「吉母管理場浸出水処理施設定期整備業務」に係る条件付き一般競争入札を実施します。
応募判断サマリー
原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。
次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する
案件概要
| 発注機関 | 山口県下関市 |
| 地域 | 山口県 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 入札方式 | ― |
| 価格 | 不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし) |
| 最終観測 | 2026-10-16 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
未検出: 入札・開札/履行期限/入札方式/実績要件/人員・技術者要件/説明会・質問期限(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
「吉母管理場浸出水処理施設定期整備業務」に係る条件付き一般競争入札を実施します。
-
1 -入
札 公 告条件付き一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和
22 年政令第
16 号)第167条の6の規定に基づき、公告する。
令和8年(20
26 年)9月24日下関市長
前田 晋太郎記
1 業務名
吉母管理場浸出水処理施設定期整備業務
2 業務場所
下関市大字吉母舟頭10332番地1吉母管理場
3 業務内容
別紙1「仕様書」のとおり
4 委託期間
契約締結日から令和9年3月31日まで
5 入札参加条件
- (1) 地方自治法施行令第167条の4の規定に該当しないこと。
- (2) この公告の日から入札日までの間において、下関市競争入札参加有資格者指名停止等措置要綱に基づく指名停止の措置を受けていないこと。
- (3) 下関市物品・役務競争入札参加有資格者名簿の「整備」のうち「設備(建物以外)」、又は「機械器具」のうち「機械器具」に登録があること。
- (4) 下関市内に本社、本店、支店又は事業所を有すること。
- (5) 入札参加資格確認申請手続きにおいて、滞りなく手続が完了し、入札参加資格を認められていること。
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2 -
6 申請手続き入札に参加しようとする者は、次の
- (1) に掲げる書類を、
- (2) に掲げる方法で、
- (3) の期間内に提出すること。
- (1) 提出書類様式1「入札参加資格確認申請書」
- (2) 提出方法下関市環境部環境施設課へ持参又は書留郵便その他発送事実を証することができる方法による郵送により提出すること。
電報、電子メールまたはFAX等によるものは、認めない。
ア 提出場所 〒751-0847下関市古屋町一丁目18番1号下関市環境部環境施設課
- (3) 受付期間入札公告日から令和8年10月9日(金) 午前10時00分まで
- (4) 問合せ先下関市環境部環境施設課(電話:083-252-1943)
7 入札参加資格の決定入札参加資格の審査結果は、様式2「入札参加資格確認通知書」により通知する。
承認の通知を受けた者は、入札参加資格があるものとする。
入札参加資格がないと認められる者には、その書面に理由を付する。
8 契約条項を示す日時及び場所
- (1) 日時入札公告日から令和8年10月27日(火)まで
- (2) 備付場所下関市ホームページ
9 質問の方法本業務に関する質問は、以下のとおり受け付ける。
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3 -
- (1) 質問の方法質問内容を簡潔に記載し、下関市環境部環境施設課宛てに電子メール(送付先:kksisetu@city.shimonoseki.yamaguchi.jp)により提出するものとする。
送信後は、電話にて着信確認を行うこと。
電話、口頭等による質問は、受け付けない。
- (2) 質問の受付期限令和8年10月5日(月)15時00分まで
- (3) 質問に対する回答質問の回答は、後日速やかに質問提出者のみに回答する。
10 開札日時及び場所
- (1) 開札日時令和8年10月27日(火)午前10時00分
- (2) 開札場所下関市リサイクルプラザ管理棟1階 会議室
- (3) 入札方法郵便入札ア 提出方法 書留郵便その他発送事実を証することができる方法による郵送とする。
持参、電報、電子メールまたはFAX等によるものは、認めない。
入札書を入れる内封筒に、「入札に係る件名」、「入札者名」、「入札者の住所又は所在地」を記載の上、「入札書在中」と表示し封をし、外封筒に入れて、二重封筒により郵送すること。
イ 提出期限 令和8年10月26日(月)環境施設課必着ウ 提出場所 6の
- (2) のアの場所
11 落札者の決定方法
- (1) 落札となるべき同価の入札をした者が2者以上あるときは、入札事務に関係のない下関市職員にくじを引かせることとし、落札者を決定するものとする。
- (2) 初回入札において落札者が決定しない場合、次のとおり再度入-
4 -札を行う。
・再度入札の回数は、2回までとする。
・再度入札にかかる実施通知及び入札書は、再度入札への参加が可能な者へ、FAX等により速やかに送付する。
- (3) 開札は、入札執行担当者以外の下関市職員1名以上の立会いのもと行う。
12 入札の結果及び公開
- (1) 落札者が決定したときは、入札参加者全てに対し直ちにその旨を通知するものとする。
- (2) 開札後において入札参加者全ての入札金額を公開できるものとする。
13 入札保証金下関市契約規則による。
ただし、納付が必要である者については、後日通知する。
14 契約保証金落札者決定後、納付が必要な場合は落札者のみに通知する。
なお、納付額等詳細は、下関市契約規則による。
15 その他
- (1) 入札において使用する入札書は、様式3「入札書」を使用すること。
また、入札書には、消費税及び地方消費税相当額を含まない金額を記載すること。
- (2) 入札参加者が事情により入札を辞退するときは、事前に様式4「入札辞退届」を提出すること。
- (2) 入札に参加する者に必要な資格のない者及び虚偽の申請を行った者のした入札及び関係法令等に定める条件に違反した入札は無効とする。
- (3) 入札参加者が入札までに入札条件を満たさなくなったとき、そ-
5 -の者のした入札は無効とする。
- (4) 入札書の日付は開札日を記入すること。
- (5) 次に掲げるものの一に該当する入札は無効とする。
ア 入札参加資格がない者がした入札。
イ 入札公告に定める提出書類について虚偽の記載をしたものがした入札。
ウ 入札者が明瞭でないもの又は入札価格を判読することができないもの。
エ 入札者の記名押印のないもの又は住所の記載のないもの。
オ 金額を加除訂正した入札書によるもの。
カ 入札保証金の納付がないもの又は入札保証金が不足するもの。
キ 入札書に、記載したものを容易に消去することのできる筆記用具(鉛筆
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。