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串間市ふるさと納税事務業務委託に伴う公募型プロポーザルについて(宮崎県串間市)

串間市ふるさと納税事務業務委託に伴う公募型プロポーザルについて

応募判断サマリー

原本解析が未完了または根拠不足のため、収録情報だけでは参加可否を判定しません。

受付状況判定保留
最初の提出締切未確認
参加資格判定保留
価格未確認

次に確認すること: 原本の解析と根拠箇所の確認を完了する

案件概要

当該案件の基本情報
発注機関宮崎県串間市
地域宮崎県
情報種別入札・調達公告
案件区分プロポーザル
入札方式公募型プロポーザル等
価格不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし)
最終観測2026-09-21

案件日程

参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。

2026-09-11
公告・公示収録情報(原本解析未完了・参加可否の根拠には使用しません)。案件が公表された日です。

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

入札方式公募型プロポーザル等構造化情報・構造化された公告情報
案件区分proposal構造化情報・収集元の公式区分・公式根拠
参加方式・登録参加方式は要確認 / 自治体公式のプロポーザル・企画提案公募一覧構造化情報・公式制度・公告情報・公式根拠
地域・営業所要件質問締切質問に対する回答日参加申込締切① 宮崎県内に本店、支店又は、営業所等を有するものであること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物・選定委員会選考審査結果通知仕様書の協議契約締結 令和令和令和令和令和企画提案書締切令和令和串間市ふるさと納税事務業務委託プロポーザル実施要領5.スケジュール 年度: 寄附金額の7%(消費税及び地方消費税は含まない。)令和 年度: 寄附金額の7%(消費税及び地方消費税は含まない。)令和 年度: 寄附金額の7%(消費税及び地方消費税は含まない。)内容履行期間提案限度額(公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出①1) 企画提案書提出届(様式6)2) 企画提案書(任意様式)3) 業務実施体制(任意様式)4) 見積書(任意様式)※内訳を添付すること② ③ 提出部数正本1部、副11部④ 提出期限1) 持参の場合、令和8年1月16日(金)まで(土曜、日曜及び祝日を除く。午前8時45分から午後4時30分まで)2) 郵送の場公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
提出方法・提出先提出部数提出方法提出期限1)持参の場合 令和7年12月22日(月)~令和8年1月7日(水)(土曜、日曜及び祝日と合わせ、12月27日(土)から1月4日(日)を除く公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出施体制(任意様式)4) 見積書(任意様式)※内訳を添付すること② ③ 提出部数正本1部、副11部④ 提出期限1) 持参の場合、令和8年1月16日(金)まで(土曜、日曜及び祝日を除く。午前8時45分から午後4時30分まで)2) 郵送の場合、令和8年1月16日(金)の午後4時30分必着⑤企画提案書は、以下の内容について記載し、項目を整理すること公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
説明会・質問期限企画提案書、業務実施体制、見積書の内容について、プレゼンテーション及び質疑応答を実施する公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出いては別途連絡する。)2) 出席者 1者3名以内3) 1者20分以内(質疑応答に係る時間は含まない。)4) 実施場所 串間市役所3階大会議室 ※予定(集合場所、時間については別途連絡する。)5) 留意事項 令和8年1月16日(金)までに提出した企画提案書によりプレゼンテーションを行うこととし、資料の追加は認めない公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
原典で追加確認が必要

未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/価格帯・制度上限/参加資格・等級/実績要件/人員・技術者要件(公告原本で確認)

不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。

公告内容(抜粋)

串間市ふるさと納税事務業務委託に伴う公募型プロポーザルについて

① ② ③ ④ ⑤ 8 910①

7 年

12 月

22 日

( 月 )②

7 年

12 月

24 日

( 水 )③

7 年

12 月

26 日

( 金 )④

8 年

1 月

7 日

( 水 )⑤

8 年

1 月

16 日

( 金 )⑥

8 年

1 月

23 日

( 金 )⑦

8 年

1 月

26 日

( 月 )⑧

8 年

1 月

28 日

( 水 )⑨

8 年

1 月

30 日

( 金 )※ただし、契約締結日から令和8年3月31日までは、業務開始に向けた準備期間とし、準備期間に関して委託料は発生しないものとする。

プレゼンテーション・選定委員会選考審査結果通知仕様書の協議契約締結 令和令和令和令和令和企画提案書締切令和令和串間市ふるさと納税事務業務委託プロポーザル実施要領5.スケジュール 年度: 寄附金額の7%(消費税及び地方消費税は含まない。)令和 年度: 寄附金額の7%(消費税及び地方消費税は含まない。)令和 年度: 寄附金額の7%(消費税及び地方消費税は含まない。)内容履行期間提案限度額(上限額)串間市内別紙『串間市ふるさと納税事務業務委託仕様書』のとおり令和8年4月1日から令和11年3月31日まで(3年間)令和 串間市(以下「発注者」という。)が行う串間市ふるさと納税寄附金推進事業のうち、その一部を民間 事業者(以下「受注者」という。)に委託することにより、本市への寄附金の増加、本市の魅力発信及び地域経済の活性化を図ることを目的とする。

