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プロジェクト管理業務支援システムのアプリケーション保守整備(防衛省)

プロジェクト管理業務支援システムのアプリケーション保守整備

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関防衛省
地域東京都
情報種別入札・調達公告
入札方式一般競争入札
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-09-13

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-09-08
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

入札方式一般競争入札構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級全省庁統一資格 役務の提供等 A・B・C等級 関東・甲信越地域公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出71条の規定に該当しない者であること。(3) 令和7・8・9年度防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」のA、B又はC等級のいずれかに格付され、関東・甲信越地域の競争参加資格を有していること。また、上記の等級にかかわらず、防衛省所管契約事務取扱細則第18条第4項各号のいずれかに該当する者であること。なお、要件に該当する者で入札に参加しようとする者については、令和8年9月15日(月)12時00分まで公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品の売買又は製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。(6) 都道府県警察から、暴力団関係業者として排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者でないこと。(7)公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物計官が認めた場合には、この限りではない。5 入札方法落札に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の100公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出110に相当する金額を入札書に記載すること。6 保証金(1) 入札保証金 免除(2) 契約保証金 免除(3) 入札保証金は、落札者が契約を結ばないとき、契約保証金は契約者がその義務を履行しないときは、国庫に帰属する。(4) 保証金以上の金額につき、保険会社との間に国を被保険者とする入札保証保険契約を結んだときは入札保公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
説明会・質問期限仕様書のとおり数量:1件納地:防衛装備庁納期:令和9年3月25日摘要:説明会 なし3 入 札(1) 日 時 令和8年9月25日(金)13時30分(2) 場 所 防衛装備庁入札室(会計官)(D棟3F)4 参加資格(1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。(公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/地域・営業所要件/人員・技術者要件/提出方法・提出先(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)
調達案件番号0000000000000622311
調達種別一般競争入札の入札公告(WTO対象外)
分類物品・役務
調達案件名称プロジェクト管理業務支援システムのアプリケーション保守整備
公開開始日令和08年09月08日
公開終了日令和08年09月25日
調達機関防衛省
調達機関所在地東京都

全省庁統一資格 役務の提供等 A・B・C等級 関東・甲信越地域/プロジェクト管理業務支援システムのアプリケーション保守整備

公告第114号令和8年9月8日 支出負担行為担当官 防衛装備庁長官官房会計官付 経理室長 山口 哲郎 公告 下記により入札を実施するので、入札及び契約心得(地方調達)(平成31年4月1日)を熟知の上、参加されたい。

1 入札方式一般競争入札

2 入札に付する事項

件名:プロジェクト管理業務支援システムのアプリケーション保守整備規格:仕様書のとおり数量:1件納地:防衛装備庁納期:令和9年3月25日摘要:説明会 なし

3 入

札

  • (1) 日 時 令和8年9月25日(金)13時30分
  • (2) 場 所 防衛装備庁入札室(会計官)(D棟3F)

4 参加資格

  • (1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
  • (2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
  • (3) 令和7・8・9年度防衛省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」のA、B又はC等級のいずれかに格付され、関東・甲信越地域の競争参加資格を有していること。また、上記の等級にかかわらず、防衛省所管契約事務取扱細則第18条第4項各号のいずれかに該当する者であること。なお、要件に該当する者で入札に参加しようとする者については、令和8年9月15日(月)12時00分までに当該要件を証する書類等を提出すること。
  • (4) 大臣官房衛生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官又は、防衛装備庁長官官房会計官から「装備品等及び役務の調達に係る指名停止等の要領」に基づく指名停止の措置を受けている期間中の者(以下「指名停止期間中の者」という。)でないこと。
  • (5) 前号により、現に指名停止を受けている者と資本関係又は人的関係のある者であって、当該者と同種の物品の売買又は製造若しくは役務請負について防衛省と契約を行おうとする者でないこと。
  • (6) 都道府県警察から、暴力団関係業者として排除するよう要請があり、当該状態が継続している有資格業者でないこと。
  • (7) 原則、現に指名停止を受けている者の下請負については認めないものとする。ただし、真にやむを得ない事由を大臣官房衛生監、防衛政策局長、防衛装備庁長官又は、防衛装備庁長官官房会計官が認めた場合には、この限りではない。

5 入札方法落札に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の100/110に相当する金額を入札書に記載すること。

6 保証金

  • (1) 入札保証金 免除
  • (2) 契約保証金 免除
  • (3) 入札保証金は、落札者が契約を結ばないとき、契約保証金は契約者がその義務を履行しないときは、国庫に帰属する。
  • (4) 保証金以上の金額につき、保険会社との間に国を被保険者とする入札保証保険契約を結んだときは入札保証金を、履行保証保険契約を結んだときは契約保証金を免除する。

7 入札の無効

  • (1) 4の参加資格のない者のした入札、入札に関する条件に反した入札は無効とする。
  • (2) 入札者等が誓約した「誓約事項」若しくは「誓約書」による誓約に虚偽があった場合又は誓約に反する事態が生じた場合は、当該入札者等が提出した入札書等を無効とする。

8 契約書作成の必要の有無有

9 契約をしようとする基本契約条項等

役務等請負契約条項談合等の不正行為に関する特約条項暴力団排除に関する特約条項装備品等及び役務の調達における情報セキュリティの確保に関する特約条項情報システムの調達に係るサプライチェーン・リスク対応に関する特約条項

10 落札者が正当な理由なく契約を結ばない場合には、落札金額の100分の5以上の金額を違約金として徴収する。

11 その他

  • (1) 電子調達システムの利用本件は、政府電子調達(GEPS)を利用する案件である。なお、電子調達システムの障害により、入札取りやめ、本公告が変更となる場合がある。《電子入札による入札書受領期間》公告日から令和8年9月24日(木)18時00分まで(行政機関の休日を除く)。また、電子調達システムにより難い者は、紙方式に代えるものとする。この場合、令和8年9月18日(金)18時00分まで(行政機関の休日を除く)に下記問い合わせ先に「紙入札方式参加・紙契約書締結 申出書」を提出すること。なお、開札結果が再入札の場合、電子調達システムの再入札通知書により、前回開札日時から概ね30分以内とした再入札の受付締切時間を示すため、確認すること。その他注意事項については、入札及び契約心得4.9項を参照すること。
  • (2) 端数処理入札書に記載された金額の110/100に相当する金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとし、当該端数金額を切り捨てた後に得られる金額をもって、申し込みがあったものとする。
  • (4) 提出資料
  • (1) 防衛省競争参加資格の資格審査結果通知書の写しを入札日の前日まで(行政機関の休日を除く)に提出するものとする。
  • (2) 指名停止期間中の者にこの契約の全部又は一部を請け負わせる場合は、下請負確認申請書を入札日の7日前(

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。