官公庁・自治体の入札案件を、見つけて、選ぶ

北秋田市公共下水道台帳システム構築業務委託(秋田県北秋田市)

北秋田市公共下水道台帳システム構築業務委託

当該案件の基本情報
発注機関秋田県北秋田市
地域秋田県
入札方式一般競争入札
公示日2026-08-24
提出締切収集データに明記なし(原典で確認)
入札・開札収集データに明記なし(原典で確認)
履行期限収集データに明記なし(原典で確認)
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-08-25

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

入札方式一般競争入札構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級(5) 業 務 期 間 契約締結日の翌日から令和9年3月31日まで2 入札参加資格に関する要件 (1) 令和7・8年度北秋田市建設コンサルタント業務等に係る入札参加資格者名簿に登載された者のうち土木関係建設コンサルタント業務「下水道」に登録を有し県内に本社又は営業所を有する業者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出3 入札参加資格の確認 入札に参加しようとする者は、令和8年8月24日から令和8年9月1日まで(ただし、市役所開庁日に限る。)の午前9時から午後5時までに下記の書類を北秋田市財務部財政課に提出し、入札参加資格の有無について確認を受けなければならない公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
地域・営業所要件うち土木関係建設コンサルタント業務「下水道」に登録を有し県内に本社又は営業所を有する業者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出登載された者のうち土木関係建設コンサルタント業務「下水道」に登録を有し県内に本社又は営業所を有する業者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物また、提出書類の様式は、北秋田市ホームページから入手すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出(1) 提出書類ア 入札参加申込書 (様式第1号)イ 誓約書 (様式第3号) ウ 設計図書閲覧済申出書(様式第4号) (2) 入札参加資格を有すると確認された者には、令和8年9月3日までに一般競争入札参加資格確認通知書を送付する公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/実績要件/人員・技術者要件/説明会・質問期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

原典・仕様書

公告原本を確認する(発注機関サイト)

※締切後などに発注機関がページを削除している場合があります。リンク切れのときはWayback Machineの保存版をお試しください(下の公告内容抜粋は当サイトが収集時点の内容を保存したものです)。

公告内容(抜粋)

北秋田市公共下水道台帳システム構築業務委託

令和8年公告第532号一般競争入札公告 次のとおり一般競争入札を行うので、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の6の規定により公告する。

令和8年8月24日北秋田市長 津谷 永光

1 入札に付する事項

2 入札参加資格に関する要件

38 号)第

102条第

1 項の規定により本市の入札参加制限を受けていない者であること。

3 入札参加資格の確認

入札に参加しようとする者は、令和8年8月24日から令和8年9月1日まで(ただし、市役所開庁日に限る。)の午前9時から午後5時までに下記の書類を北秋田市財務部財政課に提出し、入札参加資格の有無について確認を受けなければならない。

なお、郵送又は電送による申請は受け付けない。

また、提出書類の様式は、北秋田市ホームページから入手すること。

4 入札参加資格の喪失

入札参加資格を有するとの確認を受けた者が、提出書類について虚偽の記載をしたときは入札に参加することができない。

5 入札に必要な書類を示す場所等

また、上記期間中(市役所開庁日に限る。)北秋田市役所本庁舎2階閲覧室において紙媒体の設計図書の閲覧を行うことができる。

なお、設計図書に対する質問があるときは、令和8年9月1日正午までに書面で北秋田市財務部財政課に提出しなければならない。

6 現場説明の日時及び場所

実施しない

7 入札及び開札の日時及び場所

令和8年9月9日 午前10時00分 北秋田市交流センター 2階 第1研修室(北秋田市材木町2-2)

8 入札方法等

ただし、2者以上で再度入札における競争性が確保できると認められる場合、入札を執行する。

9 入札保証金免除する。

10 落札者の決定方法

この場合において、入札価格が最も低い者が2者以上であるときは、北秋田市競争入札事務等取扱要綱第 29条に定めるくじの方法により順位を決定し、最上位者を落札候補者とする。

① 落札候補者の入札価格によっては契約の内容に適合した履行がなされないおそれがあると認められたとき ② 落札候補者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれがあって著しく不適当であると認められたとき

📡 この種の案件を自動で受け取る

無料登録すると、貴社の得意技術・予算帯に合わせたスコア順の案件表示と週次メール(案件レーダー)が使えます。

無料登録してレーダーを設定

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。