1.事業の目的2.業務の概要 名称 串間市ふるさと納税事務業務委託場所内容 期間公募開始 令和令和3.プロポーザル方式により受託候補者を選定する理由 価格のみによる競争では、目的を達成できない事業者が選定される恐れがあることから、専門的な知識・経験を有する事業者からの提案を受け評価し、受託候補者を選定するため。

4.プロポーザル方式及びその理由 本業務は、「1業務の目的」を達成するために、あらゆる取組を積極的に展開する必要がある一方で、トラブルによる寄附者への不利益・本市のイメージ低下など、あらゆるリスクを予見し、対応することも不可欠である。

以上から、本業務は十分な業務実績を有する事業者もしくは、業務遂行が見込まれる新規参入事業者から広く提案を受ける 「公募型」とする。

※ただし、各実施日は、事務の都合等により変更することがある。

質問締切質問に対する回答日参加申込締切① 宮崎県内に本店、支店又は、営業所等を有するものであること。

② ③ ④ ⑤ ⑥1)2) 暴力団員であることを知りながら当該暴力団員を雇用し、又は使用しているとき。

3) 契約の相手方が暴力団員であることを知りながら当該暴力団員と商取引に係る契約を締結しているとき。

4)5) 暴力団又は暴力団員と社会的に非難される関係を有しているとき。

① ②1)2)3)4)5)6)7)8)③正本1部④ ⑤2)郵送の場合 令和8年1月7日(水)午後4時30分必着①1)質問方法 メールにより、「7.参加申込の手続き①」の事務局あて送付すること。

2)受付期間 令和7年12月22日(月)~令和7年12月24日(水)furusato@city.kushima.lg.jp② 回答1)回答方法:本市のホームページに掲載し、個別には回答しない。

2)回答予定日 令和7年12月26日(金)(必ず事務局へ送付の電話連絡を行うこと。)Mail電話 0987-55-1155国税に滞納が無いことの証明(発行日から3か月以内、写し可)会社概要(様式3)※会社のパンフレット等がある場合は添付すること。

直近3期分の決算書(設立後決算期3期未満の場合は可能な限りで可)※貸借対照表、損益計算書を提出してください。

法人にあっては、登記事項証明書(発行日から3か月以内、写し可)業務実績報告書(様式4) ※新規参入事業者の場合(任意様式)参加申込書兼誓約書(様式1)7.参加申込の手続き事務局(問い合わせ先)電話 0987-55-1155串間市役所 総合政策課 ふるさと納税推進室(本庁舎2階)〒888-85

55 串間市大字西方5550番地誓約書兼同意書(串間市暴力団排除条例関係)(様式2)市町村税に滞納が無いことの証明(発行日から3か月以内、写し可)暴力団(暴力団対策法第2条第2号に規定する暴力団をいう。以 下、同 じ。)又 は暴力団員に対して経済上の利益又は便宜を供与しているとき。

6.参加資格地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当する者でないこと。

会社更生法(平成14年法律第154号)の規定に基づく更正手続開始の申し立て又は民事再生法(平成11年法律第225条)に基づく再生手続開始の申立てをしている者でないこと。

市町村税及び国税について滞納がないこと(法人においては法人及び代表者。法人等においては、法人等の代表者)。

担当 脇元、柏田参加申込に係る提出書類(提出書類A) 企画提案を行おうとする者は、法人又はその他の団体(以下「法人等」という。)とし、次に掲げる要件を全て満たしていること。

参加申込書の提出期限から受託候補者の選定までの間に、串間市の競争入札において指名停止措置を受けていないこと。

法人又は法人等の役員等(取締役、執行役、理事、代表者その他いかなる名称を有するもので あるかを問わず、法人等の経営を行う役職にある者及び経営に事実上参加している者をいう。) が、次の事項のいずれかに該当しないこと。

暴力団員(暴力団による不当な行為の防止等に関する 法律 (平成3年法律第

77 号。以下「暴力団対策法」という。)第2条第6号に規定する暴力団員

出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。