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【電子入札】【電子契約】楢葉遠隔技術開発センター研究管理棟及び守衛棟火災感知器の更新(国立研究開発法人日本原子力研究開発機構福島)

【電子入札】【電子契約】楢葉遠隔技術開発センター研究管理棟及び守衛棟火災感知器の更新

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関国立研究開発法人日本原子力研究開発機構福島
地域茨城県
情報種別入札・調達公告
入札方式一般競争入札
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-09-04

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-09-03
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。
2026-10-23(あと8日)
参加申請・提出締切収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。応募判断に使う最初の締切です。 抽出根拠: 公式公告本文「入札書提出期限」: 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他詳細は「入札説明書」による。 令和8年10月23日

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

提出締切2026-10-23構造化情報・公式公告本文「入札書提出期限」: 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他詳細は「入札説明書」による。 令和8年10月23日・公式根拠
入札方式一般競争入札構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級全省庁統一資格 役務の提供等 A・B・C・D等級公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出to.mayumi@jaea.go.jp)(2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物(3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり)2 入札書の提出期限3 入札書の郵送 4 その他 詳細は「入札説明書」による公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出(2)本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先(提出場所)⽇本原⼦⼒研究開発機構 福島廃炉安全⼯学研究所楢葉遠隔技術開発センター 技術実装推進課10. 検収条件「5.2作業範囲及び項⽬」の作業終了、「6.試験・検査」の合格及び「9.提出図書」の確認並びに、原⼦⼒機構が仕様書に定める業務が実施されたと認めた時を以て、業務完了とする公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 入札・開札/履行期限/地域・営業所要件/実績要件/人員・技術者要件/説明会・質問期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

全省庁統一資格 役務の提供等 A・B・C・D等級/【電子入札】【電子契約】楢葉遠隔技術開発センター研究管理棟及び守衛棟火災感知器の更新

次のとおり一般競争入札に付します。

1 競争参加者資格

  • (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
  • (3) 上記以外の競争参加者資格等 (別紙のとおり)

2 入札書の提出期限

3 入札書の郵送

4 その他

詳細は「入札説明書」による。

令和8年10月23日 14時00分不可※電子入札ポータルサイトhttp://www.jaea.go.jp/02/e-compe/index.html特 約 条 項 無上記条項を示す場所 機構ホームページ(調達契約に関する基本的事項)又は契約担当に同じ入 札 保 証 金 免除契 約 担 当財務契約部事業契約第1課齋藤 まゆみ(外線:080-4687-90

86 内線:803-410

18 Eメール:saito.mayumi@jaea.go.jp)

  • (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。

競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。

契 約 期 間( 納 期 )令和9年3月5日納 入(実 施)場 所 楢葉遠隔技術開発センター(研究管理棟)契 約 条 項 役務契約条項入札期限及び場所令和8年10月23日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。

開札日時及び場所令和8年10月23日 14時00分 電子入札システムを通じて行う。

入札説明書の交付方法 機構ホームページ(入札情報等)又は契約担当に同じ交 付 期 限 令和8年9月28日まで入 札 説 明 会日 時 及 び 場 所無件 名 楢葉遠隔技術開発センター研究管理棟及び守衛棟火災感知器の更新数 量 1式入 札 方 法

  • (1) 総価で行う。
  • (2) 本件は、提出書類、入札を電子入札システムで行う。

契 約 管 理 番 号 0812C00361一 般 競 争 入 札 公 告令和8年9月3日 財務契約部長 松本 尚也国立研究開発法人日本原子力研究開発機構本入札の参加資格及び必要とする要件は、次のとおりである。

※競争入札に参加する前までに「委任状・使用印鑑届」及び「口座振込依頼書」等を提出していただく必要がありますので、下記により提出をお願いします。

https://www.jaea.go.jp/for_company/supply/format/a02.html必要な資格求める技術要件類似する感知器の交換作業及び消防法に基づく各種検査・届出に関する知見・技術力を有していることが証明できる資料を提出すること。

  • (1) 予算決算及び会計令第70条及び第71条の規定に該当しない者であること。
  • (2) 国の競争参加者資格(全省庁統一資格※)又は国立研究開発法人日本原子力研究開発機構競争参加者資格のいずれかにおいて、当該年度における「役務の提供等」のA、B、C又はD等級に格付けされている者であること。

競争参加者資格審査を受けていない者は、開札の前までにその審査を受け、資格を有することが認められていること。

  • (3) 当機構から取引停止の措置を受けている期間中の者でないこと。
  • (4) 警察当局から、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構に対し、暴力団員が実質的に経営を支配している業者又はこれに準ずるものとして、建設工事及び測量等、物品の製造及び役務の提供等の調達契約からの排除要請があり、当該状況が継続している者でないこと。
  • (5) 国立研究開発法人日本原子力研究開発機構が要求する技術要件を満たすことを証明できる者であること。
  • (6) 経済産業省から補助金交付等停止措置又は指名停止措置が講じられている事業者ではないこと。

委任又は下請負を行う場合は、体制が何重であっても全ての事業者に同様に適用することとする。

以下、URL参照。

http://www.meti.go.jp/information_2/publicoffer/shimeiteishi.html入札参加資格要件等

楢葉遠隔技術開発センター研究管理棟及び守衛棟⽕災感知器の更新仕様書1. 件名楢葉遠隔技術開発センター研究管理棟及び守衛棟⽕災感知器の更新2. ⽬的及び概要本件は、経済産業省より交付を受けた「放射性物質研究拠点施設等運営事業費補助⾦」事業の⼀環として、国⽴研究開発法⼈⽇本原⼦⼒研究開発機構(以下、「原⼦⼒機構」という)楢葉遠隔技術開発センター(以下、「センター」という)の研究管理棟及び守衛棟に⻑年設置してきた⽕災感知器を新たな物に取替え、感知性能の保持を図る更新を実施するに当たり、当該業務を受注者に請負わせるための仕様について定めたものである。

本作業は、当該設備の機能性及び健全性を維持する⽬的のものであるため、受注者は、対象設備の構造、取扱⽅法、関係法令等を⼗分理解し、受注者の責任と負担において計画⽴案し、本作業を実施するものとする。

3. 作業実施場所福島県双葉郡楢葉町⼤字⼭⽥岡字仲丸1-22⽇本原⼦⼒研究開発機構 福島廃炉安全⼯学研究所 楢葉遠隔技術開発センター研究管理棟及び守衛棟4. 納期令和9年3⽉5⽇(⾦)作業は、⼟⽇、祝⽇及び原⼦⼒機構創⽴記念⽇を除く、原則9時00分から17時30分の間で実施するものとし、時間外を必要とする場合は、その都度、原⼦⼒機構担当者の確認を得ること。

5. 作業内容対象設備等更新作業の対象設備である、研究管理棟及び守衛棟に現在設置している⽕災感知器について表1に⽰す。

5

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。