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宮下川バイパス管きょ築造工事(8-1)(広島県広島市)

宮下川バイパス管きょ築造工事(8-1)

発注機関広島県広島市
地域広島県
入札方式一般競争入札
公示日2026-07-17
提出締切
入札・開札
履行期限

応札前の条件チェック

構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。

提出締切検出なし要件がないとは限りません。公告原本で確認してください。
入札・開札検出なし要件がないとは限りません。公告原本で確認してください。
履行期限検出なし要件がないとは限りません。公告原本で確認してください。
入札方式一般競争入札構造化情報・構造化された公告情報
参加資格・等級規則第2条に該当していないこと。 ・ 令和7・8年度広島市建設工事競争入札参加資格者として認定されていること。 ・ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。 ・ 上記の他の資格要件については、入札説明書のとおり。 認 定 工 種 土木一式工事等級区分等「B」、「A」又は「C」で認定されていること。 ただし、「C」にあっては、土木一式工事における令和6年の完成工事平均成績公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出績の点数に60点未満のものがないこと。 ※ 「C」にあっては、一般競争入札参加資格確認申請時に、都市整備局技術管理課(本庁舎6階)が発行する「完成工事平均成績の開示」の写しを提出すること。 営 業 所 等広島市内に本店を有していること。 ※ 本店とは、建設業法上の主たる営業所をいう。 会社の施工実績平成23年4月1日以降に元請として完成・引渡しが完了した、次の工事の施工実績を有すること。 ・ 管きょ推進(中大公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
地域・営業所要件成工事平均成績の開示」の写しを提出すること。 営 業 所 等広島市内に本店を有していること。 ※ 本店とは、建設業法上の主たる営業所をいう。 会社の施工実績平成23年4月1日以降に元請として完成・引渡しが完了した、次の工事の施工実績を有すること。 ・ 管きょ推進(中大口径管推進工法※1に限る。)又はシールドトンネル※2の施工を有する工事※1 中大口径管推進工法の実績は、刃口推進又はセミシ公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出る「完成工事平均成績の開示」の写しを提出すること。 営 業 所 等広島市内に本店を有していること。 ※ 本店とは、建設業法上の主たる営業所をいう。 会社の施工実績平成23年4月1日以降に元請として完成・引渡しが完了した、次の工事の施工実績を有すること。 ・ 管きょ推進(中大口径管推進工法公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
実績要件検出なし要件がないとは限りません。公告原本で確認してください。
人員・技術者要件出資割合が20パーセント以上のものに限る。 技術者① 土木工事業に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。 請負金額が4,500万円(税込)以上となる場合は、専任で配置できること。 また、専任特例2号により兼務する監理技術者(建設業法第26条第3項第2号に規定される監理技術者をいう。以下同じ。)を置く場合にあっては、監理技術者補佐(専任特例2号により兼務する監理技術者の行うべき同法第26条の公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出構成員としての施工実績は、出資割合が20パーセント以上のものに限る。 技術者① 土木工事業に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。 請負金額が4,500万円(税込)以上となる場合は、専任で配置できること。 また、専任特例2号により兼務する監理技術者(建設業法第26条第公告本文から自動抽出・公告本文の自動抽出
主な提出物検出なし要件がないとは限りません。公告原本で確認してください。
説明会・質問期限検出なし要件がないとは限りません。公告原本で確認してください。

公告原本を確認する(発注機関サイト)

※締切後などに発注機関がページを削除している場合があります。リンク切れのときはWayback Machineの保存版をお試しください(下の公告内容抜粋は当サイトが収集時点の内容を保存したものです)。

公告内容(抜粋)

宮下川バイパス管きょ築造工事(8-1)

入 札 公 告週休2日試行対象工事(発注者指定型)・積算疑義申立対象工事令和8年 7月17日地方自治法第234条第1項の規定に基づき、一般競争入札により工事の請負に係る契約を締結するので、地方自治法施行令第167条の6第1項及び広島市契約規則第4条の規定により次のとおり公告します。

