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令和8年9月16日(水)(埼玉県羽生市)

令和8年9月16日(水)

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関埼玉県羽生市
地域埼玉県
情報種別入札・調達公告
入札方式―
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-10-16

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-09-17
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

参加資格・等級業法による主たる営業所)を有し、令和7・8年度羽生市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿において、土木工事業を登録している者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出令和7・8年度の羽生市競争入札参加資格審査結果における土木工事業の格付が「A」、「B」、「C」又は「D」の者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
地域・営業所要件羽生市告示乙第 234羽生市内に本店(建設業法による主たる営業所)を有し、令和7・8年度羽生市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿において、土木工事業を登録している者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件営業所技術者等及び経営業務の管理責任者の現場代理人及び主任技術者との兼務については、「入札参加者の遵守事項」で定めるとおりとする公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出0 月 8 日13時40分配布場所建設業法施行令第27条第2項の専任の主任技術者の兼務を希望する場合の取扱いは「羽生市建設工事における技術者の専任に係る取扱要領」による。ただし、営業所技術者等及び経営業務の管理責任者は「羽生市建設工事における技術者の専任に係る取扱要領」の適用除外とする公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物29日回 答 日 時 令和 8 年 10 月 1日受 付 日 時9 入札書の提出期間( 火 ) 9時から( 木 ) 13時30分まで10 開札日時( 木 )11 最低制限価格 設定する12 入札保証金 免 除13 現場代理人の兼務14 入札に関する注意事項(1) 入札に参加する者の数が1者以下であるときは、入札を執行しない公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出(3)(4) 入札時には、入札書のほか「入札金額見積内訳書」を提出すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先年 9 月 16 日令 和 8 年 10 月 5 日 質問及び回答は、電子入札システムの質問回答機能により行う。設計図書等に関して質問がある場合は、下に示す期間内に、質問を電子入札システムにより提出し、その後必ず電話により質問した旨を企画財務部契約検査課契約係に連絡すること。なお、持参、電子メール等による質問は受付しない公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出の必要な資料(以下「確認資料」という。)を通知を受けた日から2日以内に電子入札システム、電子メール又は持参により提出すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
説明会・質問期限(2)(3)(4)(5)20 その他(1) 現場説明会は開催しない公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/入札方式/実績要件(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

令和8年9月16日(水)

号土木工事について、下記のとおり一般競争入札(事後審査型)を行うので公告する。

羽生市長 斎 藤 万紀子 記

1 入札対象工事

  • (1) 公園遊具設置工事
  • (2) 羽生市南羽生4丁目地内 外6箇所
  • (3) まで
  • (4) 土工 一式施設工2連低鉄棒設置 H900~H1200 5.0基ロッキング遊具設置 リンクミニ ウキウキらっこ 1.0基ラダー設置 H1500×W1280×L3200 1.0基撤去工・仮設工 一式
  • (5) 事後公表

2 入札手続等の方法

  • (1)
  • (2)

3 入札に参加できる者の形態

単体企業とする。

4 入札の特定条件

  • (1)
  • (2) 入札の執行順序が上位の工事で落札者となった者がしたその後の入札は無効とする。

5 入札に参加する者に必要な資格次に挙げる、すべての要件を満たしていること。

  • (1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しない者であること。
  • (2)
  • (3)
  • (4)
  • (5)
  • (6) 羽生市税を滞納していない者であること。

6 設計図書等

7 入札参加の手続等9時から16時まで

8 設計図書等に関する質問(水)

9時から(火) 16時まで(木) 17時までに電子入札システム上で掲示。

羽生市告示乙第 234羽生市内に本店(建設業法による主たる営業所)を有し、令和7・8年度羽生市建設工事請負等競争入札参加資格者名簿において、土木工事業を登録している者であること。

