山口地方検察庁庁舎等建築設備等定期点検業務委託契約(検察庁山口地方検察庁)
山口地方検察庁庁舎等建築設備等定期点検業務委託契約
応募判断サマリー
判断材料 5/7項目を確認。未確認: 提出締切/価格
次に確認すること: 最優先で公告原本を開き、参加申請・提出の最初の締切を確認してください。
| 発注機関 | 検察庁山口地方検察庁 |
| 地域 | 山口県 |
| 情報種別 | 入札・調達公告 |
| 入札方式 | 役務 |
| 価格 | 不明(取得元データに当該案件の予定価格・上限の明記なし) |
| 最終観測 | 2026-08-09 |
案件日程
参加締切、開札、履行期限、掲載終了を分けて表示します。
応札前の条件チェック
構造化情報と公告本文から、確認すべき条件を抽出しました。自動抽出は参加資格を保証しません。最終判断は必ず公告原本・仕様書で行ってください。
未検出: 提出締切/入札・開札/履行期限/地域・営業所要件/実績要件/人員・技術者要件/説明会・質問期限(公告原本で確認)
不足理由: 収集した構造化情報と公告本文からは明記を確認できませんでした。公告原本・仕様書で条件と提出可否を確認してください。
※締切後などに発注機関がページを削除している場合があります。リンク切れのときはWayback Machineの保存版をお試しください(下の公告内容抜粋は当サイトが収集時点の内容を保存したものです)。
山口地方検察庁庁舎等建築設備等定期点検業務委託契約
入 札 公 告次のとおり一般競争入札に付します。
令和8年7月15日支出負担行為担当官山口地方検察庁検事正 吉 野 太 人
1 競争入札に付する事項
- (1) 件名令和8年度山口地方検察庁庁舎等建築設備等定期点検業務委託契約
- (2) 内容入札説明書及び仕様書による
- (3) 契約履行期間契約締結の日から令和9年2月28日まで
2 競争参加資格
- (1) 予算決算及び会計令第70条の規定に該当しない者であること。
なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に該当する。
- (2) 予算決算及び会計令第71条の規定に該当しない者であること。
- (3) 令和7・8・9年度法務省競争参加資格(全省庁統一資格)「役務の提供等」において、C等級又はD等級に格付けされ、中国地域の競争参加資格を有する者であること。
- (4) 官庁(国の全ての機関)から、指名停止又は一般競争入札参加資格停止若しくは営業停止(以下「指名停止等」という。)を受けている期間に該当しないものであること。
なお、指名停止等を受けている者が法人であるときは、他の事業所等のいずれかが該当している場合も含む。
- (5) 予算決算及び会計令第73条の規定に基づき、当庁支出負担行為担当官が入札説明書に定めた資格を有する者であること。
- (6) 入札説明書交付期間内に同説明書の交付を受け、同説明書に基づいて入札参加に必要な書類を提出期限までに提出した者で、かつ、その内容を踏まえ、本件業務を確実に履行できると当庁支出負担行為担当官が判断した者であること。
- (7) 入札説明書において示す暴力団排除に関する誓約事項に誓約できる者であること。
- (8) 刑法及び私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律各条項に抵触する行為を行わないことを誓約できる者であること。
3 問合せ先〒753-00
48 山口市駅通り1丁目1番2号山口地方検察庁会計課国有財産係
電話083-922-1571(直通)
4 電子調達システムの利用本件は、電子調達システムを利用することができる案件である。
5 入札説明書等の交付期間及び交付場所入札公告日から令和8年7月29日(水)までの平日午前9時から午後5時前記3の場所又は電子調達システムにおいて交付する。
6 提出書類等の提出期限及び提出場所令和8年7月30日(木)午後4時前記3の場所又は電子調達システム
7 入札書の提出期間及び場所
- (1) 提出期間令和8年8月3日(月)午前9時から同月5日(水)午後5時まで
- (2) 提出方法電子調達システムによる。
なお、紙入札による場合は上記3の場所に持参又は郵送(書留郵便等配達の記録が残るものに限る。提出期間内必着。)すること。
8 開札の日時及び場所
- (1) 開札の日時令和8年8月6日(木)午前10時
- (2) 開札の場所山口市駅通り1丁目1番2号山口地方検察庁5階第2小会議室又は電子調達システム
9 入札保証金及び契約保証金の納付免除
10 入札の無効本公告に示した競争参加資格のない者がした入札及び入札に関する条件に違反した入札は、無効とする。
11 契約書作成の要否要
12 落札者の決定方法
- (1) 予算決算及び会計令第79条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の範囲内で最低の価格をもって有効な入札を行った入札者を落札者とする。
- (2) 落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の100分の10に相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てるものとする。)をもって落札価格とするので、入札者は、消費税及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の110分の100に相当する金額を入札書に記載すること。
13 その他
- (1) 使用言語及び通貨は、日本語及び日本国通貨とする。
- (2) 電話、電報、ファクシミリ及び電子メールによる入札は、これを認めない。
- (3) 詳細は、入札説明書等による。
共通アカウント作成後、公開情報から作った候補条件を確認できます。
出典: 中小企業庁「官公需情報ポータルサイト」検索API(www.kkj.go.jp)/デジタル庁「調達ポータル」(www.p-portal.go.jp)ほか公的公告。応募条件・仕様は必ず公告原本でご確認ください。