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令和8年度須崎御用邸現地測量ほか業務(宮内庁)

令和8年度須崎御用邸現地測量ほか業務

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関宮内庁
地域東京都
情報種別入札・調達公告
案件区分物品・役務
入札方式一般競争入札の入札公告(WTO対象外)
参加方式資格登録事業者に公開
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-09-04

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-09-04
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。
2026-10-26
入札・開札収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。入札または開札の日時です。提出締切とは限りません。
2026-10-26
ポータル公開終了日収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。提出締切・履行期限ではありません。掲載終了日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

入札・開札2026-10-26構造化情報・構造化された公告情報・公式根拠
入札方式一般競争入札の入札公告(WTO対象外)構造化情報・構造化された公告情報
案件区分goods_services構造化情報・収集元の公式区分・公式根拠
参加方式・登録資格登録事業者に公開 / 政府電子調達の公式公開参加案件構造化情報・公式制度・公告情報・公式根拠
価格帯・制度上限個別予定価格はGEPS公開詳細で未確認構造化情報・公式制度・公告情報・公式根拠
参加資格・等級全省庁統一資格等(公告の参加資格を確認) / 公告の参加資格条件構造化情報・公式制度・公告情報・公式根拠発注者に書面により申し出のうえ、紙入札方式によることができる。 2 競争参加資格 (1)予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号(以下「予決令」という。))第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 (2)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。 (3)内公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出8年度に有効な競争参加地域が「関東」で、「測量」の「B又はCランク」の競争参加資格の認定を受けていること。 (4)次に掲げる基準を満たす主任技術者を当該業務に配置できること。 ①測量士であること。 ②申請書提出時に、申請者と直接的かつ恒常的な雇用関係であること。 (5)競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、宮内庁長官官房主計課長から宮内庁における工事請負契約等公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件」の競争参加資格の認定を受けていること。 (4)次に掲げる基準を満たす主任技術者を当該業務に配置できること。 ①測量士であること。 ②申請書提出時に、申請者と直接的かつ恒常的な雇用関係であること。 (5)競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、宮内庁長官官房主計課長から宮内庁における工事請負契約等に係る指名停止措置要領(平成13年12月4日付け宮内主発第189公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出は当庁の行う事情聴取等の調査に協力しなければならない。 (6)配置予定主任技術者の確認 配置予定の主任技術者にあっては直接的かつ恒常的な雇用関係が必要であるので、その旨を明示することができる資料を求めることがあり、その明示がなされない場合は入札に参加できない。 なお、種々の状況からやむを得ないものとして承認された場合のほかは、申請書の差替えは認められない。 (7)契約書作成の要否 要 (8)関連情報を入手す公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先時)には、交付場所へ返却(郵送可)すること。 (3)申請書の提出期間、提出場所及び提出方法 ①提出期間 上記3(2)①に同じ。 ②提出場所 上記3(1)①に同じ。 ③提出方法 紙入札の場合は、持参、郵送(書留郵便に限る。提出期間内必着。)又は託送(書留郵便と同等のものに限る。提出期間内必着。) とする。 電子入札の場合は、電子調達システムに基づくものとする。 (4)入札及び開札の日時並びに場所等 ①日時:令和8年10月26日(月) 午前10時0公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出くなった時(入札日又は、入札参加を取り止めた時)には、交付場所へ返却(郵送可)すること。 (3)申請書の提出期間、提出場所及び提出方法 ①提出期間 上記3(2)①に同じ。 ②提出場所 上記3(1)①に同じ。 ③提出方法 紙入札の場合は、持参、郵送(書留郵便に限る。提出期間内必着。)又は託送(書留郵便と同等のものに限る。提出期間内必着。) とする。 電子入札の場合公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/履行期限/地域・営業所要件/実績要件/主な提出物/説明会・質問期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

入 札 公 告 (建築のためのサービスその他の技術的サービス(建設工事を除く)) 次のとおり一般競争入札に付します。 令和8年9月4日 支出負担行為担当官 宮内庁長官官房主計課長 石谷良男

1 業務概要

  • (1) 業 務 名:令和8年度須崎御用邸現地測量業務
  • (2) 業務場所:静岡県下田市須崎(須崎御用邸内)
  • (3) 業務内容:本業務は、須崎御用邸の地形図作成に必要な基礎資料となる測量(現地測量)を委託するものである。
  • (4) 履行期限:令和9年2月26日(金)
  • (5) その他:本業務は、電子調達システム対象調達案件である。なお、当該システムによりがたい者は、発注者に書面により申し出のうえ、紙入札方式によることができる。

