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横手市管路整備事業(DB方式第1期)の公募型プロポーザルを実施します(秋田県横手市)

横手市管路整備事業(DB方式第1期)の公募型プロポーザルを実施します

当該案件の基本情報
発注機関秋田県横手市
地域秋田県
入札方式
公示日2026-07-31
提出締切収集データに明記なし(原典で確認)
入札・開札収集データに明記なし(原典で確認)
履行期限収集データに明記なし(原典で確認)
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-08-20

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

地域・営業所要件・市内業者 :市内に本社又は本店を有する事業者・準市内業者 :市内に支店又は営業所を有する事業者1本事業の概要事業の目的横手市(以下、「本市」という。)は、令和7年3月に策定した「横手市上水道事業管路更新計画」に基づき、令和20年度までを見公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出・市内業者 :市内に本社又は本店を有する事業者・準市内業者 :市内に支店又は営業所を有する事業者1本事業の概要事業の目的横手市(以下、「本市」という。)は、令和7年3月に策定した「横手市上水道事業管路更新計画」に基づき、令和20年度公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物・本市・事業者・応募者・代表企業・提案書類・技術提案書:横手市をいう公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出:見積書及び技術提案書等をいう公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
説明会・質問期限針に関する問合せ.. 19様式1 実施方針及び要求水準書(案)に関する質問書様式2 実施方針及び要求水準書(案)に関する意見書様式3 資料貸与申請書様式4 守秘義務の遵守に関する誓約書用語の定義・設計 :工事目的物等の設計、仮設その他の設計及び設計に必要な調査又はそれらの一部をいう公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/入札方式/参加資格・等級/実績要件/人員・技術者要件(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

原典・仕様書

公告原本を確認する(発注機関サイト) 📁 当サイト保存版(収集時点の原本)

※締切後などに発注機関がページを削除している場合があります。リンク切れのときは保存版またはWayback Machineの保存版をお試しください(下の公告内容抜粋は当サイトが収集時点の内容を保存したものです)。

公告内容(抜粋)

横手市管路整備事業(DB方式第1期)の公募型プロポーザルを実施します

横手市管路整備事業(DB方式第1期)実施方針令和8年7月横手市上下水道部目次本事業の概要.. 1事業の目的.. 1事業内容に関する事項.. 4応募者の募集及び事業者の選定に関する事項.. 5応募者の募集及び事業者の選定方法.. 5応募者の募集及び事業者の選定スケジュール.. 6応募手続等.. 7応募者の備えるべき応募資格条件.. 9応募者の構成.. 9応募資格.. 10応募資格の喪失.. 12審査及び選定に関する事項.. 12応募資格の審査.. 12基礎審査.. 13事業者選定委員会.. 13最優秀提案書等の選定.. 13優先交渉権者の選定.. 13審査結果の通知及び公表.. 13提出書類の取扱い.. 14著作権.. 14特許権等.. 14事業者の責任明確化等工事の適正かつ確実な実施の確保に関する事項.. 14基本的な考え方.. 14要求水準と契約不適合.. 14技術提案等が達成されなかったときの対応.. 14予想されるリスクとリスク分担の基本的な考え方.. 14契約に関する事項.. 18見積上限価格.. 18契約締結及び事業実施の流れ.. 18精算について.. 18事業計画又は契約の解釈について疑義が生じた場合の措置に関する事項.. 18その他.. 18応募に伴う費用負担.. 18情報提供.. 18本事業の実施方針に関する問合せ.. 19様式

1 実施方針及び要求水準書(案)に関する質問書様式

2 実施方針及び要求水準書(案)に関する意見書様式

3 資料貸与申請書様式

4 守秘義務の遵守に関する誓約書用語の定義・設計

:工事目的物等の設計、仮設その他の設計及び設計に必要な調査又はそれらの一部をいう。

・施工 :工事目的物の施工及び仮設の施工又はそれらの一部をいう。

・工事目的物 :工事の目的物たる構造物をいう。

・設計成果物 :事業者が設計した工事目的物等の施工及び仮設その他の施工に必要な成果物又はそれらの一部をいう。

・本事業 :横手市管路整備事業(DB方式第1期)をいう。

・本市・事業者・応募者・代表企業・提案書類・技術提案書:横手市をいう。

:本事業の受注者又は受注希望者をいう。

:管材企業、設計企業及び地元管工事企業で構成する企業をいう。

:応募の主体となる企業をいう。

:見積書及び技術提案書等をいう。

:企業の実績一覧及び実務実施方針等をいう。

・技術提案 :工事目的物の品質及び施工技術等に係る設計段階からの提案をいう。

・技術提案等 :応募者が提出した技術提案並びに設計を含む施工計画、応募者の設計・施工能力及び社会性・信頼性をいう。

・技術資料 :技術提案等に関する資料をいう。

・設計企業・管材企業:設計を行う企業をいう。

:管材を調達・供給のほか、設計から施工に至る業務全体を総合的に調整・管理する企業をいう。

・管工事企業:本社・本店を横手市又は秋田県内に有しており、建設業法第3条の規定に基づく「管工事」又は「水道施設工事」に係る「一般建設業若しくは特定建設業」の許可を受けている企業をいう。

・市内業者 :市内に本社又は本店を有する事業者・準市内業者 :市内に支店又は営業所を有する事業者1本事業の概要事業の目的横手市(以下、「本市」という。)は、令和7年3月に策定した「横手市上水道事業管路更新計画」に基づき、令和20年度までを見据えて、災害時に拠点となる重要施設へ供給する管路や、老朽化や漏水事故が多い樹脂系管路を優先して更新する目標を掲げている。

本事業は、水道管路の耐震化及び安定供給の確保に向けた管路更新の推進を目的とする。

表 1-

1 管路更新計画の概要(出典:横手市上水道事業

管路更新計画P.6、令和7年3月) 延長 50.5㎞ 事業費 74.5億円 対象管路 基幹病院等の給水優先度が特に高い施設に供給する管路 延長 1.6㎞、流量監視 1式 事業費 15.0億円 対象管路 横手地域、十文字地域 延長 8.9㎞ 事業費 9.6億円 対象管路 横手地域、雄物川地域、大森地域、十文字地域 延長 0.5㎞ 事業費 1.1億円 対象管路 横手地域 延長 3.6㎞ 事業費 6.8億円 対象管路 雄物川地域新 規 新 規 新 規 継 続 継 続配水管網ブロック化事業緊急時給水拠点確保等事業【重要給水施設配水管】水道管路緊急改善事業老朽管更新事業老朽管更新事業≪漏水防止対策≫2表 1-

2 主な事業内容路線番号

仕様・規模等 区分 備考1-A DIP-K φ4

50 L=310m

送水管耐震補強金具設置:106箇所耐震継ぎ輪設置 :2箇所1-BDIP-K φ6

00 L=830mDIP-K

φ5

00 L=1,190m配水本管耐震補強金具設置:438箇所耐震継ぎ輪

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出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。