令 和

8 年

9 月

16 日工

事 名工 事 場 所工 事 期 間 契約確定の日から令和

9 年

3 月

31日令和

8 年

9 月

16日予定価格等 入札に参加を希望する者は、下に示す期間内に電子入札システムにより参加の申請をすること。

令和7・8年度の羽生市競争入札参加資格審査結果における土木工事業の格付が「A」、「B」、「C」又は「D」の者であること。

建設業法(昭和24年法律第100号)の規定に基づき適切な技術者を当該工事に配置できる者であること。

当該入札に参加する者で紙入札を希望する場合には、運用基準7-1に定める紙入札方式参加申請書(様式1)を提出し、承認を受けなければならない。

入札は「公園遊具設置工事」、「公園施設改修工事」の2工事の中で一抜け方式とし、前記の工事順に入札を執行する。なお、一抜け方式は「羽生市建設工事競争入札に関する入札の一抜け方式取扱要領」に基づき執行する。

  • (月)令 和

8 年

9 月

16 日令

和

8 年

10 月

5 日

質問及び回答は、電子入札システムの質問回答機能により行う。設計図書等に関して質問がある場合は、下に示す期間内に、質問を電子入札システムにより提出し、その後必ず電話により質問した旨を企画財務部契約検査課契約係に連絡すること。なお、持参、電子メール等による質問は受付しない。

電子入札システムによる質問の題名、質問事項及び添付資料には、特定の企業名や個人名を記入しないこと。添付資料は、発注者から提供した様式を使用して作成すること。

  • (水) 受 付 日 時工 事 概 要本工事の公告日から入札日までの期間に、羽生市の契約に係る入札参加停止等の措置要綱に基づく入札参加停止措置を受けていない者であること。

設計図面、参考数量表、仕様書及び特記仕様書(以下「設計図書等」という。)は、埼玉県入札情報公開システムに掲載する。

羽生市電子入札における建設工事一般競争入札(事後審査型)執行要綱に基づき、資料の提出、届出及び入札を埼玉県電子入札共同システム(以下「電子入札システム」という。)により行う。

なお、電子入札システムに係る運用については、この公告に定める以外は羽生市公共工事等電子入札運用基準(以下「運用基準」という。)による。

令和

8 年

9 月

29日回 答 日 時 令和

8 年

10 月

1日受 付 日 時

9 入札書の提出期間(

火 ) 9時から( 木 ) 13時30分まで

10 開札日時(

木 )

11 最低制限価格

設定する

12 入札保証金

免 除

13 現場代理人の兼務

14 入札に関する注意事項

  • (1) 入札に参加する者の数が1者以下であるときは、入札を執行しない。
  • (2) 入札回数は2回までとする。
  • (3)
  • (4) 入札時には、入札書のほか「入札金額見積内訳書」を提出すること。

15

  • (1) 無
  • (2) 中間前金払 無
  • (3) 無

16 免

除

17 関係書類の配布

  • (1) この公告の写し等
  • (2) 埼玉県入札情報公開システム及び羽生市ホームページに掲載

18 契約条項等の閲覧

19 落札者の決定

  • (1) 入札後、落札候補者の参加資格を審査するため、落札決定を保留する。
  • (2)
  • (3)
  • (4)
  • (5)

20 その他

  • (1) 現場説明会は開催しない。
  • (2)
  • (3)
  • (4)
  • (5)
  • (6) 落札者は、確認資料に記載した配置予定技術者を当該工事の現場に配置すること。

21 問合せ先

企画財務部契約検査課契約係電話番号 048-561-11

21 (内線)324落札者は、建設業法第20条の2第2項の規定に基づき、工期又は請負代金の額に影響を及ぼす事象が発生するおそれがあると認めるときは、落札決定から請負契約を締結するまでに、発注者に対して、その旨を当該事象の状況の把握のため必要な情報と併せて通知するものとする。

落札者決定までの日数を短縮するため、一抜け方式を適用する入札の執行順序が2番目以降の入札参加資格審査は、当該工事より先に開札した工事の落札者を決定する前から行う。この場合、入札の執行順序が2番目以降の入札参加資格審査の対象者は当該入札の開札時点でもっとも落札候補者になる可能性が高い者を落札候補者とみなす。このため、入札の執行順序が2番目以降の入札参加資格審査の対象者は、当該工事より先に開札した入札の落札者決定の結果によって

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。