2 競争参加資格

  • (1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号(以下「予決令」という。))第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
  • (2) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平成11年法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。
  • (3) 内閣府において、令和7・8年度に有効な競争参加地域が「関東」で、「測量」の「B又はCランク」の競争参加資格の認定を受けていること。
  • (4) 次に掲げる基準を満たす主任技術者を当該業務に配置できること。 ①測量士であること。 ②申請書提出時に、申請者と直接的かつ恒常的な雇用関係であること。
  • (5) 競争参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)の提出期限の日から開札の時までの期間に、宮内庁長官官房主計課長から宮内庁における工事請負契約等に係る指名停止措置要領(平成13年12月4日付け宮内主発第189号)に基づく指名停止を受けていないこと。
  • (6) 入札に参加しようとする者の間に資本関係又は人的関係がないこと(入札説明書参照。)。
  • (7) 警察当局から、暴力団が実質的に経営を支配するもの又はこれに準ずるものとして、内閣府発注工事等からの排除要請があり、当該状態が継続しているものでないこと。

3 入札手続等

  • (1) 担当係 ①〒100-81

11 東京都千代田区千代田1-

1 宮内庁管理部管理課経理係

電話 03-3213-11

11 内線

3468又は34

93 ②〒415-00

14 静岡県下田市須崎字嵐の尾1206-

1 宮内庁須崎御用邸管理事務所

電話 0558-22-6101又は6102

  • (2) 入札説明書の交付期間、交付場所等 ①交付期間 令和8年9月4日(金)から令和8年10月1日(木)まで(行政機関の休日に関する法律(昭和63年法律第91号)第1条第1項に規定する行政機関の休日を除く。)の毎日、午前10時から午後5時まで。ただし、正午から午後1時までの間を除く。 ②交付場所 上記3
  • (1) ①及び②に同じ 資料交付希望の場合は、事前に3
  • (1) ①又は②へ連絡すること。 ③交付方法 交付資料は、全て貸与とする。交付を求める際は、資格審査結果通知書の写しを提出すること。 なお、交付資料は、その目的が無くなった時(入札日又は、入札参加を取り止めた時)には、交付場所へ返却(郵送可)すること。
  • (3) 申請書の提出期間、提出場所及び提出方法 ①提出期間 上記3
  • (2) ①に同じ。 ②提出場所 上記3
  • (1) ①に同じ。 ③提出方法 紙入札の場合は、持参、郵送(書留郵便に限る。提出期間内必着。)又は託送(書留郵便と同等のものに限る。提出期間内必着。) とする。 電子入札の場合は、電子調達システムに基づくものとする。
  • (4) 入札及び開札の日時並びに場所等 ①日時:令和8年10月26日(月) 午前10時00分 ②場所:管理部会議室(宮内庁庁舎2階) ③入札方法:紙入札の場合は、持参すること(郵送による提出は認めない。)。電子入札の場合は、電子調達システムに基づくものとする。 ④開札:入札終了後直ちに行う。

4 その他

  • (1) 手続において使用する言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨に限る。
  • (2) 入札保証金及び契約保証金 ①入札保証金 免除。 ②契約保証金 納付。落札者は、業務委託料の10分の1以上の契約保証金又は契約保証金に代わる担保を納付し、又は提供しなければならない。
  • (3) 入札の無効 次に掲げる入札は無効とする。 ①本公告において示した競争参加資格のない者のした入札 ②申請書に虚偽の記載をした者のした入札 ③現場説明書及び競争入札心得において示した入札に関する条件等に違反した入札 ④競争参加資格のある旨確認された者であっても開札時点において上記2に掲げる資格のない者のした入札
  • (4) 落札者の決定方法 予決令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって入札を行った者を落札者とする。ただし、落札者となるべき者の入札価格によっては、その者により当該契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められるとき、又はその者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められるときは、入札執行責任者は入札の結果を保留する場合がある。この場合、当庁は入札参加者を対象に事情聴取等の調査を行い、その結果によっては、予定価格の制限の範囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札した者を落札者とすることがある。なお、入札の結果を保留した場合は、後日参加者に対し入札の結果を口頭で通知する。
  • (5) 入札結果保留に伴う調査への協力義務 予決令第85条の基準を下回った入札があった場合、入札参加者は当庁の行う事情聴取等の調査に協力しなければならない。
  • (6) 配置予定主任技術者の確認 配置予定の主任技術者にあっては直接的かつ恒常的な雇用関係が必

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。