広島市長 松井 一實工 事 名 宮下川バイパス管きょ築造工事(8-1)工 事 場 所 安佐南区緑井七丁目工 事 概 要中大口径管推進工法による管きょ布設工事内径1,000ミリメートル 施工延長 約18メートル開削工法による管きょ布設工事内径1,000ミリメートル 施工延長 約74メートルマンホール工 1箇所、立坑工、仮設工 一式※ 詳細は、設計図及び仕様書等(以下「設計図等」という。)のとおり工期 契約締結の日から令和9年 3月15日まで予 定 価 格 落札決定後に公表最 低 制 限 価 格 落札決定後に公表入 札 区 分・ 本件工事に係る入札は、広島市電子入札システムを利用して入札を行う電子入札対象案件である。

なお、本件工事の入札は、紙による入札を認めない電子入札システム利用限定の案件である。

・ 入札に関する手続きについては、広島市電子入札システム等利用規約及び広島市電子入札運用基準に従うものとする。

・ 本件工事は、電子くじ対象案件である。

入 札 参 加 条 件 次に掲げる条件をいずれも満たしている者資格・ 地方自治法施行令第167条の4及び広島市契約規則第2条に該当していないこと。

・ 令和7・8年度広島市建設工事競争入札参加資格者として認定されていること。

・ 入札者名義のICカードを取得し、電子入札システムの利用者登録を完了していること。

・ 上記の他の資格要件については、入札説明書のとおり。

認 定 工 種 土木一式工事等級区分等「B」、「A」又は「C」で認定されていること。

ただし、「C」にあっては、土木一式工事における令和6年の完成工事平均成績の点数が83点以上又は令和7年の完成工事平均成績の点数が83点以上の者で、かつ、次の条件をすべて満たしていること。

① 令和6年及び令和7年の土木一式工事に係る完成工事平均成績の点数がいずれも65点未満でないこと。

② 令和7年度及び令和8年度において指名停止措置を受けている期間がないこと。

③ 令和7年度及び令和8年度に完成した全ての工種の工事に係る完成工事成績の点数に60点未満のものがないこと。

※ 「C」にあっては、一般競争入札参加資格確認申請時に、都市整備局技術管理課(本庁舎6階)が発行する「完成工事平均成績の開示」の写しを提出すること。

営 業 所 等広島市内に本店を有していること。

※ 本店とは、建設業法上の主たる営業所をいう。

会社の施工実績平成23年4月1日以降に元請として完成・引渡しが完了した、次の工事の施工実績を有すること。

・ 管きょ推進(中大口径管推進工法※1に限る。)又はシールドトンネル※2の施工を有する工事※

 中大口径管推進工法の実績は、刃口推進又はセミシールド工法の実績とする。

 シールドトンネルの実績は、トンネル本体のものとし、一次覆工の実績とする。

ただし、共同企業体の構成員としての施工実績は、出資割合が20パーセント以上のものに限る。

技術者① 土木工事業に係る主任技術者又は監理技術者を当該工事に配置できること。

請負金額が4,500万円(税込)以上となる場合は、専任で配置できること。

また、専任特例2号により兼務する監理技術者(建設業法第26条第3項第2号に規定される監理技術者をいう。以下同じ。)を置く場合にあっては、監理技術者補佐(専任特例2号により兼務する監理技術者の行うべき同法第26条の4第1項に規定する職務を補佐する者をいう。)を当該工事に専任で配置できること。

ただし、技術者は、同法第26条第1項から第5項までに規定するものとする。

② 技術者は、開札日において応札者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者で、かつ開札日以前3か月以上の雇用関係にあるものであること。

ただし、請負金額が4,500万円(税込)未満となる場合の技術者は、開札日において応札者と直接的かつ恒常的な雇用関係にある者で、かつ開札日の前日以前から雇用関係にあるものとする。

③ 技術者の兼務については、専任で配置することを求めている場合も含め、入札説明書に記載している条件を満たす場合は、その条件の範囲内でこれを認める。

その他・ 本件工事に係る設計業務の受託者(大日本ダイヤコンサルタント㈱)又は当該受託者と資本的関係若しくは人的関係がある建設業者は参加できない。

・ 本件工事は、原則として市内本店業者への下請発注(2次以降の下請発

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出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。