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移動通信システム撤去工事(令和8年8月20日~令和8年9月3日)(国家公安委員会(警察庁)中国管区警察局)

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移動通信システム撤去工事(令和8年8月20日~令和8年9月3日)

当該案件の基本情報
発注機関国家公安委員会(警察庁)中国管区警察局
地域広島県
入札方式工事
公示日2026-08-20
提出締切2026-09-03
抽出根拠: 公式公告本文「入札書提出期限」: 入札書の提出方法及び提出期限(1)提出方法電子調達システムにより提出するものとする。 ただし、これにより難い場合は、書面により上記4(1)へ提出すること。 (2)提出期限令和8年9月3日
入札・開札収集データに明記なし(原典で確認)
履行期限収集データに明記なし(原典で確認)
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-08-21

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

提出締切2026-09-03構造化情報・構造化された公告情報
入札方式工事構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級(3)令和7・8年度の内閣府における建設工事競争参加資格審査において、「電気」のB若しくはC又は「電気通信」のB若しくはCの資格を有する者であること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
人員・技術者要件(4) その他 上記3(3)の有資格者であることを証明する書類(写)及び別紙「秘密の保全に関する誓約書及び秘密の保全に関する特約条項」に押印等したものを提出すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する金額を加算した価格をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 入札・開札/履行期限/地域・営業所要件/実績要件/説明会・質問期限(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

原典・仕様書

公告原本を確認する(発注機関サイト)

※締切後などに発注機関がページを削除している場合があります。リンク切れのときはWayback Machineの保存版をお試しください(下の公告内容抜粋は当サイトが収集時点の内容を保存したものです)。

公告内容(抜粋)

移動通信システム撤去工事(令和8年8月20日~令和8年9月3日)

入 札 公 告下記のとおり一般競争入札に付します。

令和8年8月20日 分任支出負担行為担当官中国四国管区警察局広島県情報通信部長沖田 誠記

 契約担当官等の官職及び氏名分任支出負担行為担当官中国四国管区警察局広島県情報通信部長 沖田 誠

2 競争入札に付する事項

なお、落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の10パーセントに相当する金額を加算した価格をもって落札価格とするので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。

ただし、「電子調達システム」により難い場合は、書面による入開札ができるものとする。

3 競争入札に参加する者に必要な資格

なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同 条中、特別の理由がある場合に該当する。

4 契約条項を示し、入札説明書の配付を行う場所及び日時等

ただし、これにより難い場合は、書面等による交付も受け付けるため、上記問い合わせ先へ連絡すること。

5 入札書の提出方法及び提出期限

ただし、これにより難い場合は、書面により上記4

6 開札の場所及び日時

7 入札保証金徴収免除

8 入札の無効

本公告に示した入札参加に必要な資格の無い者の入札及び入札条件に違反した入札は無効とする。

 契約書作成の要否契約の締結にあたっては、法令で定めるところにより、契約書又は請書を作成するものとする。

分任支出負担行為担当官 中国四国管区警察局広島県情報通信部長 殿秘密の保全に関する誓約書 貴部における「移動通信システム撤去工事」に係る競争参加にあたり、秘密に属する仕様書、図面、見積合わせ参加業者及びその他関係資料について、「秘密の保全に関する特約条項」を厳守するとともに、秘密が漏洩、窃取されないように万全を期すこと並びに当社従業員及び業務従事者の故意又は過失により秘密が漏洩した場合についての一切の責任を負うことを誓約します。

令和 年 月 日会社名職 位氏 名 印秘密の保全に関する特約条項(一般義務)第1条 見積書提出業者(以下「乙」という。)は、本業務に係る秘密の保全に 関しては、この特約条項に定めるところにより、秘密保全に万全を期さなけれ ばならない。

 乙は、乙の従業員の故意又は過失により警察の秘密が漏洩したときであって も、管理者としての責任を免れることはできない。

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出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。