令和8年度中間・確定検査の補助による業務効率化に関する実証事業
応募判断サマリー
原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。
次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する
案件概要
| 発注機関 | 経済産業省 |
| 地域 | 東京都 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 案件区分 | 物品・役務 |
| 入札方式 | 一般競争入札の入札公告(WTO対象) |
| 参加方式 | 資格登録事業者に公開 |
| 価格 | 不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし) |
| 最終観測 | 2026-09-15 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
未検出: 履行期限/地域・営業所要件/実績要件(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
その他人材提供サービス
A・B・C
区分:WTO最低価格落札方式 令和8年度中間・確定検査の補助による業務効率化に関する実証事業 入札説明書 本件に係る資料は、以下記載の資料番号1~12から構成されており、紙配付は行っていないため、調達ポータルサイト及び経済産業省ホームページから必ずダウンロードすること。 なお、入札説明会に参加の際は、各自、持参すること。 【調達ポータルサイトからダウンロードする資料】 資料番号 資料名
1 入札説明書
2 入札適合条件(適合証明書)
3 契約書案
4 仕様書
5 経済産業省特定調達契約入札心得
(最低価格落札方式 電子調達システム対応版) 【経済産業省ホームページ(※)からダウンロードする資料】 資料番号 資料名
6 予算決算及び会計令(抜粋)
7 (様式1)質問状
8 (様式2)入札参加表明書【適合証明書を電子調達システムにて提出しない場合】
9 (様式3)入札書[紙による入札の場合]
10 (様式4)理由書[紙による入札の場合]
11 (様式5)委任状[紙による入札の場合]
12 (様式6)見積書
※https://www.meti.go.jp/information_2/publicoffer/chotatsu_format.html#saitei 資料番号
1 入札説明書
経済産業省の特定調達契約に係る入札公告(令和8年9月15日付け官報公告)に基づく入札については、関係法令、経済産業省特定調達契約入札心得(資料番号5、以下「入札心得」という。)及び電子調達システムを利用する場合における「調達ポータル・電子調達システム利用規約」 (以下「利用規約」という。)に定めるもののほか、下記に定めるところによる。 また、入開札手続は、原則、電子調達システムを利用するものとし、システム障害等が発生し電子調達システムが利用できない場合には、別途通知する日時に変更する場合がある。 1.競争入札に付する事項
- (1) 役務等件名及び数量 令和8年度中間・確定検査の補助による業務効率化に関する実証事業 一式
- (2) 仕様、履行期限及び納入場所等 別紙仕様書(資料番号4)のとおり。
- (3) 入札方法 入札金額は、予定件数に単価を乗じて計算した金額の合計額で行うこととし、入札金額の積算は以下ア、イに掲げる事項について考慮 すること。 ア.入札金額に人件費(労務費)に相当する経費が含まれる場合 契約期間中に最低賃金額、自社の給与額の改定が見込まれる場合にはその改定見込を考慮 した単価により積算する(契約期間中の改定見込額の算出が困難な場合には直近の改定実績を踏まえた積算も可とする)。 イ.入札金額に原材料費、エネルギーコストの上昇の影響を受ける経費が含まれる場合 契約期間中に原材料費、エネルギーコストの高騰により、経費の増額が見込まれる場合にはその増加見込を考慮した単価により積算する(契約期間中の増加見込額の算出が困難な場合には直近の増加実績を踏まえた積算も可とする)。 なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数が生じたときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。 2.競争参加資格
- (1) 予算決算及び会計令(資料番号6、以下「予決令」という。)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。 なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、予決令第70条中、特別の理由がある場合に該当する。
- (2) 令和7・8・9年度経済産業省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の「A」、「B」又は「C」の等級に格付されている者であること。
- (3) 経済産業省からの補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている者ではないこと。 なお、経済産業省から補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている事業者に再請負させる場合は、注文者の承諾が必要となる。 (事業者一覧はこちらから) https://www.meti.go.jp/information_2/publicoffer/shimeiteishi.html
- (4) 過去3年以内に情報管理の不備を理由に経済産業省との契約を解除されている者ではないこと。
- (5) 格付けされている令和7・8・9年度経済産業省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の等級にかかわらず、「技術力ある中小企業者等の入札参加機会の拡大について(平成12年10月10日)政府調達(公共事業を除く)手続の電子化推進省庁連絡会議幹事会決定」の要件を充たす者であること。具体的には以下ア~キのいずれかを充たす者であること。 ア.当該入札に係る物件と同等以上の仕様の役務の提供をした実績等を証明できる者 イ.資格審査の統一基準における統一付与数値合計に以下の技術力評価の数値を加算した場合に、当該入札における等級に相当する数値となる者 項 目 区 分 加算数値 特許保有件数 (当該入札物件等に関する特許) 3件以上 2件 1件 15 10
5 技術士資格保有者数
(当該入札物件の製造等に携わる従業員) 9人以上 7~8人 5~6人 3~4人 1~2人 15 12 9 6
3 技能認定者数(特級、1級、単一等級)
(当該入札物件の製造等に携わる従業員) 11人以上 9~10人 7~8人 5~6人 3~4人 1~2人 6 5 4 3 2
1 注1.特許には、海外で取得した特許を含む。
2.技術士
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。