令和8年度 公共下水道管渠調査業務委託 入札
応募判断サマリー
原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。
受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認
次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する
案件概要
当該案件の基本情報
| 発注機関 | 静岡県磐田市 |
| 地域 | 静岡県 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 入札方式 | 役務 |
| 価格 | 不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし) |
| 最終観測 | 2026-10-16 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
2026-10-01
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
入札方式役務構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級入札に参加する者に必要な資格に関する事項磐田市における物品製造等競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。(1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。(2) 磐田市物品製造等契約に係る入札参加停止等措置要綱(平成23年磐田市告示第55号)に基づく入札参加停止を受けていないこと。(3) 磐田市発注公共工事等に公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出いる期間中でないこと。(4) 令和7年度・令和8年度の磐田市物品製造等入札参加資格者名簿にある68建物・設備清掃委託に登録されている者であること。(5) 静岡県内に主たる営業所または営業所を有する者であること。(6) (5)の営業所が、磐田市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。(7) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者(更生手続開始公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
地域・営業所要件物・設備清掃委託に登録されている者であること。(5) 静岡県内に主たる営業所または営業所を有する者であること。(6) (5)の営業所が、磐田市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。(7) 会社更生法(平成14年法律第1公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出にある68建物・設備清掃委託に登録されている者であること。(5) 静岡県内に主たる営業所または営業所を有する者であること。(6) (5)の営業所が、磐田市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。(7) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者(更生手続開始の決定を受け公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件いる者(再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと。(8) 過去5か年度(令和3年度から令和7年度)に静岡県内において下水道管渠の調査および点検の委託業務の業務実績を有する者であること。5 仕様書等の閲覧および貸出(1) 閲覧および貸出期間(データ取得)令和8年10月1日(木)から令和8年10月14日(水)まで(公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出希望者は、市ホームページからダウンロードした申請書(様式第1号)および同種業務の施行実績(様式第4号)を使用し、必要事項を記載の上、①の提出期間内に、②の提出場所へ持参すること。(電子メール、ファクシミリ、郵送等による提出は、認めない。)公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物最低制限価格の有無無(4) 入札方法に係る事項①落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額 (当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって落札価格とする。入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出るかを問わず、見積もった契約希望金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。②入札執行回数は、2回を限度とする。(再入札の場合がありますので、入札書及び内訳書は余分に用意願います。)③電子メール、ファクシミリ、郵送等による入札は認めない。④代理人が入札する場合には、入札前に委任状を提出しなければならない。⑤入札執行に当たっては、入札参加資格確認結果公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先0分から、提出期間最終日は午後3時00分まで提出できるものとする。)②提出場所磐田市環境水道部上下水道工事課下水道工事グループ(連絡先:0538‐58‐3287)③提出方法本入札の参加希望者は、市ホームページからダウンロードした申請書(様式第1号)および同種業務の施行実績(様式第4号)を使用し、必要事項を記載の上、①の提出期間内に、②の提出場所へ持参すること。(電子メール、ファクシミリ、郵送等による提出は、認めない。)(2) 入札参加資格の有無公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出実績(様式第4号)を使用し、必要事項を記載の上、①の提出期間内に、②の提出場所へ持参すること。(電子メール、ファクシミリ、郵送等による提出は、認めない。)(2) 入札参加資格の有無に関しては、入札参加資格確認結果通知書(様式第2号)を令和8年10月16日(金)正午までにファクシミリで、本入札の参加希望者全員に通知する。本入札の参加希望者は、通知を受信した旨を令和8年10月16日(金)午後5時00分までに(1)②の提出場所へ電話連絡を必ずすること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要
