評価型Ⅰ型(チャレンジ型))・見積参考資料開示工事・総価契約単価合意方式・BIM/CIM適用工事・検査書類限定型試行工事・概略工程表開示工事>
  • (2) 工事場所 両津港(湊地区)
  • (3) 工事内容 本工事は、両津港(湊地区)岸壁(-7.5m)(改良)の撤去工、地盤改良工及び舗装工を施工するものである。
  • (4) 工 期 令和9年3月26日まで
  • (5) 本工事は、入札説明書等について、インターネットを介して配付を行う試行工事である。
  • (6) 本工事は、資料の提出、入札等を電子入札システムで行う対象工事である。なお、電子入札システムによりがたいものは、発注者の承諾を得て紙入札方式に代えること。
  • (7) 本工事は、契約手続きにかかる書類の授受を、原則として電子契約システムで行う対象工事である。なお、電子契約システムによりがたい場合は、発注者の承諾を得て紙方式に代えるものとする。
  • (8) 本工事は、入札時に工事費内訳書の提出を義務づける工事である。
  • (9) 本工事は、本工事の競争参加資格申請書及び資料の提出者(以下、申請者という。)に対し、見積参考資料を開示する試行工事である。
  • (10) 本工事は、入札時に施工計画を受け付け、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する総合評価落札方式の適用工事である。また、予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)(以下「予決令」という。)第85条の基準に基づく価格(以下「調査基準価格」という。)を設定する総合評価落札方式においては、品質確保のための体制その他の施工体制の確保状況を確認し、施工内容を確実に実現できるかどうかについて審査し、評価を行う施工体制確認型総合評価落札方式の試行工事である。
  • (11) 本工事は、契約締結後に施工方法等の提案を受け付ける契約後VE方式の試行工事である。
  • (12) 本工事は、情報ネットワークを活用した受発注者間の情報の電子化、共有化、承諾経路の自動化と電子納品を実施する。
  • (13) 本工事は、ISO9001認証取得を活用した監督業務等の取扱いの対象工事である。なお、調査基準価格を下回った価格をもって契約となった場合は除く。
  • (14) 本工事は、建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律(平成12年法律第104号)に基づき、分別解体等及び特定建設資材廃棄物の再資源化等の実施が義務付けられた工事である。

-2-

  • (15) 本工事は、主任(監理)技術者や現場代理人として施工経験を有さない技術者(主任(監理)技術者等未経験者)を定期的に指導する経験豊富な技術者(以下、技術指導者という。)を配置できる「主任(監理)技術者等未経験者育成型(工事)」の工事である。なお、技術指導者の配置については、申請者が選択できるものとし、配置予定の主任(監理)技術者が2.競争参加資格に定める同種工事(全地方整備局、北海道開発局、沖縄総合事務局の発注した工事(港湾空港関係)に限る)の施工経験を有さない場合に技術指導者の配置を行うことができる。
  • (16) 本工事は、休日の確保を評価する「休日確保評価型」の試行工事である。
  • (17) 本工事は、「主任(監理)技術者等未経験の技術者の配置」「快適な職場環境の整備」及び「担い手育成活動の実施」について評価する工事である。
  • (18) 本工事は、契約締結後、総価契約の内訳として単価等について合意を行う「総価契約単価合意方式」の対象工事である。

なお、本方式の実施にあたっては、単価等を個別に合意する方式(以下「個別合意方式」という。)を基本とするが、受注者の希望により、単価を一括的に合意する方式(以下「一括合意方式」という。)も可能とする。

  • (19) 本工事は、国土交通省が提唱するi-Construction の取り組みにおいて、BIM/CIM(Building/Construction Information Modeling,Management)を適用することで、調査・測量・設計・施工・維持管理等の建設事業の各段階に携わる受発注者のデータ活用・共有を容易にし、建設事業全体における一連の建設生産・管理システムの効率化を図ることを目的とするBIM/CIM 適用工事(発注者指定型)である。
  • (20) 本工事は、熱中症対策に資する現場管理費の補正の試行工事の対象とし、日最高気温の状況に応じた現場管理費の補正を行う対象工事である。
  • (21) 本工事は、落札決定後に「予定価格(税抜き)、予定価格(税抜き)の積算内訳、調査基準価格、落札理由(総合評価方式)」、契約締結後に「積算の内訳」を示す資料を公表する工事である。「積算の内訳」については、契約後に適宜、北陸地方整備局港湾空港部ホームページ(https://www.pa.hrr.mlit.go.jp/keiyaku/kekka/koujisekkeisyo/)にて公表する。
  • (22) 本工事は、国土交通省が行う「海外インフラプロジェクト技術者認定・表彰制度」において、認定又は表彰された工事実績を企業の同種工事の施工実績及び技術者の同種工事の施工経験として評価する工事である。
  • (23) 本工事は、工事検査時(完成・既済部分等)を対象に、書類検査に必要な書類を限定し、工事検査の時間短縮や受注者の説明用資料作成の省略により、検査の効率化を進めるとと

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。