日本エア・リキード合同会社(法人番号1010401089977)の会社情報・公的実績
日本エア・リキード合同会社
登記・存続に関する公開情報
官報情報概要
- 公告種別
- 合併に関する公告
- 掲載日
- 2026-06-17
- 出典
- 官報
- 官報
- 本紙第1728号
- 掲載頁
- 30頁
- 公告名
- 日本エア・リキード合同会社とエア・リキード・オペレーション株式会社の合併公告
取引前の確認 契約主体・債権債務の承継先と効力発生日を公告原本で確認してください。 公告原本を確認官報AI(別サービス・新しいタブで開きます)
応札判断の手がかり(天羅AI収載分)
日本エア・リキード合同会社の過去実績と資格を、案件候補を評価するための事実として整理しました。
- 入札資格 7件
🔒 リスク情報 1件(非表示)
指名停止 1件(最新 2011-06) — 行政機関等が公表した記録があります。詳細(日付・処分内容・出典)の閲覧は Proプラン(30日間無料体験あり) の機能です。無料登録では、この企業をウォッチ(3社まで)して新しい処分や登記異動を毎朝メールで受け取れます。
企業概要・財務
| 正式商号 | 日本エア・リキード合同会社 |
| フリガナ | ニホンエアリキード |
| 法人種別 | 合同会社 |
| 本店所在地 | 東京都港区芝浦3丁目4番1号グランパークタワー |
| 業種 | 化学 |
| 代表者 | 職務執行者 牧原 康二 |
| 設立 | 1930-08-08 |
| 資本金 | 217億9750万円 |
| 従業員数 | 740 人 |
| 事業内容 | 産業・医療ガスの製造販売、産業・医療ガス関連機器の製造販売、産業・医療ガス関連サービス、大型空気分離装置などのプラントエンジニアリング事業 |
| 主要株主(Wikipedia) | エア・リキード社 100% |
| 概要(Wikipedia) | 日本エア・リキード合同会社(にほんエアリキード、英: Air Liquide Japan G.K.)は、日本の産業ガスメーカーである。産業ガス分野における主要企業であり、日本酸素、エア・ウォーターと並んで「三大産業ガスメーカー」の一角を占める。 出典: Wikipedia(CC BY-SA 4.0) |
| Wikipedia | 日本語版 |
| インボイス | 登録あり(登録日 2023-10-01) |
| URL | http://www.jp.airliquide.com/ |
建設業 審査サマリー
| 建設業許可 | 建設業許可(大臣許可)/許可番号 00-004626 |
|---|
処分歴・指名停止の明細はProプランで表示されます。
公的イベント・企業の歩み
官報AIでこの会社の全公告を見る(別サービス・新しいタブで開きます) 決算・解散・破産など官報掲載の全履歴と原本を確認できます
公的イベント年表(4件)
2026年
2026-06-17官報公告出典: 官報
合併公告 日本エア・リキード合同会社とエア・リキード・オペレーション株式会社の合併公告 官報原本を見る官報AI(別サービス・新しいタブで開きます)
公告記載: 本紙第1728号・30頁
2025年
2025-07-10官報公告出典: 官報
合併公告 日本エア・リキード合同会社による合併公告(存続会社:甲)
公告記載: honshi第1504号・30頁
2023年
関連企業・競合・案件
関連法人
🏛 親会社(GLEIF資本系列) ※国際金融取引識別子LEIの連結関係報告(CC0)による
🏢 同一住所の登記法人 9社
🔀 前身法人(当社を後継とする閉鎖法人)
近隣の類似企業と比較(東京都港区芝浦・公需実績あり)
実績件数順の上位。売上・平均年収は有価証券報告書(上場企業等のみ)。
| 商号 | 実績計 | 落札 | 採択 | 売上高 | 平均年収 |
|---|---|---|---|---|---|
| 日本エア・リキード合同会社(このページ) | 1 | 0 | 0 | — | — |
| NECネッツエスアイ株式会社 | 211 | 161 | 0 | — | — |
| コニカミノルタジャパン株式会社 | 168 | 155 | 0 | — | — |
| 三菱自動車工業株式会社 | 68 | 23 | 0 | 28,965億円 | 789万円 |
| トヨタモビリティ東京株式会社 | 68 | 51 | 0 | — | — |
| NECフィールディング株式会社 | 45 | 9 | 0 | — | — |
本ページの記録は日本の公的公開情報(法人番号マスタ、各府省・自治体の公表資料)に基づき集約したものです。データ出典。データ最終更新 2026-08-20 JST。運営: 株式会社開成(運営者情報・訂正・削除窓口)。