令和8年度博多港強震計情報伝達システム修理
応募判断サマリー
原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。
次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する
案件概要
| 発注機関 | 国土交通省 |
| 地域 | 福岡県 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 案件区分 | 小口・公開見積 |
| 入札方式 | オープンカウンタ(少額)への参加募集情報 |
| 参加方式 | 利用登録で参加可能 |
| 制度上の上限(当該案件の予定価格ではありません) | 1,999,999円以下 調達ポータル公式制度上限: 物品300万円未満、役務200万円未満 |
| 最終観測 | 2026-10-05 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
未検出: 入札・開札/履行期限/地域・営業所要件/実績要件/人員・技術者要件(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
見積依頼書 令和8年10月5日 分任支出負担行為担当官 九州地方整備局博多港湾・空港整備事務所長 玉石 宗生
1 オープンカウンター方式による見積合わせに付する事項
- (1) 件 名 令和8年度博多港強震計情報伝達システム修理
- (2) 仕様等 仕様書のとおり
- (3) 履行期限 令和8年12月23日までとする。
- (4) 履行場所 仕様書のとおり
2 参加資格
- (1) 予算決算及び会計令(昭和22年勅令第165号)第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
- (2) 見積り合わせ時において、九州地方整備局から指名停止を受けている期間中の者でないこと。
- (3) 警察当局から、暴力団員が実質的に経営を支配する者又はこれに準ずるものとして、国土交通省が行う 公共事業等からの排除要請があり、当該状態が継続している者でないこと。
- (4) 会社更生法(平成14年法律第154号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法 (平成11年度法律第225号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者でないこと。(手続開始の決定 を受けている者を除く。)
- (5) 令和7・8・9年度国土交通省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」の九州・沖縄地域の 競争参加資格を有する者であること。
3 問合せ先
〒810-00
74 福岡市中央区大手門2丁目5番33号
九州地方整備局博多港湾・空港整備事務所 品質管理課 電話番号 092-752-43
64 メールアドレス:keiyakuhakata-h89kt@mlit.go.jp
4 仕様書等の配布期間及び配布場所
- (1) 配布期間 別表のとおり
- (2) 配布場所 九州地方整備局博多港湾・空港整備事務所ホームページ入札・契約情報(https://www.pa.qsr.mlit.go.jp/hakata/bid/opencounter/) 電子調達システム (https://www.p-portal.go.jp/)
5 仕様書等に関する質問の提出方法、期間
- (1) 提出方法 電子メール、持参、郵送(書留郵便に限る。)又は託送(書留郵便と同等のものに限る。) により提出するものとする。(提出期間内必着。)
- (2) 提出期間 別表のとおり
- (3) 提出場所 上記3に同じ
- (4) 回 答 回答書を九州地方整備局博多港湾・空港整備事務所ホームページ入札・契約情報(https://www.pa.qsr.mlit.go.jp/hakata/bid/opencounter/)に掲載することにより回答する。
6 参考見積書の提出方法、期間
- (1) 本案件は、予定価格算定の参考とするため、見積書の提出に先立ち、参考見積書を必ず提出する こと。
- (2) 参考見積書の様式は任意とするが、総価のほか、項目ごとの内訳金額を記載すること。
- (3) 仕様書記載の例示品目と同等品以上を納入しようとする場合は、参考見積書提出時にカタログ等を 提出し、当局担当者の承諾を得ること。
- (4) 提出方法 電子メール、持参、郵送(書留郵便に限る。)又は託送(書留郵便と同等のものに限る。) により提出するものとする。(提出期間内必着。)
- (5) 提出期間 別表のとおり
- (6) 提出場所 上記3に同じ
7 見積書の提出方法、期間及び場所
- (1) 提出方法 電子メール、持参、郵送(書留郵便に限る。)又は託送(書留郵便と同等のものに限る。) により提出するものとする。(提出期間内必着。)
- (2) 提出期限 別表のとおり
- (3) 提出場所 上記3に同じ
8 見積合わせの日時及び場所
- (1) 日 時 別表のとおり
- (2) 場 所 上記3に同じ
- (3) 見積参加者の立会いは省略する。
9 見積書の作成
- (1) 見積書の様式は、添付のとおりとする。
- (2) 参加者は、仕様書に基づき算出した総価をもって契約希望金額を見積もるものとする。見積書には、 契約の履行に要する一切の費用の合計金額を記載すること。
- (3) 決定にあたっては、見積書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額 (当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた金額)をもって契約価格とする ので、見積者は、消費税及び地方消費税に係る課税業者であるか免税業者であるかを問わず、見積もった 契約希望金額の110分の100に相当する金額を見積書に記載すること。
- (4) 見積書は、本見積依頼書、九州地方整備局(港湾空港)オープンカウンター方式実施要領及び仕様書 を熟読し、実施要領、見積依頼書、仕様書及び暴力団排除に関する誓約事項(別添1)を承諾のうえ、提出 すること。
10 契約の相手方の決定方法
- (1) 有効な見積りを行った者のうち、予定価格の制限の範囲内の見積価格で、最も低い価格の見積りを行った 者を契約の相手方とする。
- (2) 契約の相手方となるべき同価格の見積りを行った者が二人以上あるときは、くじ引きで決定する。参加 することができない場合は、その者に代わって当局の契約事務に関係のない職員にくじを引かせる。
- (3) 見積合わせの結果は、契約の相手方に決定した者のみに通知する。
- (4) 見積合わせの結果は、九州地方整備局博多港湾・空港整備事務所ホームページ入札・契約情報(https://www.pa.qsr.mlit.go.jp/hakata/bid/opencounter/)において、契約の相手方の決定後、速やかに 公表するものとする。公表事項は、種別、件名、契約の相手方及び決定価格とする。
11 契約保証金の納付
免除
12 契約書の作成又は請書の提出の要否
不要
13 支払条件
給付の完了の確認又は検査を終了した後、適法な支払請求書を受領した日から30日以内に、支払請求書記載 の銀行口座へ振込み
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。