入札公告及び入札説明書(仕様書等)
応募判断サマリー
原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。
次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する
案件概要
| 発注機関 | 大分県 |
| 地域 | 大分県 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 入札方式 | ― |
| 価格 | 不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし) |
| 最終観測 | 2026-08-20 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/入札方式/地域・営業所要件/実績要件/人員・技術者要件/説明会・質問期限(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
入札公告及び入札説明書(仕様書等)
公 告次のとおり一般競争入札に付するので公告する。
令和8年7月15日大分県知事 佐 藤 樹 一 郎
1 競争入札に付する事項
- (1) 業務委託名法人三税及び宿泊税等申告情報入力等業務委託
- (2) 委託期間令和8年9月1日から令和13年9月30日まで
- (3) 委託業務の内容ア 法人三税申告情報入力等業務イ 宿泊税申告情報入力等業務ウ 県民税配当割及び株式等譲渡割申告情報入力等業務
- (4) 予定価格125,209,524円(消費税及び地方消費税額を含む。)
2 大分県共同利用型電子入札システムの利用本案件は、大分県共同利用型電子入札システム(以下、「共同利用型電子入札システム」という。)で行うものとする。
ただし、入札参加資格を有しているもののICカードを有しておらず、共同利用型電子入札システムにログインできない場合は、必要な手続きを行うことで、紙による入札参加を認めるものとする。
また、入札に係る事項は、この公告に定めるもののほか大分県電子入札運用基準(物品・役務)による。
3 競争に参加する者に必要な資格に関する事項次の条件をすべて満たしている者であること
- (1) 大分県が発注する物品等の調達、売払い及び役務の提供に係る競争入札に参加する者に必要な資格を取得している者であること
- (2) 一般財団法人日本情報経済社会推進協会によりプライバシーマークを認定及び付与された者であること
- (3) 事前に共同利用型電子入札システムにて7
- (1) に掲げる入札参加申請を行い、承認を受けた者であること。
また、申請の際は競争入札参加資格確認申請書(様式1)及びその添付書類を併せて提出すること。
- (4) 競争入札に参加しようとする個人又は法人の役員等(役員として登記又は届出されていないが実質上経営に関与している者を含む。)が、大分県暴力団排除条例(平成22年大分県条例第33号)第7条に定める暴力団関係者にあたらないこと。
4 入札説明書等の閲覧場所及び期間
- (1) 場所大分県総務部税務課課税班〒870-85
01 大分市大手町3丁目1番1号
電話 097-506-2384
- (2) 期間 令和8年7月15日(水)から同年7月28日(火)まで(土曜日、日曜日及び祝日等の休日を除く。)の午前9時から午後5時まで
5 契約条項を示す場所及び日時
- (1) 場所大分県ホームページ及び共同利用型電子入札システム上
- (2) 期間 令和8年7月15日(水)から同年7月28日(火)まで(土曜日、日曜日及び祝日等の休日を除く。)
6 共同利用型電子入札システム及び契約の手続きにおいて使用する言語及び通貨
- (1) 使用言語 日 本 語
- (2) 通 貨 日本国通貨
7 共同利用型電子入札システムの入力期間
- (1) 入札参加申請期間 令和8年7月15日(水)から同年7月28日(火)午後4時00分
- (2) 入札書提出期間 入札参加の承認を受けた日から令和8年8月4日(火)午後5時00分
8 共同利用型電子入札システムによる開札の場所及び日時
- (1) 場 所 上記4に同じ
- (2) 日 時 令和8年8月5日(水)午前10時00分
- (3) 再度入札 開札をした場合において、落札者がいないときは、地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の8第4項の規定により再度の入札を行う。
9 入札保証金に関する事項大分県契約事務規則(昭和39年大分県規則第22号)第20条第3項第2号の規定により免除する。
10 契約保証金に関する事項大分県契約事務規則(昭和39年大分県規則第22号)第5条第3項第9号の規定により免除する。
11 無効入札に関する事項次のアからサまでのいずれかに該当する入札は、無効とする。
ア 入札に参加する資格を有しない者のした入札イ 委任状を提出しない代理人のした入札ウ 所定の入札保証金又は入札保証金に代わる担保を納付し、又は提出しない者のした入札エ 記名押印を欠く入札オ 金額を訂正した入札カ 誤字脱字等により意思表示が不明瞭である入札キ 明らかに談合によると認められる入札ク 同一事項の入札について他人の代理人を兼ね又は2人以上の代理をした者の入札ケ 二以上の意思表示をした入札コ 民法(明治29年法律第89号)第95条に基づいて錯誤による入札であると入札執行者が認めた場合の入札サ その他入札に関する条件に違反した入札
12 最低制限価格に関する事項設定しない
13 落札者の決定の方法
- (1) 有効な入札書を提出した者のうち、予定価格の範囲内で最低の価格をもって入札をした者を契約の相手方とする。
- (2) 落札となるべき同価の入札をした者が2人以上あるときは、直ちに、当該入札者にくじを引かせて落札者を決定する。
この場合において、当該入札者のうちくじを引かない者があるときは、これに代え
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。