松ノ下林地荒廃防止工事(林地荒廃第106号)
応募判断サマリー
原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。
次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する
案件概要
| 発注機関 | 高知県 |
| 地域 | 高知県 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 入札方式 | 一般競争入札 |
| 価格 | 不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし) |
| 最終観測 | 2026-08-25 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/実績要件/主な提出物/提出方法・提出先(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
松ノ下林地荒廃防止工事(林地荒廃第106号)
1一般競争入札(電子入札・事後審査・総合評価方式)公告(個別事項)下記のとおり一般競争入札(以下「入札」という。)を行いますので、高知県契約規則(昭和39年高知県規則第12号)第7条の規定により公告します。
なお、各入札案件に共通する入札参加資格及び入札参加の方法等は、別に共通事項として示すものとし、この個別事項と共通事項において重複して定められた事項がある場合は、この個別事項に記載する事項を優先します。
令和8年8月21日高知県知事記第
1 入札に付する事項
1 工事名(工事番号)
松ノ下林地荒廃防止工事 (林地荒廃第106号)
2 工事場所
高知県吾川郡仁淀川町大平
3 工事の概要高知県吾川郡仁淀川町大平地内における治山工事
山腹工 0.15ha 掘削工 V=780m
3 法切工
V=2m
3 簡易法枠工
A=1558.9m
2 土留工(コンクリート)1基
V=38.3m
3 仮設工
一式
4 工事日数(完成期限)
令和9年3月25日
5 予定価格
事後公表
6 審査方式事後審査方式入札参加資格の審査は、開札(再度入札の開札を含む。)後、入札保留を行い、落札候補者に必要な追加書類の提出を求め、当該落札候補者についてのみ行う。
7 落札方式施工体制確認型総合評価方式(企業評価型)事業者及び配置予定技術者の技術評価を行い、価格以外の要素と価格を総合的に評価して落札者を決定する。
8 入札手続
高知県電子入札システムによる。
9 低入札価格調査・最低制限価格低入札価格調査制度を適用し、調査基準価格を設定する。
事後公表。
2第
2 入札参加資格この工事の入札に参加できる者は、入札の公告(共通事項)(以下「共通事項」という。)で定めるもののほか、下表に定める要件をすべて満たす者であること。
1 令和8年度高知県建設工事競争入札参加資格の要件建設工事の種類
土木一式工事等級 A等級、B等級又はC等級の者総合点数 ―
2 特定建設業許可の要件指定しない。
ただし、下請契約の請負代金の額の合計額が5,000万円(建築一式工事にあっては、8,000万円)以上となる場合には、土木一式工事に関し、特定建設業許可(建設業法(昭和24年法律第100号)第3条第1項第2号)を受けている者であること。
3 営業所の拠点次の1及び2のうち、いずれかの要件を満たす者。
1 A等級の者高知県行政組織規則(平成15年高知県規則第43号)に規定する中央西土木事務所の所管区域内に、建設業法第3条第1項に規定する営業所のうち主たる営業所(以下「主たる営業所」という。)を置く者。
なお、令和8年度建設工事競争入札参加希望区域登録申請(以下「希望区域登録申請」という。)をした者にあっては、「主たる営業所」を「希望区域登録申請において指定した営業所」と読み替える。
2 B等級又はC等級の者高知県行政組織規則(平成15年高知県規則第43号)に規定する中央西土木事務所の所管区域のうち越知事務所管内に、主たる営業所を置く者。
なお、令和8年度希望区域登録申請をした者にあっては、「主たる営業所」を「希望区域登録申請において指定した営業所」と読み替える。
4 施工実績次の要件を一契約ですべて満たす工事の施工実績を有する者。
1 平成23年度以降に、元請として完成・引渡しが完了したものであること。
2 工事の発注者が国又は地方公共団体等であること。
3 受注形態が単体又は出資比率が20%以上の共同企業体であること。
- (出資比率について、WTO対象工事等の大型工事についてはこの限りではない。)
4 最終請負金額(税込)が5,000万円以上であること。
5 建設工事の種類が土木一式工事であること。
6 施工場所が高知県内であること。
5 配置予定技術者次の要件を満たす主任技術者又は、監理技術者を当該工事に配置できること。
なお、請負代金が4,500万円(建築一式工事にあっては9,000万円)以上となる場合の主任技術者等は専任で配置すること。
また、建設業法施行令(昭和31年政令第273号)第27条第2項の規定及び建設業法(昭和24年法律第100号)第26条の5の規定の適用の可否について質疑がある場合は、共通事項に示す質疑の方法に準じて申請書等の提出期限までに問い合わせること。
3第
3 入札日程等に関する事項資
格 等
1 主任技術者は、1級土木施工管理技士、2級土木施工管理技士又はこれらと同等以上の資格を有する者であること。
監理技術者にあっては、1級土木施工管理技士又はこれと同等以上の資格を有し、かつ、土木一式工事における監理技術者資格者証及び監理技術者講習修了証を有する者であること。
2 この公告の日以前に申請者に採用され、申請時において引き続き雇用されている者で
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。