未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/人員・技術者要件/説明会・質問期限(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
公告内容(抜粋)
令和8年度 公共下水道管渠調査業務委託 入札
下記の業務委託について、一般競争入札を行いますので、磐田市契約規則(平成17年磐田市規則第32号)第8条の規定に基づき公告します。令和 8年 10月1日磐田市長 草地 博昭(公印省略)記
1 入
札 執 行 者 磐田市長 草地 博昭
2 入札に付する事項
- (1) 入札番号 磐環工 第 3060号
- (2) 件名 令和8年度 公共下水道管渠調査業務委託
- (3) 履行場所 磐田市 飛平松 外 地内
- (4) 業務内容 仕様書のとおり
- (5) 履行期間 令和8年10月22日から令和9年1月25日まで
3 予定価格(税込み)当該入札において落札者が決定された後、速やかに公表するものとする。
4 入札に参加する者に必要な資格に関する事項磐田市における物品製造等競争入札参加資格の認定を受けている者のうち、次に掲げる条件をすべて満たしている者であること。
- (1) 地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。
- (2) 磐田市物品製造等契約に係る入札参加停止等措置要綱(平成23年磐田市告示第55号)に基づく入札参加停止を受けていないこと。
- (3) 磐田市発注公共工事等に係る暴力団排除措置要綱(平成25年磐田市告示第72号)に基づく入札排除措置を受けている期間中でないこと。
- (4) 令和7年度・令和8年度の磐田市物品製造等入札参加資格者名簿にある68建物・設備清掃委託に登録されている者であること。
- (5) 静岡県内に主たる営業所または営業所を有する者であること。
- (6)
- (5) の営業所が、磐田市の入札参加資格者名簿に契約営業所として登録されている者であること。
- (7) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者(更生手続開始の決定を受けている者を除く。)または民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者(再生手続開始の決定を受けている者を除く。)でないこと。
- (8) 過去5か年度(令和3年度から令和7年度)に静岡県内において下水道管渠の調査および点検の委託業務の業務実績を有する者であること。
5 仕様書等の閲覧および貸出
- (1) 閲覧および貸出期間(データ取得)令和8年10月1日(木)から令和8年10月14日(水)まで
- (2) 閲覧および貸出場所以下の箇所にて閲覧および貸出しを行う。・市ホームページ(指定箇所よりダウンロードすること)
6 入札参加資格の確認等
- (1) 本入札の参加希望者は、次により入札参加資格確認申請書(様式第1号。以下「申請書」という。)に加え、4
- (8) に掲げる実績を確認できる資料(以下「資料」という。)を作成のうえ提出し、入札参加資格の確認を受けなければならない。この場合において、参加資格の確認基準日は申請書の提出期限とし、提出期限までに申請書を提出しない者、または入札参加資格がないと認められた者は、本入札に参加することができない。①提出期間令和8年10月1日(木)から令和8年10月14日(水)まで(土曜日、日曜日、祝日を除く。)の午前8時30分から午後5時00分まで (提出期間初日は午後1時30分から、提出期間最終日は午後3時00分まで提出できるものとする。)②提出場所磐田市環境水道部上下水道工事課下水道工事グループ(連絡先:0538‐58‐3287)③提出方法本入札の参加希望者は、市ホームページからダウンロードした申請書(様式第1号)および同種業務の施行実績(様式第4号)を使用し、必要事項を記載の上、①の提出期間内に、②の提出場所へ持参すること。(電子メール、ファクシミリ、郵送等による提出は、認めない。)
- (2) 入札参加資格の有無に関しては、入札参加資格確認結果通知書(様式第2号)を令和8年10月16日(金)正午までにファクシミリで、本入札の参加希望者全員に通知する。本入札の参加希望者は、通知を受信した旨を令和8年10月16日(金)午後5時00分までに
- (1) ②の提出場所へ電話連絡を必ずすること。
- (3)
- (2) において入札参加資格無しと通知された者は、その資格無しの理由について令和8年10月16日(金)午後5時00分までに文書にて説明を求めることができるものとする。ただし、説明請求の文書を
- (1) ②の場所へ提出すること。
- (4)
- (3) により説明を求められた場合、説明を求めてきた者に対し令和8年10月19日(月)午後3時00分までに文書にて回答をする。ただし、説明を求められた後、入札参加資格有りと判断された者については、令和8年10月19日(月)午後5時00分までに入札参加資格確認結果通知書を交付する。
- (5) 資料の作成(必須)4
- (8) に基づく資料は、次により作成すること。① 同種業務の施行実績ア 同種業務の施行実績は、同種業務施行実績表(様式第4号)により作成すること。イ 履行が完了しているもの、または現在履行中であるものに限り記載すること。ウ 同種業務の施行実績は、複数記載することができる。② 契約書の写し
- (5) ①の同種業務の施行実績として記載した業務に係る契約書および業務内容が確認できる資料を提出すること。
- (6) その他①申請書の作成および申込みに係る費用は、提出者の負担とする。②申請書に用いる言語は、日本語とする。③入札執行者は、提出された申請書を入札参加資格の確認以外に提出者に無断で使用しない。④提出期限後における申請書の差し替えおよび再提出は認めない。⑤提出された申請書は、返却しない。⑥提出された申請書は、公表しない。
7 仕様書等に対する質問
- (1) 本公告文および仕様書等に対する質問がある場合においては、次に従い質問(回答)書により説明要求すること。①提出方法文書により7(1
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。